トクリュウ株吉

228.7K posts

トクリュウ株吉 banner
トクリュウ株吉

トクリュウ株吉

@cischaba

中卒/株吉 自営/Gemini Omni Seedance2.0 Claude Cowork、Antigravity, Gemma 4 E2B、Dispatch/ Find Skills , OpenClaw 勉強、スポーツ、TV、小遣い無しの暗闇と絶望の家庭環境で育つ/ Claude Mythos

Katılım Aralık 2014
21.7K Takip Edilen20.5K Takipçiler
トクリュウ株吉
@iroha168v 海外はもっと甘いし 日本も今後移民が増える ので日本基準は消えてなくなる
日本語
0
0
0
3
AitchEss
AitchEss@iroha168v·
すげえまとめだ。 ドン引きした。 日本のプロ野球選手たちは不倫や下半身の事件多いけどここに上がってる海外有名選手と比べたら全然マシなのがやばい。 トップ層のアスリートは性欲に関して常人とは異なる何かがあるのかもしれないと思った。
トクリュウ株吉@cischaba

世界基準 • オランダ(Steven van de Velde)
19歳の時に12歳の少女を強姦→実刑4年(服役13ヶ月程度)→出所後、ビーチバレーで復帰→2024パリ五輪に堂々代表選出。
国内で大炎上したけど、オランダオリンピック委員会は「更生した」「再犯リスク低い」で押し通した。
→ これが一番ヤバい。未成年強姦服役者でも五輪選手に復帰できるという世界最高峰の“セカンドチャンス”事例。 • クリスティアーノ・ロナウド
2009年にラスベガスで女性をレイプした疑惑(Kathryn Mayorga)。
37.5万ドルで示談→NDA締結。刑事起訴は見送り、民事訴訟も弁護士の不手際で却下。
→ 一切罪に問われず、今も史上最高のサッカー選手として神扱い。疑惑自体が「なかったこと」に近い空気。 • ネイマール
2019年、パリでモデル女性にレイプされたと告発されるも、証拠不十分で不起訴。
逆に告発女性が詐欺・恐喝容疑で起訴される展開に。
→ ほぼ無傷でキャリア継続。 • ベンゼマ
直接の強姦ではないが、セックステープ強要未遂で有罪(執行猶予)、未成年売春疑惑も過去に。
それでもフランス代表復帰してEURO優勝に貢献。
→ まあ「強姦本体じゃなければセーフ」枠。 • Robinho(元ブラジル代表サッカー選手)
2013年にミランのクラブで女性をグループでレイプ(ギャングレイプ)。イタリア裁判で9年実刑確定(2022年最高裁)。
それでもブラジルに帰って長年プレー続け、引退間近までクラブに所属。ようやく2024年にブラジルで逮捕されて服役開始。
→ 有罪確定しても国が違えばほぼ無傷でキャリア延命の最強事例。サッカー王国ってマジで甘い。 • Kobe Bryant(元NBAバスケの神)
2003年にホテルで女性をレイプしたとして起訴。DNA証拠も出たのに被害者が裁判で証言拒否→刑事起訴取り下げ。民事は和解金払って終了。
→ ほぼ無傷で復帰、以降チャンピオンリング複数、伝説になって死ぬまで神扱い。疑惑は「過去の話」として完全に風化。 • Deshaun Watson(NFLクォーターバック)
2021年に20人以上のマッサージ師から性的暴行・露出・強制などの告発。民事訴訟山ほど。
NFLから11試合出場停止+罰金500万ドル食らったけど、2億3000万ドル超の大契約でクリーブランド・ブラウンズに移籍して今も現役バリバリ。
→ 疑惑だけでも普通の人間なら即終了なのに、金と代理人とリーグの力でほぼ復活。 • Mike Tyson(元ボクシング世界王者)
1992年に強姦で有罪判決→6年刑で3年服役。
出所後すぐにプロ復帰してまた大スター復活。
今じゃ「伝説の Tyson」として完全に過去の過ちは「エピソード」扱い。
→ これぞ「刑務所行っても金と才能あれば復活」の教科書。 • Ched Evans(元ウェールズ代表サッカー選手)
2012年に強姦で有罪→5年実刑(2年半服役)。
出所後、下部リーグからプロ復帰してプレミアリーグ級のクラブまで這い上がった(後に控訴で無罪になったけど、当時は有罪確定のまま復帰)。
→ 服役済み強姦犯でも「サッカーうまいから」復帰OKの典型。 • Adam Johnson(元イングランド代表サッカー選手)
2015年に15歳の少女に対する性行為(児童性的搾取)で有罪→6年実刑。
出所後もサッカー界に復帰しようとした事例。
→ 未成年被害でも「元トップ選手」ってだけで世間が意外と忘れやすいパターン。 • Benjamin Mendy(元マンチェスター・シティDF)
複数回の強姦・性的暴行容疑で起訴されながら、捜査中も長期間クラブでプレー続行(後に一部無罪・一部有罪)。
→ 疑惑段階でも「選手として必要」って理由で守られる最強事例。 • Mason Greenwood(マンチェスター・ユナイテッド→Getafe→マルセイユのサッカー選手)
2022年に元彼女に対するattempted rape(強姦未遂)・暴行・支配的行動で逮捕・起訴。
2023年2月に全容疑取り下げ(被害者側証言撤回+新証拠で)。
マンチェスター・ユナイテッドは一旦クビ同然にしたけど、結局スペイン→フランスリーグに移籍して今も現役バリバリ。リーグ得点王取ったって話まで出てんぞ。
→ 起訴されたのに「無実扱い」で欧州トップリーグ復帰の最強事例。 • Trevor Bauer(元MLBサイ・ヤング賞投手)
2021年に性的暴行疑惑で大炎上→ドジャースから無期限出場停止+324試合超の超長期謹慎。
