若林大樹@NAORUテクノロジーCEO

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巻肩になると"胸郭出口症候群"になる恐れが、、、 【胸郭出口症候群】 原因 ・解剖学的異常 先天的な骨の異常や筋肉の肥厚、過形成などがあり得る ・外傷 交通事故や転倒で首や肩に異常が起きる ・反復動作 重いものを持ち上げる、腕を長時間上げた状態が続く ・不良姿勢 猫背や巻肩によるもの
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《NAORUセミナー動画》 "肩甲骨を使っての巻肩改善編"

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《NAORUセミナー動画》 "肩甲骨の動かし方 下方回旋編"
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回旋筋腱板(ローテーターカフ)とは? 肩を動かすための筋肉ではなく、
「上腕骨頭を肩甲骨の関節窩に安定させるための筋群」 回旋筋腱板の本当の役割(⚠️超重要) •肩を「大きく動かす」ためではない •動作中ずっと骨頭を中央に保つ •三角筋などのアウター筋が
効率よく力を出すための土台 👉 回旋筋腱板が弱いと
**「動くけど痛い肩」**になる ① 棘上筋(きょくじょうきん) 役割 •腕を横に上げ始める(外転0〜15°) •上腕骨頭の上方ズレ防止 特徴 •インピンジメントで最も傷めやすい •四十肩・五十肩の原因になりやすい ② 棘下筋(きょくかきん) 役割 •肩の外旋 •上腕骨頭を後方から押さえる 特徴 •投球動作で酷使される •肩後面のだるさの原因になりやすい ③ 小円筋(しょうえんきん) 役割 •肩の外旋(棘下筋のサポート) •肩関節の安定化 特徴 •棘下筋とセットで働く •単独での障害は少ないが重要 ④ 肩甲下筋(けんこうかきん) 役割 •肩の内旋 •上腕骨頭を前方から押さえる 特徴 •回旋筋腱板で唯一の内旋筋 •弱ると前方不安定性が出やすい 機能低下すると起こること •インピンジメント症候群 •腱板損傷・断裂 •四十肩・五十肩 •夜間痛・動かすと痛い肩

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回旋筋腱板(ローテーターカフ)とは? 肩を動かすための筋肉ではなく、
「上腕骨頭を肩甲骨の関節窩に安定させるための筋群」 回旋筋腱板の本当の役割(⚠️超重要) •肩を「大きく動かす」ためではない •動作中ずっと骨頭を中央に保つ •三角筋などのアウター筋が
効率よく力を出すための土台 👉 回旋筋腱板が弱いと
**「動くけど痛い肩」**になる ① 棘上筋(きょくじょうきん) 役割 •腕を横に上げ始める(外転0〜15°) •上腕骨頭の上方ズレ防止 特徴 •インピンジメントで最も傷めやすい •四十肩・五十肩の原因になりやすい ② 棘下筋(きょくかきん) 役割 •肩の外旋 •上腕骨頭を後方から押さえる 特徴 •投球動作で酷使される •肩後面のだるさの原因になりやすい ③ 小円筋(しょうえんきん) 役割 •肩の外旋(棘下筋のサポート) •肩関節の安定化 特徴 •棘下筋とセットで働く •単独での障害は少ないが重要 ④ 肩甲下筋(けんこうかきん) 役割 •肩の内旋 •上腕骨頭を前方から押さえる 特徴 •回旋筋腱板で唯一の内旋筋 •弱ると前方不安定性が出やすい 機能低下すると起こること •インピンジメント症候群 •腱板損傷・断裂 •四十肩・五十肩 •夜間痛・動かすと痛い肩
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回旋筋腱板は、棘上筋、棘下筋、小円筋、肩甲下筋の 4 つの筋肉で構成されている。 肩のスムーズな動きのために大きく関与する。

