
くりぷとべあー🍻
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くりぷとべあー🍻
@cryptoo_bear
さすらいの仮想通貨アビトラ屋さん / 最近はBotのコードはほぼ生成AIで書いてる / Amazonアソシエイト参加中 / 最近作ってるニュースサイト → https://t.co/sxHOkfJqO5



このニュース全然分からんかったから Grokに解説してもらった。Squidが作ってるSafe wallet向けの拡張機能を悪用されてウォレットから金抜かれたのね、怖ぁ。 === SquidRouterは「ただのブリッジアグリゲーター」だけど、お金が取られた理由はシンプルだよ。 SquidRouter本体は悪くない(資金を預からない設計で、公式ドキュメントでも「流動性を持たないオーケストレーター」って明記されてる)。 問題は**Gnosis Safe(Safe Wallet)向けの拡張機能「SquidRouterModule」**にあった。 簡単に仕組みと原因 1SquidRouterModuleって何? Safeに追加する公式っぽいモジュール(拡張プラグイン)。 これを有効にすると、Safeのオーナーたちが承認しなくてもSquidRouter経由のクロスチェーン・スワップ/ブリッジをSafeから直接実行できるようになる。便利だけど… 2Safeのモジュールのヤバい性質 Gnosis Safeの設計上、モジュールが有効化されるとオーナーの署名なしでトランザクションを実行できる(execTransactionFromModule という機能)。 つまりモジュールは「Safeのバックドア」みたいな超強力な権限を持つ。 一度信頼して追加したら、そのモジュールにほぼ全権限を渡すことになるんだ。 3今回のエクスプロイト Blockaidが検知した進行中の攻撃で、SquidRouterModuleが有効になっているSafeが標的。攻撃者はモジュールの**「ExecutionFromModuleSuccess」経路**を悪用して、Safe内の資産を勝手に引き出しまくった(EthereumとBaseで86個のSafeから約300万ドル)。 抜かれたトークンは攻撃者制御のUniswap V3プールでDAIにスワップされて、1つのアドレスに集められてる。 要するに: •SquidRouter → ただのルーター(安全) •SquidRouterModule → Safeに「ルーター機能」を追加する部品 ← ここに脆弱性/悪用可能な設計ミスがあった モジュール自体にバグがあったか、呼び出し方のチェックが甘かったか(詳細はまだ進行中なので公式解析待ち)、とにかくモジュールを信頼して有効化したSafeが全部やられた形。 教訓 Safeは超安全だけど、モジュール追加=そのモジュールに全権限を与えるってことを忘れちゃダメ。 便利なモジュールでも、監査済みか・公式確認か・本当に必要か、しっかりチェックしないと今回みたいに一瞬で資金が飛ぶよ。 SquidRouter使いたいなら、モジュールなしで直接コントラクト呼ぶか、Guard(ガード)機能で制限かけるなど対策が必要になるかも。

🚨 Blockaid detected an ongoing exploit targeting the SquidRouterModule on Ethereum and Base. 86 Gnosis Safes drained for ~$3M in ~2 hours. All stolen tokens swapped to DAI via attacker-controlled Uniswap V3 pools. More details in 🧵





$TRUMP ディナーにトランプ大統領マジでキタ━━━(゚∀゚)━━━!!! めっちゃ近い😇

POLYMARKET UMA CTF ADAPTER CONTRACT APPEARS TO HAVE BEEN EXPLOITED ON POLYGON: ZACHXBT