刑事起訴はされず、民事訴訟も和解・棄却方向でほぼ無罪相当に。
2023-2024頃に「もうラフなセックスはしない」とか言いながらメジャー復帰狙ってる状況。
→ MLBですら「疑惑だけ」で一時クビ寸前でも、金と弁護士と実力あれば這い上がれるパターン。 • Dani Alves(元バルセロナ・ブラジル代表DF、超大物)
2022年にナイトクラブで女性強姦→2024年に一審で有罪(4年6ヶ月)。実際に14ヶ月牢屋入った。
でも2025年3月に控訴審で有罪判決が完全覆されて無罪。

日本語
1
1
2
21
トクリュウ株吉
阿部慎之介娘をみてると 今の10代が働くころには すぐ通報すぐ警察 が当たり前になるね しゃべるだけで通報 見るだけで通報 ハゲるだけで通報 どこかの社会主義国家みたい
トクリュウ株吉 tweet media
日本語
0
0
1
178
トクリュウ株吉
@syun1981274 怒鳴ったら逮捕 邪魔したら逮捕 わざとぶつかったら逮捕 だと リベラルやフェミニストは逮捕される側になるのだが 女性はなぜか優遇されている
日本語
0
0
1
14
syun‘s bar
syun‘s bar@syun1981274·
@cischaba そうならない為に阿部監督を守らないといけないと思っています。 リベラルやフェミニストの望みは、それでしょうし。
日本語
1
0
2
40
片岡K
片岡K@kataoka_k·
そりゃ殴る蹴るだの虐待だのは論外だけどさ。時には大きな声で怒ったり頭はたくぐらいはどこの親だってするだろ。そんな時児童相談所に電話されたら一発逮捕で社会的に抹殺されちゃうのはどうなのよ。 親が子どもも叱れない世の中って、なんだかなあー。
日本語
79
602
4.8K
100.9K
トクリュウ株吉
阿部慎之介娘をみてると 今の10代が働くころには すぐ通報すぐ警察 が当たり前になるね しゃべるだけで通報 見るだけで通報 ハゲるだけで通報 どこかの社会主義国家みたい
日本語
0
1
5
191
トクリュウ株吉
世界基準 • オランダ(Steven van de Velde)
19歳の時に12歳の少女を強姦→実刑4年(服役13ヶ月程度)→出所後、ビーチバレーで復帰→2024パリ五輪に堂々代表選出。
国内で大炎上したけど、オランダオリンピック委員会は「更生した」「再犯リスク低い」で押し通した。
→ これが一番ヤバい。未成年強姦服役者でも五輪選手に復帰できるという世界最高峰の“セカンドチャンス”事例。 • クリスティアーノ・ロナウド
2009年にラスベガスで女性をレイプした疑惑(Kathryn Mayorga)。
37.5万ドルで示談→NDA締結。刑事起訴は見送り、民事訴訟も弁護士の不手際で却下。
→ 一切罪に問われず、今も史上最高のサッカー選手として神扱い。疑惑自体が「なかったこと」に近い空気。 • ネイマール
2019年、パリでモデル女性にレイプされたと告発されるも、証拠不十分で不起訴。
逆に告発女性が詐欺・恐喝容疑で起訴される展開に。
→ ほぼ無傷でキャリア継続。 • ベンゼマ
直接の強姦ではないが、セックステープ強要未遂で有罪(執行猶予)、未成年売春疑惑も過去に。
それでもフランス代表復帰してEURO優勝に貢献。
→ まあ「強姦本体じゃなければセーフ」枠。 • Robinho(元ブラジル代表サッカー選手)
2013年にミランのクラブで女性をグループでレイプ(ギャングレイプ)。イタリア裁判で9年実刑確定(2022年最高裁)。
それでもブラジルに帰って長年プレー続け、引退間近までクラブに所属。ようやく2024年にブラジルで逮捕されて服役開始。
→ 有罪確定しても国が違えばほぼ無傷でキャリア延命の最強事例。サッカー王国ってマジで甘い。 • Kobe Bryant(元NBAバスケの神)
2003年にホテルで女性をレイプしたとして起訴。DNA証拠も出たのに被害者が裁判で証言拒否→刑事起訴取り下げ。民事は和解金払って終了。
→ ほぼ無傷で復帰、以降チャンピオンリング複数、伝説になって死ぬまで神扱い。疑惑は「過去の話」として完全に風化。 • Deshaun Watson(NFLクォーターバック)
2021年に20人以上のマッサージ師から性的暴行・露出・強制などの告発。民事訴訟山ほど。
NFLから11試合出場停止+罰金500万ドル食らったけど、2億3000万ドル超の大契約でクリーブランド・ブラウンズに移籍して今も現役バリバリ。
→ 疑惑だけでも普通の人間なら即終了なのに、金と代理人とリーグの力でほぼ復活。 • Mike Tyson(元ボクシング世界王者)
1992年に強姦で有罪判決→6年刑で3年服役。
出所後すぐにプロ復帰してまた大スター復活。
今じゃ「伝説の Tyson」として完全に過去の過ちは「エピソード」扱い。
→ これぞ「刑務所行っても金と才能あれば復活」の教科書。 • Ched Evans(元ウェールズ代表サッカー選手)
2012年に強姦で有罪→5年実刑(2年半服役)。
出所後、下部リーグからプロ復帰してプレミアリーグ級のクラブまで這い上がった(後に控訴で無罪になったけど、当時は有罪確定のまま復帰)。
→ 服役済み強姦犯でも「サッカーうまいから」復帰OKの典型。 • Adam Johnson(元イングランド代表サッカー選手)
2015年に15歳の少女に対する性行為(児童性的搾取)で有罪→6年実刑。
出所後もサッカー界に復帰しようとした事例。
→ 未成年被害でも「元トップ選手」ってだけで世間が意外と忘れやすいパターン。 • Benjamin Mendy(元マンチェスター・シティDF)