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回旋筋腱板は、棘上筋、棘下筋、小円筋、肩甲下筋の 4 つの筋肉で構成されている。 肩のスムーズな動きのために大きく関与する。
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《胸鎖関節アプローチ》 胸鎖関節が動くことによって、 ✅肩関節(肩甲上腕関節)の負担軽減 ✅肩甲骨の可動域が最大化する ✅胸椎(背中の骨)の伸展・回旋がスムーズになる ✅巻き肩・猫背の改善(アライメントの適正化) ✅頸椎(首の骨)へのストレス緩和 ✅顎関節(がくかんせつ)の負担軽減
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膠原病について知ってますか?【6選】 《全身性エリテマトーデスSLE》 《関節リウマチRA》 《強皮症 (全身性硬化症)》 《シェーグレン症候群》 《多発性筋炎、皮膚炎》 《混合性結合組織病MCTB》 ↓下記にそれぞれの特徴があります↓ 膠原病の特徴と原因 全身性の疾患:膠原病は、身体の特定の部分ではなく、全身の結合組織に広がる炎症が特徴です。これにより、関節、皮膚、臓器など、多岐にわたる部分に影響を及ぼしてしまう。 自己免疫の異常: 本来は外部からの病原体を攻撃する免疫システムが、自分の体の正常な組織を敵と認識し、攻撃してしまうことで発生する。主な原因とされている。 遺伝的関与: 膠原病の発症には、遺伝的な要素も関与していると考えられている。特定の遺伝子が関与している可能性がありますが、環境配慮も重要な役割を果たしている。 ホルモンの影響: 膠原病は女性に多く見られる疾患であり、ホルモンが発症に関与している可能性がある。 特に全身性エリテマトーデスなどは、女性の発症率が男性よりもはるかに高い。 全身性エリテマトーデス(全身性エリテマトーデス、SLE) 特徴: 多臓器別に全身性の炎症をもう一度自己免疫疾患。 特に女性に多い病気で、皮膚関節、腎臓、心臓、肺などに影響します。 蝶形紅斑(顔に蝶の形の発疹)が特徴的なもの。 症状:発熱、関節痛、皮膚の紅斑、腎炎、心肺機能障害。 治療:ステロイド、免疫抑制薬、抗マラリア薬。 関節リウマチ(関節リウマチ、RA) 特徴: 主に関節に炎症を起こし、関節が変形して機能をどんどん進行する疾患。 症状:関節痛、こわばり、腫れ、疲労感、変形。 治療:抗リウマチ薬(DMARDs)、免疫抑制薬、生物学的製剤。 強皮症(全身性硬化症) 特徴: 皮膚や内臓(心臓、肺、腎臓など)が硬くなる疾患。異常なコラーゲンの原因で、組織が硬化します。レイノー現象(さやストレスで指先が白くなる現象)が見られることが多い。 症状: 皮膚の硬化、レイノー現象、消化器や呼吸器の機能障害。 治療:免疫抑制薬、血管拡張薬、対症療法。 シェーグレン症候群(シェーグレン症候群) 特徴: 涙腺や唾液腺を攻撃する自己免疫疾患で、目や口の乾燥を気をつける。全身の結合組織にも影響を考慮しなければならない。 症状:目や口の乾燥、関節痛、疲労感、腺の腫れ。 治療:乾燥を軽減するための人工涙液や唾液分泌促進薬、免疫抑制薬。 多発性筋炎・皮膚筋炎(多発性筋炎・皮膚筋炎) 特徴: 筋肉や皮膚に炎症が起こり、筋力の低下や皮膚症状が現れる疾患。 筋肉の炎症は全身の筋力低下を待って、皮膚に発疹が現れることもあります。 症状:筋力低下、倦怠感、皮膚発疹、呼吸困難。 治療:ステロイド、免疫抑制薬、リハビリ。 混合性結合組織病(混合性結合組織病、MCTD) 特徴:上記の膠原病の特徴を複合的に持つ疾患。SLE、強皮症、シェーグレン症候群、関節リウマチなどの症状がある。 症状:関節痛、レイノー現象、筋力低下、内臓の機能障害。 治療:ステロイド、免疫抑制薬、抗リウマチ薬。
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各エリア12名限定の"特別セミナー"💡 今回は東京と大阪の2エリアでの開催です! 申し込みはお早めに🈸
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✅前脛骨筋と骨幹膜の関係 •前脛骨筋は 脛骨外側面 と 骨間膜の外側面(前面)上部2/3 から起こる。 •骨間膜の線維方向は 上外→下内 なので、前脛骨筋の筋線維はこれにほぼ直交する形で走行し、
足首方向(遠位・下前方) に向かう。 •骨間膜は単なる「隔壁」ではなく、筋収縮力を安定して脛骨に伝えるアンカーとして機能する。 •この構造により、足関節背屈時のトルク伝達効率が高まり、前脛骨筋の収縮力がロスなく伝わる。 ✅前脛骨筋 起始 ・脛骨外側面(外側顆の下方〜骨幹部外側面の上2/3) ・骨間膜の外側面 ・筋膜(下腿筋膜) 停止 内側楔状骨の内側面と第1中足骨底(内側・底面) 作用 足関節の背屈と内反 神経支配 深腓骨神経(L4〜L5) 動脈供給 前脛骨動脈
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【下腿前面に対するアプローチ】 ✔️足首の動きが良くなる ✔️むくみに効く ✔️胃の疲れにも効果的 仰向けで寝てもらう ↓ 脛骨と腓骨の間の骨間膜に親指を当てる ↓ 押しながら足首を底背屈してもらう (10回繰り返す)
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🦶 足首を安定させる靭帯と筋肉 足首を安定させる靭帯(足関節の主靭帯) 🟡外側靭帯群(足首の外側を補強、内反捻挫で損傷しやすい) 前距腓靭帯(ATFL) 作用:足関節の前方の動きを防ぐ 始まり:腓骨外果(外くるぶし) 停止:距骨の外側前方 ※内反捻挫で最も損傷しやすい靭帯 踵腓靭帯(CFL) 作用:足関節の内反(横方向)の動きを防ぐ 開始:腓骨外果 停止:踵骨 後距腓靭帯(PTFL) 作用:足関節の後方動揺を防ぐ 開始:腓骨外果 停止:距骨後外側 🟢内側靭帯群(=三角靱帯) 4つの靭帯が扇状に広がり、外反の動揺を防ぐ。 脛骨舟状部 作用:距骨前方動揺を防ぐ 脛骨踵骨部 作用:足関節の外反を防ぐ 前脛距骨部 作用:距骨前方滑りを防ぐ 後脛距骨部 作用:背骨の後方滑りを防ぐ 🟠足首の安定を補助するその他の靭帯 下脛腓靭帯 下腿骨間の安定性を高める 足根間靭帯 足根骨同士をつなぎ、足部全体を安定

