ぽーぽネーゼ
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ぽーぽネーゼ
@constitution_kq
今、関心のあるもの→投資、競馬、資格、日本神話、英語、運動/尊敬する人→両親、叔父、高校時代の先生、前職の上司/和牛(肉)アンチ



日本に女性漫画家がいないのではなくて 女性を中心とする習慣が海外にないから、海外で日本の女性向けの女性漫画の翻訳があまりされない っていう方が事実です それほど海外では、女性が蔑視されてきた証でもある






日本の漫画が各国の漫画産業に与えた影響、メキシコ編。 メキシコは世界の漫画の歴史の中でも最も劇的な崩壊を迎えたケース。 1960~70年代のメキシコ漫画雑誌発行部数は週間1億部という世界最大クラスの市場だった。全盛期の少年ジャンプですらこの規模には届かない。この時期に限れば世界最大の漫画大国だった。 この時期がメキシコ漫画文化の黄金期であり、ジャンルも豊富で多様性に富んだ漫画文化を持っていた。 この文化を崩壊させたのは1976年、1982年、1994年の三度の経済危機で流通印刷のインフラが崩壊し、検閲で風刺漫画は弾圧され、主要出版社も衰退、倒産に追い込まれた事。 こうしてメキシコの漫画文化が弱っていたところに最悪の外来種が上陸することになる。つまり日本のアニメ、漫画、アメコミだ。そして海賊版だ。 セーラームーンやドラゴンボールのアニメ放映と共にメキシコでは日本のアニメ漫画に対する需要が高まった。それに答えたのが海賊版で2000年代以降急速に普及していった。 結果、あまりに海賊版が浸透しすぎて消費者は正規購入するインセンティブがない。だから現地作家が育たない。 また日本の漫画の海賊版に対抗できるだけのアーティストはこの時にはもうメキシコには存在しなかった。何故なら黄金時代の作家達の後に続く第二世代の作家が育たなかったからだ。 日本漫画の海賊版によってメキシコの漫画文化は再生産すら許されない状況に陥った。 ただでトヨタ車が手に入るのに、なんでメキシコ産の車を買う必要がある?そういう事だ。 そして出版社も日本の漫画の翻訳中心で稼げるから作家育成には熱心じゃない。 こうして、かつては週刊一億部を誇ったメキシコの漫画文化は地上から消え去った。 世界最大の漫画大国がたった60年で影も形もない姿となった。これがメキシコの悲しい漫画史。 ここでも日本の漫画はメキシコの漫画文化を殺した主犯とは言い難い。主犯は三度の経済危機と世代間の技能継承の失敗だ。 だが、日本漫画がまるで外来種のように弱った生態系に入り込み、そこでの生態系を劇的に変えてしまい、再生産すら許さない存在なのは、ここでも否定できない事実ではある。

落ち着いて。あなたが私たちの国の文化や創作物を必要としてくれていることはわかりますし、嬉しく思います。しかし、私たちの国のクリエイターが作ったものを無料で利用する行為は、盗みと等しく思えます。餓えた人がやむを得ずパンを盗んだとしても、盗みは盗みです。

agora tudo faz sentido!!!!!! a gente estava brigando com os “bolsonaristas” do Japão, meu post agora chegou nos japoneses normais e muitos me explicaram isso, pelo o que eu entendi eles tem até um termo: Netouyo

Found this in my backyard, what should I do?

プロフィールに「投資」時点でもう十分に警戒レベルなのだが「日本神話」を足すと実に味わいが出てくるな。

うん。 お前の引用元も、SNSを通じてそういうクソみたいな国民性を初めて知ってるね? 分からないくらいにバカなのか?

さっき南米人と言い合ってたら、フタバジュンコの名前を出されたんですよね。 どうやらコンクリ詰め殺人の被害者のことらしい。 しかも少年法とかの事情をすっ飛ばして、女性が被害者だから犯人達は軽い量刑だったと認識しているらしい。 誰ですかねこんな話を南米で広めてるのは?