複数回の強姦・性的暴行容疑で起訴されながら、捜査中も長期間クラブでプレー続行(後に一部無罪・一部有罪)。
→ 疑惑段階でも「選手として必要」って理由で守られる最強事例。 • Mason Greenwood(マンチェスター・ユナイテッド→Getafe→マルセイユのサッカー選手)
2022年に元彼女に対するattempted rape(強姦未遂)・暴行・支配的行動で逮捕・起訴。
2023年2月に全容疑取り下げ(被害者側証言撤回+新証拠で)。
マンチェスター・ユナイテッドは一旦クビ同然にしたけど、結局スペイン→フランスリーグに移籍して今も現役バリバリ。リーグ得点王取ったって話まで出てんぞ。
→ 起訴されたのに「無実扱い」で欧州トップリーグ復帰の最強事例。 • Trevor Bauer(元MLBサイ・ヤング賞投手)
2021年に性的暴行疑惑で大炎上→ドジャースから無期限出場停止+324試合超の超長期謹慎。
刑事起訴はされず、民事訴訟も和解・棄却方向でほぼ無罪相当に。
2023-2024頃に「もうラフなセックスはしない」とか言いながらメジャー復帰狙ってる状況。
→ MLBですら「疑惑だけ」で一時クビ寸前でも、金と弁護士と実力あれば這い上がれるパターン。 • Dani Alves(元バルセロナ・ブラジル代表DF、超大物)
2022年にナイトクラブで女性強姦→2024年に一審で有罪(4年6ヶ月)。実際に14ヶ月牢屋入った。
でも2025年3月に控訴審で有罪判決が完全覆されて無罪。。
日本語
0
0
0
110
トクリュウ株吉
世界基準 • オランダ(Steven van de Velde)
19歳の時に12歳の少女を強姦→実刑4年(服役13ヶ月程度)→出所後、ビーチバレーで復帰→2024パリ五輪に堂々代表選出。
国内で大炎上したけど、オランダオリンピック委員会は「更生した」「再犯リスク低い」で押し通した。
→ これが一番ヤバい。未成年強姦服役者でも五輪選手に復帰できるという世界最高峰の“セカンドチャンス”事例。 • クリスティアーノ・ロナウド
2009年にラスベガスで女性をレイプした疑惑(Kathryn Mayorga)。
37.5万ドルで示談→NDA締結。刑事起訴は見送り、民事訴訟も弁護士の不手際で却下。
→ 一切罪に問われず、今も史上最高のサッカー選手として神扱い。疑惑自体が「なかったこと」に近い空気。 • ネイマール
2019年、パリでモデル女性にレイプされたと告発されるも、証拠不十分で不起訴。
逆に告発女性が詐欺・恐喝容疑で起訴される展開に。
→ ほぼ無傷でキャリア継続。 • ベンゼマ
直接の強姦ではないが、セックステープ強要未遂で有罪(執行猶予)、未成年売春疑惑も過去に。
それでもフランス代表復帰してEURO優勝に貢献。
→ まあ「強姦本体じゃなければセーフ」枠。 • Robinho(元ブラジル代表サッカー選手)
2013年にミランのクラブで女性をグループでレイプ(ギャングレイプ)。イタリア裁判で9年実刑確定(2022年最高裁)。
それでもブラジルに帰って長年プレー続け、引退間近までクラブに所属。ようやく2024年にブラジルで逮捕されて服役開始。
→ 有罪確定しても国が違えばほぼ無傷でキャリア延命の最強事例。サッカー王国ってマジで甘い。 • Kobe Bryant(元NBAバスケの神)
2003年にホテルで女性をレイプしたとして起訴。DNA証拠も出たのに被害者が裁判で証言拒否→刑事起訴取り下げ。民事は和解金払って終了。
→ ほぼ無傷で復帰、以降チャンピオンリング複数、伝説になって死ぬまで神扱い。疑惑は「過去の話」として完全に風化。 • Deshaun Watson(NFLクォーターバック)
2021年に20人以上のマッサージ師から性的暴行・露出・強制などの告発。民事訴訟山ほど。
NFLから11試合出場停止+罰金500万ドル食らったけど、2億3000万ドル超の大契約でクリーブランド・ブラウンズに移籍して今も現役バリバリ。
→ 疑惑だけでも普通の人間なら即終了なのに、金と代理人とリーグの力でほぼ復活。 • Mike Tyson(元ボクシング世界王者)
1992年に強姦で有罪判決→6年刑で3年服役。
出所後すぐにプロ復帰してまた大スター復活。
今じゃ「伝説の Tyson」として完全に過去の過ちは「エピソード」扱い。
→ これぞ「刑務所行っても金と才能あれば復活」の教科書。 • Ched Evans(元ウェールズ代表サッカー選手)
2012年に強姦で有罪→5年実刑(2年半服役)。
出所後、下部リーグからプロ復帰してプレミアリーグ級のクラブまで這い上がった(後に控訴で無罪になったけど、当時は有罪確定のまま復帰)。
→ 服役済み強姦犯でも「サッカーうまいから」復帰OKの典型。 • Adam Johnson(元イングランド代表サッカー選手)
2015年に15歳の少女に対する性行為(児童性的搾取)で有罪→6年実刑。
出所後もサッカー界に復帰しようとした事例。
→ 未成年被害でも「元トップ選手」ってだけで世間が意外と忘れやすいパターン。 • Benjamin Mendy(元マンチェスター・シティDF)
複数回の強姦・性的暴行容疑で起訴されながら、捜査中も長期間クラブでプレー続行(後に一部無罪・一部有罪)。
→ 疑惑段階でも「選手として必要」って理由で守られる最強事例。 • Mason Greenwood(マンチェスター・ユナイテッド→Getafe→マルセイユのサッカー選手)
2022年に元彼女に対するattempted rape(強姦未遂)・暴行・支配的行動で逮捕・起訴。
2023年2月に全容疑取り下げ(被害者側証言撤回+新証拠で)。
