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こんろん🍣
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こんろん🍣
@cln0612
フトアゴ/フレブル/F1/FF14/DQX/Steam/PS5Pro/Switch
埼玉 Katılım Kasım 2010
237 Takip Edilen400 Takipçiler
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【499円】『ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん』Kindle版が69%オフのセール中。本日5月4日限り
news.denfaminicogamer.jp/news/260504v
『FF14』に父を誘って正体を隠す”壮大な親孝行計画”を綴った、実話エッセイ。ドラマ化や映画化もされた、オンラインゲームの温かな一時

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@Rodica_85 若葉マークの条件の一つである「プレイ時間が300時間未満」を満たしているのであれば若葉マークはついたままになっていると思います!
もうひとつの条件はもっと先のパッチのクエストが未クリアであることなので、そこは問題ないはずです
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#FF14 の質問なんですけど、5年くらい前のデータがあって多分イシュガルド序盤くらいで辞めてるデータがあり、それで再開したいんですけどレベルも80未満だしこの状態で始めると若葉マークってどうなりますか?
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@waruneko77 全然問題ないと思います!
ダンジョンの攻略なんかも他のプレイヤーと行くだけでなく代わりにNPCを連れていく選択肢もあるので、仮に人の少ない時間帯であっても進められますしね
エオルゼアでお待ちしてます!
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感想とか呟いてくれそうな人を見つけ次第片っ端からフォローしてるからかもしれないけど、マジでタイムラインに「FF14始めました」系のポストがたくさん流れてくる
フォロワーの中からもそういう人が出てきたらいいな🤭
x.com/i/trending/205…
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@CabbageSalt 怒る人も中にはいるかもしれないですが、大多数は初見の人と一緒にIDなど行ける事を歓迎してくれていると思いますよ!
自分も「ムービー全然待つからしっかり観て!」と思いながらまったり待ってます。
いつか抵抗なくどんどん初見コンテンツにも飛び込んでいけるようになってもらえたら嬉しいなぁ
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@samii_dayo 残念ながらフリートライアルの制限の一つに「パーティに誘えない」というものがあるので、だれか一人は製品版を導入する必要があります🥲
個人的にはキャラのレベル上限や所持金の上限など他の制限も結構うっとうしかったので、可能であれば早めに製品版に移行することをお勧めします
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Following discussions between FIA, F1 and the Miami promoter, the decision has been taken to move the start of Sunday's Miami Grand Prix to 13:00 local time in Miami due to the weather forecast that is expected to bring heavier rainstorms later in the afternoon, close to the original planned race start time
#F1 #MiamiGP

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新米冒険者の日記①
昨日、 友人に誘われてFF14を始めた。
友人は既に数時間ほどプレイしたらしいが、仕様はそこまで理解してないとのことだった。
キャラを作成してログインした後、まずは合流するべきだと思い、街で一番デカいエーテライトの前に集合した。
だが、エーテライトの前に集まるも互いに姿を確認できない。
サーバーも一緒のはずなのにおかしい。
試しにパーティを組んでみると、「ウルダハ」と現在地が記載されている僕に対して、友人の現在地は「グリダニア」だった。
おいおい、これどうやって合流すんだよ
---
話し合った末に「メインクエストを進めてれば飛空挺とかで合流できるかも?」という結論に辿り着き、お互いソロでメインクエストを進めることに。
でもなんか寂しいからパーティは組んだままにした。ボイスチャットを繋ぎながらパーティを組んでるとなんか繋がってる気がして嬉しかったから。
その数分後
「このクエスト、パーティ組んでたら出来ないらしい!」
友人の一言と共にパーティは解散された。
ちょっと悲しかった
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友人に「メインクエストをとにかく進めて追いついて」と言われたので、メインクエストを進めるために街中の「?」マークへ必死に飛びついた。
30分近く町中の悩みを解決し続け、友人に尋ねた。
「これいつモンスターと戦えるの?」
…どうやら必死に進めていたのはメインクエストとは全く別物だったらしい。でも楽しかったからそのまましばらくは街に篭った。
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その後、モンスターを討伐しながら無事メインクエストを進めることに成功するも、僕の寄り道は止まらない。
「あっ…これも近いしせっかくだから…。もったいないからデジョンは使わないでここは徒歩で…。おいおい…そこの兵士、お前死にそうじゃねえか。…仕方ない、ここは俺がFATEに加勢してやろう。──討伐手帳ってのがあるのか、全くわからんが一応埋めておこう。…ったく、そこの兵士、下がってな、俺が倒してやる。──エモート歓迎するを4人に……この荷物をあそこに届けて……っておい、お前大丈夫か!?仕方ねえ奴だ、足手まといは下がってろ、ここはこの俺様が加勢し」
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気づけば僕は採掘師となっていた。
戦士の装備を脱ぎ捨て白いパンツ一丁で銅鉱を集めていた。
ストーリーを熟読しながら寄り道もする僕。
ストーリーを飛ばしてでもとにかく戦闘したい寄り道皆無の友人。
追いつける気がしない
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4時間ぐらいプレイしていると、友人が口にした地名が僕のいるマップ名と偶然一致した。すぐにパーティを再び組み、ついに合流することに。
お互い現在持ちうる数種類の装備を組み合わせたオシャレ装備で感動の対面だ。
"しんじ レベル15"
"友人 レベル25"
──とんでもない差がついてしまっていた。
相手が先に始めていたとはいえ、一体なぜこんなにも差が生まれてしまったのか。
そして感動の合流にも関わらず、友人からの一言もきつかった。
「どうしてそのキャラそんなに肌が緑色なの?(笑)」
…ちくしょう、こいつ何にもわかってねえ。かっけえだろ………ルガディン……
昨日はそのまま音楽性の違いから解散した。
色々あったが、約15年ぶりのMMORPG体験はとても楽しかった。今夜はどんな冒険が待ってるか楽しみだ。
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@miss_dqx PCでプレイされるのでしたら、設定で操作方法をレガシーというものにして頂くのが激おすすめです。
詳しく理由など書いてくださっている方がいたので貼っておきます!
google.com/amp/s/jp.final…
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