九大生協中央図書館店
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九大生協中央図書館店
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九州大学生活協同組合 中央図書館店のアカウントです。最新情報や日常などをお届けします。よろしかったら、フォローお願いします 営業時間 【月~金】9:00~17:30【土・日・祝】お休み

5月新刊🍀『どのみちぺっこり』飯尾 和樹(ずん) 著 お笑いコンビ「ずん」の飯尾和樹による初のエッセイ集がついに文庫化。 青春時代のピュアすぎる片思い、50代になってもぺっこりを続ける理由など、独自の世界観で紡いだ「ほっこりエピソード」が満載。 publications.asahi.com/product/25956.…

ちくま学芸文庫、5月刊の見本ができあがりました。5/10頃の発売予定です。 河本英夫『システムの非線形論理 世界を創造的に組み直す』 鈴木健一『古典注釈入門 歴史と技法』 マイケル・ポランニー著、長尾史郎訳『自由の論理』 ネイサン・クリック著、渡会圭子訳『プロパガンダ入門』

【新刊】ちくま文庫5月刊、発売。ぜひ書店で! 永田希『再読だけが創造的な読書術である』 諸星大二郎『諸星大二郎自選短篇集 幻』 北杜夫『父っちゃんは大変人』 村岡俊也『増補 新橋パラダイス 駅前名物ビル残日録』 山本善行『本の中の、ジャズの話。』 武田晴人『仕事と日本人 新版』

📢#角川新書 2026年5月新刊見本が出来ました! 🗓️5月9日(土)発売予定の新刊はコチラ 📖谷口雄太『太平記史観 日本人の歴史認識を支配した物語』 📖菊地浩之『財閥と閨閥 10大財閥の婚姻戦略』 #新刊情報 #新書

【中公新書ラクレ5月刊 発売中】 📗柴那典『ヒットの復権』 J-POPのアーティストたちが続々と海外に進出し、各地で熱狂を呼んでいる。なぜいま日本の音楽が世界に届くようになったのか? その背景には、2020年代の新たな「ヒットの力学」がある。この10年間を辿りながら構造的な変化を解き明かす🗝️

\5月の新刊/ 樋口直哉『日本の定番料理10の謎──ポテトサラダはなぜ「おかず」になったのか』 100年のレシピに歴史×科学で迫る! 居酒屋の肉じゃがはなぜうまいのか? 麻婆豆腐の辛さはどうしてやみつきになるのか? 人気料理家が歴史×科学の視点でレシピをひも解き、日本人が愛する「あの味」がなぜ定番になったのか、驚きのルーツに迫る。 ・生姜焼きの隠し味にタバスコ ・みそ汁に出汁は必要ない ・煮物は強火で一気に加熱 など、今夜試せるコツもふんだんに収載し、食の固定観念を鮮やかに覆す!

\いよいよ11日発売/ 哲学者・朱喜哲さんの新刊 『バラバラな世界で共に生きる──リチャード・ローティの哲学』(NHK出版新書) 「はじめに」の一部をご紹介。 「私たちにできるのは、揺るがない共通の足場などもたない、バラバラで誤りうる私たちが、それでもどうにか共に生きていかなければいけない、という端的な事実に向き合うことです。そうやって、なんの根拠も保証もないけれど、相手のことばに自分を委ねたり、時には手を携たずさえたり、せめてお互いに降りかかる苦しみや痛みについて、それがとりのぞかれるよう願えること──それをローティは「連帯」と呼びました。 否応なくバラバラな世界で、バラバラなまま、しかし共に生きるために、どんなことばを使うべきなのか。本書を通じて、ローティとともに考えていければと思います。」 ──「はじめに」より

ちくまプリマー新書5月の新刊は、自然人類学者の長谷川眞理子さんによる『ダーウィンは進化をどう考えたのか』服飾史家の中野香織『エレガンス入門』の2点です。

ちくま新書5月新刊見本ができました! 5/9(土)頃発売です! 岩崎正洋/松尾秀哉編『世界政治2——紛争・戦争・政治的暴力』 碧海寿広『鈴木大拙』 元永拓郎『歩くと心が軽くなるのはなぜか』 青い日記帳編『達人はここを見る いちばんわかる日本美術鑑賞』 川合章子『サバイバル春秋戦国時代』

\6月号、本日発売!/ 特集1 令和に読み直す司馬遼太郎 磯田道史、澤田瞳子、福間良明、佐々木雄一、金澤裕之、渡辺祐真、上村洋行、宮城谷昌光 特集2 税・社会保障とサナエノミクス 飯田泰之、広野真嗣、佐藤主光、五十嵐中 他に小川淳也×井手英策、増田寛也×翁百合、河野有理など各氏が登場


数日間の新聞を一気読みしていたら、ふと気づきました。ありがとうございます。。。