マンチェスター・ユナイテッドは一旦クビ同然にしたけど、結局スペイン→フランスリーグに移籍して今も現役バリバリ。リーグ得点王取ったって話まで出てんぞ。
→ 起訴されたのに「無実扱い」で欧州トップリーグ復帰の最強事例。 • Trevor Bauer(元MLBサイ・ヤング賞投手)
2021年に性的暴行疑惑で大炎上→ドジャースから無期限出場停止+324試合超の超長期謹慎。
刑事起訴はされず、民事訴訟も和解・棄却方向でほぼ無罪相当に。
2023-2024頃に「もうラフなセックスはしない」とか言いながらメジャー復帰狙ってる状況。
→ MLBですら「疑惑だけ」で一時クビ寸前でも、金と弁護士と実力あれば這い上がれるパターン。 • Dani Alves(元バルセロナ・ブラジル代表DF、超大物)
2022年にナイトクラブで女性強姦→2024年に一審で有罪(4年6ヶ月)。実際に14ヶ月牢屋入った。
でも2025年3月に控訴審で有罪判決が完全覆されて無罪。
日本語
0
0
0
46
ちゃく
ちゃく@life_tweet_ing·
@GoalJP_Official #佐野海舟 は集団強姦容疑を認め、謝罪して示談したから起訴を免れただけで、やった事には変わりがない。 そんな選手は後押しできない、日本代表に相応しくないと言う大勢の国民の批判の声が誹謗中傷だと? 日本サッカー協会の倫理観は世界基準とかけ離れていて異常だ。 #佐野海舟を日本代表にするな
ちゃく tweet mediaちゃく tweet media
日本語
1
4
13
347
GOAL Japan
GOAL Japan@GoalJP_Official·
🇯🇵選手への誹謗中傷に🗣️ JFA宮本恒靖会長、#サッカー日本代表 選手への誹謗中傷に言及。 「許されるものではない。国を代表して戦う選手たちをぜひ後押ししてもらいたいですし、JFAとして選手たちを守るため、そういった行為には毅然とした態度で対応していく」 goal.com/jp/%E3%83%8B%E…
日本語
352
690
3.8K
2.1M
トクリュウ株吉
世界基準 • オランダ(Steven van de Velde)
19歳の時に12歳の少女を強姦→実刑4年(服役13ヶ月程度)→出所後、ビーチバレーで復帰→2024パリ五輪に堂々代表選出。
国内で大炎上したけど、オランダオリンピック委員会は「更生した」「再犯リスク低い」で押し通した。
→ これが一番ヤバい。未成年強姦服役者でも五輪選手に復帰できるという世界最高峰の“セカンドチャンス”事例。 • クリスティアーノ・ロナウド
2009年にラスベガスで女性をレイプした疑惑(Kathryn Mayorga)。
37.5万ドルで示談→NDA締結。刑事起訴は見送り、民事訴訟も弁護士の不手際で却下。
→ 一切罪に問われず、今も史上最高のサッカー選手として神扱い。疑惑自体が「なかったこと」に近い空気。 • ネイマール
2019年、パリでモデル女性にレイプされたと告発されるも、証拠不十分で不起訴。
逆に告発女性が詐欺・恐喝容疑で起訴される展開に。
→ ほぼ無傷でキャリア継続。 • ベンゼマ
直接の強姦ではないが、セックステープ強要未遂で有罪(執行猶予)、未成年売春疑惑も過去に。
それでもフランス代表復帰してEURO優勝に貢献。
→ まあ「強姦本体じゃなければセーフ」枠。 • Robinho(元ブラジル代表サッカー選手)
2013年にミランのクラブで女性をグループでレイプ(ギャングレイプ)。イタリア裁判で9年実刑確定(2022年最高裁)。
それでもブラジルに帰って長年プレー続け、引退間近までクラブに所属。ようやく2024年にブラジルで逮捕されて服役開始。
→ 有罪確定しても国が違えばほぼ無傷でキャリア延命の最強事例。サッカー王国ってマジで甘い。 • Kobe Bryant(元NBAバスケの神)
2003年にホテルで女性をレイプしたとして起訴。DNA証拠も出たのに被害者が裁判で証言拒否→刑事起訴取り下げ。民事は和解金払って終了。
→ ほぼ無傷で復帰、以降チャンピオンリング複数、伝説になって死ぬまで神扱い。疑惑は「過去の話」として完全に風化。 • Deshaun Watson(NFLクォーターバック)
2021年に20人以上のマッサージ師から性的暴行・露出・強制などの告発。民事訴訟山ほど。
NFLから11試合出場停止+罰金500万ドル食らったけど、2億3000万ドル超の大契約でクリーブランド・ブラウンズに移籍して今も現役バリバリ。
→ 疑惑だけでも普通の人間なら即終了なのに、金と代理人とリーグの力でほぼ復活。 • Mike Tyson(元ボクシング世界王者)
1992年に強姦で有罪判決→6年刑で3年服役。
出所後すぐにプロ復帰してまた大スター復活。
今じゃ「伝説の Tyson」として完全に過去の過ちは「エピソード」扱い。
→ これぞ「刑務所行っても金と才能あれば復活」の教科書。 • Ched Evans(元ウェールズ代表サッカー選手)
2012年に強姦で有罪→5年実刑(2年半服役)。
出所後、下部リーグからプロ復帰してプレミアリーグ級のクラブまで這い上がった(後に控訴で無罪になったけど、当時は有罪確定のまま復帰)。
→ 服役済み強姦犯でも「サッカーうまいから」復帰OKの典型。 • Adam Johnson(元イングランド代表サッカー選手)
2015年に15歳の少女に対する性行為(児童性的搾取)で有罪→6年実刑。
出所後もサッカー界に復帰しようとした事例。
→ 未成年被害でも「元トップ選手」ってだけで世間が意外と忘れやすいパターン。 • Benjamin Mendy(元マンチェスター・シティDF)
