足立賢信_普及請負人

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@dacchan7

最大手保育DX / こども施設SaaS #コドモン で働く2児のチチ。普及責任者としてチーム営業 | 型営業 | デスク等を通じてコドモンの普及に務める傍ら #より良い社会にするサービス普及 を副業でお手伝い中 ※投稿は一個人の見解であり所属会社の立場・意見等を代表するものではないです

saitama Katılım Nisan 2008
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シェアします 気づけば、営業マネを3社で15年くらいやってきて、自分の経験上、チームの成果を伸ばす再現性があった施策がこちら。 詳しく聞きたいのありますか? (ちなみに自分はSMB中心のtoBセールスをずっとやってます) #セールス #営業 #営業マネージャー
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新しくなって慣れない。。未転送なファイルの存在はどこで見れるんだろう。ファイル転送のメモリは進まないし、カレンダーも同期してるのにされなくてめちゃ困ってる。。マニュアルないのかな #HiNotes
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ポピンズが運営する全国325か所の保育・学童施設に、株式会社コドモンのこども施設向け業務連絡ツール「せんせいト... prtimes.jp/main/html/rd/p…
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これはマネジメントスキルじゃなく、設計思想の話。 つまり、 成果を出すなら、 “頑張る人”より“普通の人”を動かせ。ということ
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本質はこれ。 少数最適はわかりやすいが非効率。 多数最適は難しそうに見えて合理的。 なぜか。 ・多数の方が影響範囲が広い ・多数は放置すると崩れる ・設計次第で大きく伸びる 「レバレッジ」が違う (続く)
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営業マネジメントの前提、 だいたいずっとズレてる。 多くの組織は、 “できる人”を前提に設計されている。 でも現実は、 大半はそうじゃない。 (続く)
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これ長年ずっと感じている違和感。 「KPIを動かす=改善」だと思ってませんか? CVRを上げる 商談数を増やす CPAを下げる でも正直、それやってもうまくいかないな…って 感覚、ないですか? 自分もずっとそうでした。 そこから抜けてから、全部が噛み合い始めた。
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整理すると 構造(ターゲット・価値・導線) ↓ 行動 ↓ KPI KPIは操作対象じゃなくて 「異常観測装置」 KPIを動かそうとするほどズレていく。 構造を整えると、勝手に揃う。 ここに気づいてから、全部がうまくいくようになった。
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これ自分だけの違和感?と思って調べたら、 海外のプロダクトやグロースの文脈でも 「Metrics are outputs, not levers」 って普通に言われてた。 KPIを動かそうとしてた限り、 ずっと噛み合わなかった理由が、 やっと腑に落ちた。
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今日の研修で使った資料がこれ 「うちが“やってないこと”はどれでしょう?」と聞くと、 だいたい一つ、二つ挙げてきた 笑 でも正解は「全部やってない」。 一瞬、場が止まる。 そのあと意図を説明すると、 「お客様の正しい判断」という目的を果たすための設計 だと理解してもらえる。
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新卒研修で「うちの営業がやらないこと」を並べてみた。 ・詳細まで説明しない ・最初にヒアリングしない ・相手に合わせない ・要望に全部応えない ・質問に全部答えない ・競争を避ける ・目標はコミットしない でも、これで7年以上成果出てる。 営業セオリーは「手段」でしかなく、正解は一つじゃない。 むしろ「正しいとされてること」ほど疑った方がいい。 その方が、自分たちなりの勝ち方が見つかる。
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■結論 AI時代は「情報で選ばれる」から「信頼で選ばれる」競争に変わる。 ■背景(問題提起) AIの進化で消費者の情報処理能力が大幅に向上情報の非対称性が崩壊情報過多により従来の広告・コンテンツが機能しにくくなっている ■主張(ポイント) 意思決定は「企業→顧客」から「企業→AI→顧客」へシフト選ばれるにはAIに推薦される人に指名される(ファン化)のどちらかが必要 AIに評価されるのは機能ではなく「誠実さ・一貫性・実態」人に選ばれるには継続的な関係性(ファンベース)が重要 ■根拠・具体例 AIが比較・選定を担うことで機能・価格差は相対化情報量の増加で従来マーケは埋もれるレビューや実体験など信頼性の高い情報が意思決定に影響 ■示唆(学び) マーケティングは「伝え方」ではなく「存在の仕方」が問われる企業の行動・姿勢・一貫性そのものが競争優位になる ■異論 AIがそこまで意思決定を支配するかはまだ過渡期「誠実さ」が重要でも、実際には資本・露出の影響は残るBtoBでは完全にAI主導にはならず、人間関係の比重は引き続き大きい workmill.jp/jp/webzine/sat…
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なる。本質これかも。 AIが比較する時代は、 機能や価格じゃ差がつかない。 残るのは、 誠実さ・一貫性・実態。
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一言で言うと、「相手主語の資料」が求められ、「自社主語の資料」は参考になりにくいということかと。 しかし、相手主語の資料のみで完結するべきかと言うとそうではなく、比率の問題というのが私の意見
湯淺 春樹|Cone COO|資料作成・BtoB支援@yuabin_cone

こっから全文読めます! 決裁者が求めているコンテンツは、 ①導入効果(54.9%) ②解決策(48.2%) ③事例・お客様の声(47.5%) であり、 実務担当者が求めているコンテンツは ①事例・お客様の声(55.7%) ②実績一覧(52.4%) ③料金表(50.8%) という内容です。 cone-c-slide.com/see-sla/blog/s…

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