A4用紙
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@molirinho @camisa8BRASIL @geglobo マルティネス監督はクラブ監督時代は主に降格権のクラブを率いてて、国代表監督は強豪国を率いてるから、強者のサッカーと弱者のサッカー両方を経験してるからいいね
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@camisa8BRASIL @geglobo このうちの誰かが日本代表監督になってもいいかもしれない。個人的にはロベルト・マルティネスは日本に合うと思うのだが……でも、お高いんでしょ?
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@Kiccho9 @Slankdouga ベテランが目の前で揚げてた方が美味しく感じるだよ、プラーシボ効果みたいなもん
裏では若手でもバンバン揚げてるよ
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@Slankdouga ちゃんと教えた一年目も10年目もよほどアホじゃないと味変わらねーよwww
浜ちゃんの格付けで証明されてるだろ
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@kouei52 いやぁ…だとしても最悪の手段でしょ
金戻らないどころか20年服役しないといけなくなってるし。結局何も得られてない
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@bb2Q4BGF5i6656 マンCとかメガクラブがサブとして獲得して欲しい
試合数が多いから必ず出番あるし、アピールできたらレギュラーになれる
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本田さんの実に良い問題提起。
ただ、サッカーは監督へのライセンス制度があるからこそ、名選手じゃなかった人でも名監督になれるというキャリアパスが広がっているのかなとも思う。
Keisuke Honda@kskgroup2017
サッカーのプロコーチングライセンスは、必須ではなく「MBA」のような位置付けにすべきだと考えています。 MBAを持っている経営者もいれば、持っていない優秀な経営者もいます。MBAは学ぶ価値のある資格ですが、「MBAがなければ社長になれません」というルールはありません。 一方、現在のサッカー界では、コーチングライセンスがなければトップレベルの監督になることができません。これは「MBAがなければ経営者になれません」と言っているのと本質的には同じです。 この話をすると、「運転免許や医師免許と同じだ」という反論をよく受けます。 でも、それは全く違います。 運転免許や医師免許は、人の命や公共の安全を守るための国家資格です。一方で、プロサッカーはエンターテインメントです。 もちろん選手の安全や育成は重要です。しかし、プロサッカーの本質は、多くの人に夢や感動を届けることです。勝利を目指す優秀な監督がいることも、その価値の一部です。 僕はライセンス制度そのものを否定しているわけではありません。学びたい人が学び、価値を高める仕組みとして存在することには賛成です。 ただ、「ライセンスがない」という理由だけで、挑戦する機会そのものを奪う制度は、サッカー界にとって本当にプラスなのか。 僕は、もう一度考えるべき時期に来ていると思います。 #むしろ育成年代のライセンス制度はもっと厳しくするべき
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@chokkidake @chatanikazuyuki ブラジル戦の日本ならあのシーンまで持ってけてもシュート打ってないでしょ
中村と町田と淳之介がチャンスでボール持った時ごちゃごちゃした挙句どんなクロス蹴ったか覚えてないんですか?
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@ABC53989283 怪我の治療に専念するため
しかないやろ
南野は一緒にトレーニングできるレベルくらいに回復してたけど、遠藤は一緒にトレーニングできずホテルで別調整しないといけないレベルだったから
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@a_tatsuoka 年俸2億円程なのにベスト32に導いた素晴らしい監督
年俸を考慮すると批判されるところはありません
年俸が全てだから、森保監督が2〜3億円くらいでやってくれるなら続投、続ける意思がないなら交代
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