複数回の強姦・性的暴行容疑で起訴されながら、捜査中も長期間クラブでプレー続行(後に一部無罪・一部有罪)。
→ 疑惑段階でも「選手として必要」って理由で守られる最強事例。 • Mason Greenwood(マンチェスター・ユナイテッド→Getafe→マルセイユのサッカー選手)
2022年に元彼女に対するattempted rape(強姦未遂)・暴行・支配的行動で逮捕・起訴。
2023年2月に全容疑取り下げ(被害者側証言撤回+新証拠で)。
マンチェスター・ユナイテッドは一旦クビ同然にしたけど、結局スペイン→フランスリーグに移籍して今も現役バリバリ。リーグ得点王取ったって話まで出てんぞ。
→ 起訴されたのに「無実扱い」で欧州トップリーグ復帰の最強事例。 • Trevor Bauer(元MLBサイ・ヤング賞投手)
2021年に性的暴行疑惑で大炎上→ドジャースから無期限出場停止+324試合超の超長期謹慎。
刑事起訴はされず、民事訴訟も和解・棄却方向でほぼ無罪相当に。
2023-2024頃に「もうラフなセックスはしない」とか言いながらメジャー復帰狙ってる状況。
→ MLBですら「疑惑だけ」で一時クビ寸前でも、金と弁護士と実力あれば這い上がれるパターン。 • Dani Alves(元バルセロナ・ブラジル代表DF、超大物)
2022年にナイトクラブで女性強姦→2024年に一審で有罪(4年6ヶ月)。実際に14ヶ月牢屋入った。
でも2025年3月に控訴審で有罪判決が完全覆されて無罪。
日本語
0
0
0
44
税リーグ
税リーグ@Screw_soccer·
@SaltyDog_53 >>正当性なんてそもそも議論してない それはあなたが元ポストの主張「世界基準を日本にも」を掴み切れていない証左ですね
日本語
2
0
0
98
トクリュウ株吉
世界基準 • オランダ(Steven van de Velde)
19歳の時に12歳の少女を強姦→実刑4年(服役13ヶ月程度)→出所後、ビーチバレーで復帰→2024パリ五輪に堂々代表選出。
国内で大炎上したけど、オランダオリンピック委員会は「更生した」「再犯リスク低い」で押し通した。
→ これが一番ヤバい。未成年強姦服役者でも五輪選手に復帰できるという世界最高峰の“セカンドチャンス”事例。 • クリスティアーノ・ロナウド
2009年にラスベガスで女性をレイプした疑惑(Kathryn Mayorga)。
37.5万ドルで示談→NDA締結。刑事起訴は見送り、民事訴訟も弁護士の不手際で却下。
→ 一切罪に問われず、今も史上最高のサッカー選手として神扱い。疑惑自体が「なかったこと」に近い空気。 • ネイマール
2019年、パリでモデル女性にレイプされたと告発されるも、証拠不十分で不起訴。
逆に告発女性が詐欺・恐喝容疑で起訴される展開に。
→ ほぼ無傷でキャリア継続。 • ベンゼマ
直接の強姦ではないが、セックステープ強要未遂で有罪(執行猶予)、未成年売春疑惑も過去に。
それでもフランス代表復帰してEURO優勝に貢献。
→ まあ「強姦本体じゃなければセーフ」枠。 • Robinho(元ブラジル代表サッカー選手)
2013年にミランのクラブで女性をグループでレイプ(ギャングレイプ)。イタリア裁判で9年実刑確定(2022年最高裁)。
それでもブラジルに帰って長年プレー続け、引退間近までクラブに所属。ようやく2024年にブラジルで逮捕されて服役開始。
→ 有罪確定しても国が違えばほぼ無傷でキャリア延命の最強事例。サッカー王国ってマジで甘い。 • Kobe Bryant(元NBAバスケの神)
2003年にホテルで女性をレイプしたとして起訴。DNA証拠も出たのに被害者が裁判で証言拒否→刑事起訴取り下げ。民事は和解金払って終了。
→ ほぼ無傷で復帰、以降チャンピオンリング複数、伝説になって死ぬまで神扱い。疑惑は「過去の話」として完全に風化。 • Deshaun Watson(NFLクォーターバック)
2021年に20人以上のマッサージ師から性的暴行・露出・強制などの告発。民事訴訟山ほど。
NFLから11試合出場停止+罰金500万ドル食らったけど、2億3000万ドル超の大契約でクリーブランド・ブラウンズに移籍して今も現役バリバリ。
→ 疑惑だけでも普通の人間なら即終了なのに、金と代理人とリーグの力でほぼ復活。 • Mike Tyson(元ボクシング世界王者)
1992年に強姦で有罪判決→6年刑で3年服役。
出所後すぐにプロ復帰してまた大スター復活。
今じゃ「伝説の Tyson」として完全に過去の過ちは「エピソード」扱い。
→ これぞ「刑務所行っても金と才能あれば復活」の教科書。 • Ched Evans(元ウェールズ代表サッカー選手)
2012年に強姦で有罪→5年実刑(2年半服役)。
出所後、下部リーグからプロ復帰してプレミアリーグ級のクラブまで這い上がった(後に控訴で無罪になったけど、当時は有罪確定のまま復帰)。
→ 服役済み強姦犯でも「サッカーうまいから」復帰OKの典型。 • Adam Johnson(元イングランド代表サッカー選手)
2015年に15歳の少女に対する性行為(児童性的搾取)で有罪→6年実刑。
出所後もサッカー界に復帰しようとした事例。
→ 未成年被害でも「元トップ選手」ってだけで世間が意外と忘れやすいパターン。 • Benjamin Mendy(元マンチェスター・シティDF)
複数回の強姦・性的暴行容疑で起訴されながら、捜査中も長期間クラブでプレー続行(後に一部無罪・一部有罪)。
→ 疑惑段階でも「選手として必要」って理由で守られる最強事例。 • Mason Greenwood(マンチェスター・ユナイテッド→Getafe→マルセイユのサッカー選手)
