うぱ
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![🎯おどるヌードル [デカマン]](https://pbs.twimg.com/profile_images/1228177527903883264/RnjgJISf.jpg)
【一番くじの回し方解説 無料公開】 みなさんは、一番くじをドローしたことがあるだろうか。 一番くじ海賊団をフォローしているみなさんはもちろん引いたことがあるだろうが、 今回は一番くじとワンピースカードのコラボ商品である。 一番くじを引いたことがないプレイヤーも多いのではないだろうか。 一番くじは、難しい。 流れはなんとなく知っているが、そもそも対戦の申し込み方がわからない。 大丈夫。 今回は、一番くじ百戦錬磨のプロモ担当が絶対に失敗しない一番くじの回し方を無料公開する。 実績:ダブルチャンスキャンペーン挑戦回数222回(ガチ) 使用デッキ:黒イム様(戦績非公開) それでは、参ろう。 ---------- まずやることは試合時間と会場の確認だ。 事前申し込みはない。開催期間に会場にいく。これだけ。 TCG+を開きたくなる手を必死に抑えながら一番くじ倶楽部を開くと、すぐ上段に発売日と取扱店の情報を確認できる。 1kuji.com/products/onep-… 発売日:2026年02月14日(土)より順次発売予定 取扱店:ファミリーマート、ミニストップ、デイリーヤマザキ、ホビーショップ、一番くじ公式ショップ、一番くじONLINEなど ここで、一番くじの効果を改めて確認すると・・・・ 〈一番くじ〉 コスト:770円 効果: ルール上、くじ箱のくじ券が0枚になった場合、ラストワン賞を手に入れ特殊勝利する。 くじをめくることでくじ1枚につき素晴らしい商品を1つ手に入れることができる。 770円なければ一番くじはプレイできないので注意しよう。 ※ドンカードが770枚あっても一番くじはプレイできません。 会場についたらまずは一番くじの在庫を確認。 それが今回の対戦相手だ。 一番くじは相手の手札がすべて透けている。 ここが攻略の肝となる。 おそらくレジ付近に掲示されているであろう「貼り付け表」を確認すると そのデッキ(くじ箱)からすでに何がドローされていてどのアイテムがデッキに残っているかが確認できるのだ。 こんなに公開情報がある一番くじは、さながら黒イム。 日ごろからトラッシュの〈浸食輪廻〉の枚数を確認し〈イーザンバロン・V・ナス寿郎聖〉の速攻可能性を考慮しながら戦っているプレイヤーにとっては一番くじの残りアイテムを確認することなど朝飯前である(早口)。 残っているアイテムを確認したらいよいよ対戦開始だ。 まずは店員さんに挨拶。 「一番くじを引きたいです。」 ※枚数指定は基本的に任意だが、枚数制限のある店舗もあるのでしっかりとテキストとルールを確認しよう。 挨拶ができないプレイヤーは右手が光らない。 それは一番くじでも同じことだ。 挨拶を終えたらデッキをシャッフル。 相互シャッフルはない。 あらかじめ用意していた770円をコストとして支払い、一番くじをドロー! 一番くじは基本的に実力0割、運10割の気合いゲーである。 マリガンはない。 このドローにすべての気持ちを乗せてくれ。 くじ券を決めたら、いよいよメインフェイズ! くじ券をめくろう。 正直ここが一番楽しい!! このくじをめくる瞬間はいつも、 相手のライフ0枚5コスト以下のブロッカー1枚の状態で〈浸食輪廻〉をトップドローしたとき並みの興奮を味わうことができる(早口)。 くじをめくった結果はどうなるだろうか。 様々なシチュエーションを想定しながら、欲しい商品をドローできるように 発売日までに入念に一人回ししといてくれ。 最後はエンドフェイズ。 くじの半券を店員さんに渡して、最後の挨拶だ。 「ありがとうございました。」 ---------- いかがだっただろうか。 欲しい商品が当たるか当たらないかはともかく、 一番くじを引くことに関しては成功するはずだ。 私はカードをドローするのも好きだが、一番くじをドローするのも好きである。 プレイング(?)と己の運を反省し、次の一番くじへと向かう。 この工程が、たまらないのだ。 「一番くじ ONE PIECE CARD GAME」で、ぜひドローが大好きなみなさんにも一番くじの面白さを知ってほしい。 気合を入れろ!すべてのドローに!!
















