matsukichi@2階席
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matsukichi@2階席
@dTqTb
今年から少しずつつぶやいていこうと思います。バンビシャス奈良応援中!自分にもできることを。
Katılım Mart 2010
284 Takip Edilen160 Takipçiler

午前中はコートを借りて息子と🏀、午後からはシカッチェと娘(謎)の応援に🏐
#FSS35スポーツアリーナ は対戦相手の鹿児島ファンが多く超満員!#シカッチェ は営業に忙しく、なかなか #ドリッピー とのツーショットにはならず🦌 🦌
明日はシーズン最終戦、ぜひ勝利を!
#奈良ドリーマーズ
#ドリチア

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「J2の地方クラブで、売上31億円超え。しかも伸びた理由が若者に任せたやった。」
モンテディオ山形、2025年はちょっと変な勝ち方してる。
2025年。
モンテディオ山形はJ2で戦いながら、売上は約31億1,100万円(見込み)。
前年比で約5億円増。過去最高を更新したと発表されている。
でも、派手な補強やスター選手の話はあまり聞こえてこない。
代わりに目立っていたのが、U-23マーケティング部。
20代前半の若者が、
「卒業式をスタジアムでやろう」
「若者向けイベントを自分たちで回そう」
そんな企画を実際に形にしていた。
3月の徳島戦では、
卒業をテーマにしたイベントを実施。
先着60名限定、無料参加。
証書を渡して、写真撮って、選手からメッセージ。
一方で、
60歳以上を対象にした「O-60やまびこ」も継続。
高齢者が応援する側ではなく、参加する側になる企画で、
シャレン!アウォーズのクラブ選考賞を3年連続で受賞している
若者も、高齢者も、
「客」じゃなくて「中の人」に近い立場に置いた。
その空気感が、2025年の山形にはあった。
これ、単に企画が上手かっただけやないと思う。
ポイントはここ👇
・人は「与えられる側」より「関わった側」の方が離れにくい
→ イベントに参加した人は、思い出を持ち帰る。
・年齢で切るんじゃなく、「役割」で切った
→ 若者=客、高齢者=客、ではなく
若者=企画側、高齢者=担い手側。
・お金をかけずに、時間と裁量を渡した
→ 無料イベントでも、
関わった人の熱量が次の来場・応援につながる。
・スポンサーにも「広告」じゃなく「物語」を渡した
→ NextStairsとの契約では、
露出価値を数値化して説明。
「なんとなく支援」から「意味が分かる投資」に変えた。
結果として、
スポンサー収入・来場・地域連携が同時に回り始めた。
全部を一気にやったわけじゃない。
関わる人数を、少しずつ増やしただけ。
人は「ファン」になる前に、「関係者」になる。
あなたの周りに、
「お金は払ってないけど、口は出せる場所」
「客じゃなく、仲間として関われる場」ってある?
もし無いなら。
作れるとしたら、どこからやる?
#モンテディオ山形
#montedio
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選手の突然心停止からの救命
あの日から1年。
・メディカルチームによる救命対応
・AEDの早期使用
・クラブによる綿密な準備
リーグの安全体制構築へ大きく寄与した事例を
風化させることなく2026年も
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#Bリーグ #滋賀レイクス

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@etsukoro825 思わず歌いそうになりましたw
4Qスタートで出てきましたが、警戒されていたのかなかなか「らしさ」は感じられなかったですね。
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