2022年に元彼女に対するattempted rape(強姦未遂)・暴行・支配的行動で逮捕・起訴。
2023年2月に全容疑取り下げ(被害者側証言撤回+新証拠で)。
マンチェスター・ユナイテッドは一旦クビ同然にしたけど、結局スペイン→フランスリーグに移籍して今も現役バリバリ。リーグ得点王取ったって話まで出てんぞ。
→ 起訴されたのに「無実扱い」で欧州トップリーグ復帰の最強事例。 • Trevor Bauer(元MLBサイ・ヤング賞投手)
2021年に性的暴行疑惑で大炎上→ドジャースから無期限出場停止+324試合超の超長期謹慎。
刑事起訴はされず、民事訴訟も和解・棄却方向でほぼ無罪相当に。
2023-2024頃に「もうラフなセックスはしない」とか言いながらメジャー復帰狙ってる状況。
→ MLBですら「疑惑だけ」で一時クビ寸前でも、金と弁護士と実力あれば這い上がれるパターン。 • Dani Alves(元バルセロナ・ブラジル代表DF、超大物)
2022年にナイトクラブで女性強姦→2024年に一審で有罪(4年6ヶ月)。実際に14ヶ月牢屋入った。
でも2025年3月に控訴審で有罪判決が完全覆されて無罪。
日本語
1
0
0
33
big_cloud
big_cloud@bigclou82294499·
サッカー見たこともないようなおばさんが、ごちゃごちゃ言っているんじゃないよ。 佐野海舟は起訴されてないんだしな。 みたいな事言われますけど、 性暴力、性犯罪に対しての世界基準は厳しいですよ。 たかがじゃないのですよ。被害者がいるんですから。 人権問題で魂の殺人なんです。 ガチのサッカーファンですら がっかりしているのですよ。 私は別にサッカーを見なくてもいいのだけど。 たかがそんなくらいでと言ってるほうが怖い。キモい。
日本語
1
2
11
274
ちゆ
ちゆ@AehiuE9oa77V5·
佐野海舟みたいなのが結構いるんだと思う。昔の週刊誌じゃとっかえひっかえも、複数人で回してたとかも聞くし、マトモに取り締まろうとしたら過去のレジェンド達も何人か捕まるんだと思う。その程度で立ち行かなくなるのがサッカー界なんだろうね。
佐藤純也@indiana1974

ワイ5大会くらいワールドカップ現地観戦してる割とガチ目サッカーファンだけど今回の件で完全に日本代表から気持ちが離れた。。サッカー大好きなので本当にしんどいよ。。。サッカー協会とか宮本とかマジで何やってんだよ。。子供も見てんだよ。ダサすぎるんだよ。佐野くらい切れよ。

日本語
33
1.8K
13.1K
1.7M
トクリュウ株吉
世界基準 • オランダ(Steven van de Velde)
19歳の時に12歳の少女を強姦→実刑4年(服役13ヶ月程度)→出所後、ビーチバレーで復帰→2024パリ五輪に堂々代表選出。
国内で大炎上したけど、オランダオリンピック委員会は「更生した」「再犯リスク低い」で押し通した。
→ これが一番ヤバい。未成年強姦服役者でも五輪選手に復帰できるという世界最高峰の“セカンドチャンス”事例。 • クリスティアーノ・ロナウド
2009年にラスベガスで女性をレイプした疑惑(Kathryn Mayorga)。
37.5万ドルで示談→NDA締結。刑事起訴は見送り、民事訴訟も弁護士の不手際で却下。
→ 一切罪に問われず、今も史上最高のサッカー選手として神扱い。疑惑自体が「なかったこと」に近い空気。 • ネイマール
2019年、パリでモデル女性にレイプされたと告発されるも、証拠不十分で不起訴。
逆に告発女性が詐欺・恐喝容疑で起訴される展開に。
→ ほぼ無傷でキャリア継続。 • ベンゼマ
直接の強姦ではないが、セックステープ強要未遂で有罪(執行猶予)、未成年売春疑惑も過去に。
それでもフランス代表復帰してEURO優勝に貢献。
→ まあ「強姦本体じゃなければセーフ」枠。 • Robinho(元ブラジル代表サッカー選手)
2013年にミランのクラブで女性をグループでレイプ(ギャングレイプ)。イタリア裁判で9年実刑確定(2022年最高裁)。
それでもブラジルに帰って長年プレー続け、引退間近までクラブに所属。ようやく2024年にブラジルで逮捕されて服役開始。
→ 有罪確定しても国が違えばほぼ無傷でキャリア延命の最強事例。サッカー王国ってマジで甘い。 • Kobe Bryant(元NBAバスケの神)
2003年にホテルで女性をレイプしたとして起訴。DNA証拠も出たのに被害者が裁判で証言拒否→刑事起訴取り下げ。民事は和解金払って終了。
→ ほぼ無傷で復帰、以降チャンピオンリング複数、伝説になって死ぬまで神扱い。疑惑は「過去の話」として完全に風化。 • Deshaun Watson(NFLクォーターバック)
2021年に20人以上のマッサージ師から性的暴行・露出・強制などの告発。民事訴訟山ほど。
NFLから11試合出場停止+罰金500万ドル食らったけど、2億3000万ドル超の大契約でクリーブランド・ブラウンズに移籍して今も現役バリバリ。
→ 疑惑だけでも普通の人間なら即終了なのに、金と代理人とリーグの力でほぼ復活。 • Mike Tyson(元ボクシング世界王者)
1992年に強姦で有罪判決→6年刑で3年服役。
出所後すぐにプロ復帰してまた大スター復活。
今じゃ「伝説の Tyson」として完全に過去の過ちは「エピソード」扱い。
→ これぞ「刑務所行っても金と才能あれば復活」の教科書。 • Ched Evans(元ウェールズ代表サッカー選手)
2012年に強姦で有罪→5年実刑(2年半服役)。
出所後、下部リーグからプロ復帰してプレミアリーグ級のクラブまで這い上がった(後に控訴で無罪になったけど、当時は有罪確定のまま復帰)。
