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@com6___

Webとアプリ関係の人。思ったこととか感じたこととかをつぶやいてます。Web、ICT、データ関係、科学、哲学、歴史なども好きです。あと、オートバイとソウルライクゲーム。

Katılım Kasım 2010
436 Takip Edilen110 Takipçiler
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T.K@com6___·
成熟した人間が、猫にひっかかれたとしても、そこに激しい感情はあまり湧かないはず。 猫に人間と同じレベルのコミュニケーションを求めるのはかなりズレている。 猫だけの社会の中で自分1人が人間であった場合には、その猫社会に寄り添い、生きていくしかない。 猫と自分の心の両方と向き合いながら。
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T.K@com6___·
おそらく類家(山田裕貴)とタゴサク(佐藤二朗)が見えている世界よりも先がある。 周りの人間や社会がもっと自分にあった状態であってほしいが、そうならないし、そうできない。 しかし、自分も1人の人間だから、その中で生きないといけない。この矛盾とどう向き合うかの選択が、2人では違う。
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T.K@com6___·
頭がいいけど、自分をうまく制御できずに埋もれている人間はけっこういるのかもと思った。 wwws.warnerbros.co.jp/bakudan-movie/
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T.K@com6___·
コナン君の敵の「黒ずくめの組織」は、どのあたりなのか? 「海賊王」はどこなのか?
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T.K@com6___·
判断軸はこんな感じで上がっていく感じか? 謎(人以上の何かにならないと不明) ↑ 人としての道徳、善悪、倫理観 ↑ 国際的な時流。あってないような国際法 ↑ 国の憲法 ↑ 国の法律 ↑ 世論。国内のブーム ↑ 社会常識 ↑ 会社の規則 ↑ 部署のルール ↑ チームのルール ↑ 個人の考え
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作中人物の真賀田四季は、1994年ごろ(Windows 95発売前。つまりGUIの一般的な普及前)に、仮想現実や人工知能を研究している第一人者的な人。 しかし人類にとって大きなその成果も、実は彼女からたまたま漏れ出た小さなアウトプットにすぎない。 唯一の欠点は倫理観の欠如。しかしそれが魅力。
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森博嗣の小説「すべてがFになる」の中で登場する天才女性プログラマ、真賀田四季が多重人格であるのは脳の性能が高いからなのではないだろうか。 ハードウェアとしての性能が高すぎるので、その上でソフトウェアとしてOS、あるいはAIを複数動かせるようなものではないか。
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T.K@com6___·
脳内、あるいは思考の中で、自分とChatGPT、Gemini、Claudeを同時に動かし、会話しているような状態ではないか。 精神疾患で多重人格なのではなく、思考を整理しやすくするために人格を分けるという設計をし、実装したのではないか。と、思ったりする。
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T.K@com6___·
覚悟や信念を持った時には、その先があるはず。 おそらく、その覚悟や信念に振り回されないこと。 その覚悟や信念に固執しすぎると、ただの狂信者にしか見えない。 硬い決心で持った、その覚悟や信念さえも、場合によっては捨てられることが、大切な気がする。 さらに、その先はなんだろう?
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T.K@com6___·
老成した老人は尊敬に値する。 老害になった老人は軽蔑に値する。
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T.K@com6___·
テミスの不確かな法廷。 普通じゃないと普通でいることが目的になる。 web.nhk/tv/an/drama-th…
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考えるシナド
考えるシナド@Ludens_Hypo·
つい出来心で永遠の暗黒を持ち込み、吸い取れたことで回避とか全然どうでもよくなってしまった常世マリス戦がこちらです
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Tsubame
Tsubame@Tsubame33785667·
シリコンバレーやボストンが強いのは、才能が集まるからだけではない。世界を変えたい人間を、狂人扱いせず受け止める土壌があるからだ。地元に残ることが悪いわけではないが、環境が自分のスケールを決めてしまう現実からは目を逸らせない。移れる者は、未来への選択肢を持てる。 アレクサンダー・ウィスナー=グロス「地理的に動けるようにしておくべきです。特定の地域体制に執着してはいけません。私が見てきた研究によれば、多くの置き換えは、より活気があり、よりダイナミックなAIセクターが存在する別の地域へ、人々が移ろうとしない、あるいは移れないことの結果でもあります。皮肉なことに、私たちはますます仮想化へ向かっていて、バックミンスター・フラーの言い方を借りれば、あらゆるものがエフェメラル化しています。しかし、そこへ到達する前の段階では、機動性を最大限に高めることが絶対に重要だと思います」 サリム・イスマイル「そこは少し強調させてください。スティーブ・ブランクは、なぜシリコンバレーがあれほど成功したのかについて研究していて、とても重要な指摘をしていました。 これはアレックスが今言ったことを裏づけるものですが、シリコンバレーにいる人のほとんどは、世界の別の場所から来ているのです。地元で立ち上がって『自分は世界を変えたい』と言うと、社会の大半はあなたを押し戻します。『お前にそんなことができるのか』といった具合に。偉大な起業家は、ほとんど例外なく地元を離れ、別の場所へ移ります。 そしてシリコンバレーは、『お前は頭がおかしい』と見なされる場所ではなく、『では、どうやって世界を変えるつもりなのか。それは出資に値するのか』と問われる場所になったのです。そうした人たちが集まる場になったのです。ボストンもまた、そういう場所のひとつです。実際に移動しようとする意志と、その能力そのものが、リスクを取る意欲や、デイブが話していたような機敏さを示しています。いま起きているこの世界的なモビリティの流れの中で、それは非常に重要な力学だと思います」