→ 服役済み強姦犯でも「サッカーうまいから」復帰OKの典型。 • Adam Johnson(元イングランド代表サッカー選手)
2015年に15歳の少女に対する性行為(児童性的搾取)で有罪→6年実刑。
出所後もサッカー界に復帰しようとした事例。
→ 未成年被害でも「元トップ選手」ってだけで世間が意外と忘れやすいパターン。 • Benjamin Mendy(元マンチェスター・シティDF)
複数回の強姦・性的暴行容疑で起訴されながら、捜査中も長期間クラブでプレー続行(後に一部無罪・一部有罪)。
→ 疑惑段階でも「選手として必要」って理由で守られる最強事例。 • Mason Greenwood(マンチェスター・ユナイテッド→Getafe→マルセイユのサッカー選手)
2022年に元彼女に対するattempted rape(強姦未遂)・暴行・支配的行動で逮捕・起訴。
2023年2月に全容疑取り下げ(被害者側証言撤回+新証拠で)。
マンチェスター・ユナイテッドは一旦クビ同然にしたけど、結局スペイン→フランスリーグに移籍して今も現役バリバリ。リーグ得点王取ったって話まで出てんぞ。
→ 起訴されたのに「無実扱い」で欧州トップリーグ復帰の最強事例。 • Trevor Bauer(元MLBサイ・ヤング賞投手)
2021年に性的暴行疑惑で大炎上→ドジャースから無期限出場停止+324試合超の超長期謹慎。
刑事起訴はされず、民事訴訟も和解・棄却方向でほぼ無罪相当に。
2023-2024頃に「もうラフなセックスはしない」とか言いながらメジャー復帰狙ってる状況。
→ MLBですら「疑惑だけ」で一時クビ寸前でも、金と弁護士と実力あれば這い上がれるパターン。 • Dani Alves(元バルセロナ・ブラジル代表DF、超大物)
2022年にナイトクラブで女性強姦→2024年に一審で有罪(4年6ヶ月)。実際に14ヶ月牢屋入った。
でも2025年3月に控訴審で有罪判決が完全覆されて無罪。
日本語
0
0
0
34
トクリュウ株吉
は? 阿部慎之助即日逮捕とかマジで草。 で、辺野古の事故は今だに誰も逮捕されてねーんだよな。 異常すぎんだろこれ。完全に二重基準じゃん。 バズる奴はすぐ捕まるのに、基地関連の事故は誰も責任取らねーとか、日本ってそんな国だったっけ? 笑えねーわマジで。。。。。
日本語
0
1
2
168
トクリュウ株吉
いつまにかそうなっていたのですね 2015年にワタミは介護事業を SOMPOホールディングス グループへ売却しました。現在は旧「ワタミの介護」は「SOMPOケア」系ブランドへ変わっています。 現在のワタミ本体は、 「ワタミの宅食」 高齢者向け配食 介護食 福祉施設向け食事提供 など、“介護周辺”の高齢者向けサービスは継続しています。
日本語
0
0
1
21
Smith
Smith@3uDThBJZMCvpgIx·
@cischaba 渡邉美樹が復帰してすぐ辺りだったと思いますよ。調べて無いですが
日本語
1
0
1
16
トクリュウ株吉
これはもう、ただの子育て論なんかじゃない。日本社会の根底が腐り始めている証拠そのものだ。 殴る、蹴る、本気の虐待は論外だ。そこは誰もが一致する。だが、ちょっと声を荒げて叱る、軽く頭をはたく——どこの親だって、昔からやってきたごく普通の「躾」の範疇だ。それを児童相談所に電話一本で即座に通報され、警察が飛んできて一発逮捕、社会的抹殺。 これが現実になりつつある。 次は怒鳴ったら通報・逮捕の社会だ。 そして最終的には娘と会話しただけで社会的に抹殺される時代になる。 敗戦の一典型だよ、これは。 日本人はまたしても、善意の名の下に極端に走っている。児童虐待防止という大義名分を掲げて、親子関係そのものを国家が監視・管理する体制をどんどん強化している。結果、どうなるか。親は子どもを本気で叱れなくなる。子どもは自分が傷つけられたと感じれば即座に外部の権力に助けを求めることを学習する。家庭という最小単位の秩序維持機能が崩壊する。 昔の親は、大きな声を出しても、頭を軽く叩いたとしても、それで子どもを社会のルールに適応させる役割を果たしていた。愛情の裏返しだったのだ。だが今や、そんな人間らしい感情の揺らぎすら許されない。すべてが暴力の可能性として扱われ、ゼロ・トレランスで裁かれる。 これの先にあるのは、感情を殺したロボットのような親と、ちょっとした不満で通報するという権力依存症の子どもたちだけだ。 そんな社会で育った若者が、国際競争の荒波の中で生き残れると思うか? まともな忍耐力も、上下関係の理解も、自己責任の感覚も育たない集団が、経済も文化も守れるはずがない。 親が子どもを叱れない国は、すでに国として機能不全に陥っている。 怒鳴るのもダメ、会話するのも危ない——そんな空気の中で、日本は静かに自滅の道を歩み始めているのだ。 これが進歩だと言うなら、私ははっきり言おう。 これは進歩じゃない。ただの幼児化と国家による家族解体だ。
日本語
0
1
5
93
Smith
Smith@3uDThBJZMCvpgIx·
@cischaba ワタミ介護売りませんでしたっけ? 結構前に
日本語
1
0
1
14
Cule のタケチッチ
Cule のタケチッチ@Soccer_takezou·
【オランダ戦のスタメン・シナリオ予想】 ・鈴木淳之介をダンフリースにぶつける。 ・中村が先制 ・コーナーからファンダイクが同点ゴール ・シャドーに伊東と前田をスーパーサブで入れる。 ・伊東が追加点 ・守備固めで遠藤、冨安、板倉を投入。 ・2-1で日本が勝利! このシナリオになると予想する!
Cule のタケチッチ tweet media
日本語
14
5
192
18.4K
トクリュウ株吉
は? 阿部慎之助即日逮捕とかマジで草。 で、辺野古の事故は今だに誰も逮捕されてねーんだよな。 異常すぎんだろこれ。完全に二重基準じゃん。 バズる奴はすぐ捕まるのに、基地関連の事故は誰も責任取らねーとか、日本ってそんな国だったっけ? 笑えねーわマジで。。。
日本語
0
0
1
136
トクリュウ株吉
世界基準 • オランダ(Steven van de Velde)
19歳の時に12歳の少女を強姦→実刑4年(服役13ヶ月程度)→出所後、ビーチバレーで復帰→2024パリ五輪に堂々代表選出。
国内で大炎上したけど、オランダオリンピック委員会は「更生した」「再犯リスク低い」で押し通した。
→ これが一番ヤバい。未成年強姦服役者でも五輪選手に復帰できるという世界最高峰の“セカンドチャンス”事例。 • クリスティアーノ・ロナウド
2009年にラスベガスで女性をレイプした疑惑(Kathryn Mayorga)。
37.5万ドルで示談→NDA締結。刑事起訴は見送り、民事訴訟も弁護士の不手際で却下。
→ 一切罪に問われず、今も史上最高のサッカー選手として神扱い。疑惑自体が「なかったこと」に近い空気。 • ネイマール
2019年、パリでモデル女性にレイプされたと告発されるも、証拠不十分で不起訴。
逆に告発女性が詐欺・恐喝容疑で起訴される展開に。
→ ほぼ無傷でキャリア継続。 • ベンゼマ
直接の強姦ではないが、セックステープ強要未遂で有罪(執行猶予)、未成年売春疑惑も過去に。
それでもフランス代表復帰してEURO優勝に貢献。
→ まあ「強姦本体じゃなければセーフ」枠。 • Robinho(元ブラジル代表サッカー選手)
2013年にミランのクラブで女性をグループでレイプ(ギャングレイプ)。イタリア裁判で9年実刑確定(2022年最高裁)。
それでもブラジルに帰って長年プレー続け、引退間近までクラブに所属。ようやく2024年にブラジルで逮捕されて服役開始。
→ 有罪確定しても国が違えばほぼ無傷でキャリア延命の最強事例。サッカー王国ってマジで甘い。 • Kobe Bryant(元NBAバスケの神)
2003年にホテルで女性をレイプしたとして起訴。DNA証拠も出たのに被害者が裁判で証言拒否→刑事起訴取り下げ。民事は和解金払って終了。
→ ほぼ無傷で復帰、以降チャンピオンリング複数、伝説になって死ぬまで神扱い。疑惑は「過去の話」として完全に風化。 • Deshaun Watson(NFLクォーターバック)
2021年に20人以上のマッサージ師から性的暴行・露出・強制などの告発。民事訴訟山ほど。
NFLから11試合出場停止+罰金500万ドル食らったけど、2億3000万ドル超の大契約でクリーブランド・ブラウンズに移籍して今も現役バリバリ。
→ 疑惑だけでも普通の人間なら即終了なのに、金と代理人とリーグの力でほぼ復活。 • Mike Tyson(元ボクシング世界王者)
1992年に強姦で有罪判決→6年刑で3年服役。
出所後すぐにプロ復帰してまた大スター復活。
今じゃ「伝説の Tyson」として完全に過去の過ちは「エピソード」扱い。
→ これぞ「刑務所行っても金と才能あれば復活」の教科書。 • Ched Evans(元ウェールズ代表サッカー選手)
2012年に強姦で有罪→5年実刑(2年半服役)。
出所後、下部リーグからプロ復帰してプレミアリーグ級のクラブまで這い上がった(後に控訴で無罪になったけど、当時は有罪確定のまま復帰)。
→ 服役済み強姦犯でも「サッカーうまいから」復帰OKの典型。 • Adam Johnson(元イングランド代表サッカー選手)
2015年に15歳の少女に対する性行為(児童性的搾取)で有罪→6年実刑。
出所後もサッカー界に復帰しようとした事例。
→ 未成年被害でも「元トップ選手」ってだけで世間が意外と忘れやすいパターン。 • Benjamin Mendy(元マンチェスター・シティDF)
複数回の強姦・性的暴行容疑で起訴されながら、捜査中も長期間クラブでプレー続行(後に一部無罪・一部有罪)。
→ 疑惑段階でも「選手として必要」って理由で守られる最強事例。 • Mason Greenwood(マンチェスター・ユナイテッド→Getafe→マルセイユのサッカー選手)
2022年に元彼女に対するattempted rape(強姦未遂)・暴行・支配的行動で逮捕・起訴。
2023年2月に全容疑取り下げ(被害者側証言撤回+新証拠で)。
マンチェスター・ユナイテッドは一旦クビ同然にしたけど、結局スペイン→フランスリーグに移籍して今も現役バリバリ。リーグ得点王取ったって話まで出てんぞ。
→ 起訴されたのに「無実扱い」で欧州トップリーグ復帰の最強事例。 • Trevor Bauer(元MLBサイ・ヤング賞投手)
2021年に性的暴行疑惑で大炎上→ドジャースから無期限出場停止+324試合超の超長期謹慎。
刑事起訴はされず、民事訴訟も和解・棄却方向でほぼ無罪相当に。
2023-2024頃に「もうラフなセックスはしない」とか言いながらメジャー復帰狙ってる状況。
→ MLBですら「疑惑だけ」で一時クビ寸前でも、金と弁護士と実力あれば這い上がれるパターン。 • Dani Alves(元バルセロナ・ブラジル代表DF、超大物)
2022年にナイトクラブで女性強姦→2024年に一審で有罪(4年6ヶ月)。実際に14ヶ月牢屋入った。
でも2025年3月に控訴審で有罪判決が完全覆されて無罪。
日本語
0
2
2
159