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The Explorator : in early access now
Desperately looking for a publisher so I'm posting all the cool shit I've made over the last 6 years here.
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Sakana AI
Sakana AI@SakanaAILabs·
What happens when you put competing neural networks in a Petri Dish and start changing the rules while they adapt? Last year we released Petri Dish NCA, where neural nets are the organisms that learn during simulation. Today we're releasing Digital Ecosystems: a browser-based platform for interactive artificial life research. The setup: several small CNNs share a 2D grid, each seeing only a 3x3 neighborhood. No global plan. They compete for territory by attacking neighbours and defending against incoming attacks, learning via gradient descent online while the simulation runs. What we didn't expect was the role of the learning itself. Gradient descent isn't just optimising each species' strategy. Instead, it acts to stabilize the whole system during simulation. Species that overextend get pushed back by the loss. Species that stagnate get nudged to grow. This means you can push parameters toward edge-of-chaos regimes: a zone characterised by emergent complexity. Letting the neural networks learn acts to hold the complex system together while you explore and interact. The platform lets you steer all of this interactively. You can draw walls to create niches, erase parts of the system online, and tune 40+ system parameters to explore the most interesting configurations. We find it mesmerizing to watch species carve out territories and reorganise when you perturb them. Everything runs client-side in your browser, no install needed. Blog: pub.sakana.ai/digital-ecosys… Code: github.com/SakanaAI/digit…
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犬小屋ファラオ
犬小屋ファラオ@inugoyafantasy·
頭脳派きりたん #東北きりたん
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Sakamoto Shin-ichi
Sakamoto Shin-ichi@SakamotoIchi·
仏教哲学など東洋哲学をある程度学んだ人が、近代西洋の哲学を学んで一番違和感を覚えるのは、やたらと「意識」にこだわるところだと思います。「私が今、夢を見ていないと証明してみせよう」などと問題設定をしますが、普通の日本人なら「そんなもの、ほっぺたつねればいいじゃないか」と思うのです(つまり身体性に落とし込むのです)。しかし西洋哲学は、「意識」だけでこれを強引に論証しようとして、日本人の感覚からすると全然論証になっていないのに、なぜか証明が成立したと豪語する。こういうパターンが多く目につきます。 AIをめぐる哲学でも「意識」を非常に気にかけるのは、やはり西洋哲学特有の問題設定だな、と感じます。つまりこの「AIの哲学」は、AIを西洋哲学的にしか見ていないな、と思うのです。仏教哲学のように身口意で考えず、意識、意識、意識と意識だけを取り上げることが暗黙のルールになってしまっています。意識にこだわりすぎる意識を全然意識できていないのです。 西田幾多郎が「考へる自己そのもの、主観そのものが、深く反省せられなければならない。これが従来の(西洋)哲学に欠けて居るのである」と100年前に批判したのに、まだ欧米人には全然届いていないなと痛感します。
ℏεsam@Hesamation

Google DeepMind researcher argues that LLMs can never be conscious, not in 10 years or 100 years. "Expecting an algorithmic description to instantiate the quality it maps is like expecting the mathematical formula of gravity to physically exert weight."

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