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これを見ればセミナーに参加したくなること間違いなし!?
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知っておかないとまずい【顎関節症の種類】 1. 筋肉障害型(筋筋膜性疼痛) 概要: 顎を動かす筋肉や筋膜に問題があるタイプで、顎関節症の中で最も一般的なタイプ。顎の筋肉の過緊張や炎症、筋肉の疲労によって痛みが引き起こされる。 症状: 顎を動かしたときの痛み(特に噛む、話すときに悪化) 顎やこめかみ、耳の周辺に痛みが広がることがある 朝起きたときに強い痛みを感じることが多い(歯ぎしりが原因の場合) 原因: 歯ぎしりや食いしばり ストレスや姿勢の悪さ 長時間の顎の過度な使用(例えば、ガムを噛む) 2. 関節円板障害型(内部異常) 概要: 顎関節内にある関節円板(関節のクッションとして機能する軟骨)の位置や動きに異常が生じるタイプ。関節円板が正しい位置にないため、顎の動きが制限されたり、クリック音が生じたりする。 症状: 顎のクリック音やカクンという音 顎の引っかかりや動かしにくさ 口を大きく開けたり閉じたりするのが難しい 原因: 外傷や無理な顎の動き 噛み合わせの問題や歯の欠損 顎関節への過度なストレス 3. 変形性関節症型(関節病変型) 概要: 顎関節自体の骨や軟骨に変形が生じるタイプ。関節の摩耗や損傷により、関節が変形し、動きに支障をきたす。変形性膝関節症に似た病態。 症状: 顎を動かすときの痛みやこわばり 関節の摩耗による骨の変形 関節の音や違和感 進行すると関節の動きが制限される 原因: 長期間にわたる関節への負荷 加齢による関節の摩耗や変性 外傷や遺伝的要因による関節の異常 その他のタイプ 顎関節症はこれらの3つに分類されることが多いが、複数の要因が重なって症状を引き起こすこともある。例えば、筋肉障害と関節円板障害が同時に発生することもある。

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🦶 足首を安定させる靭帯と筋肉 足首を安定させる靭帯(足関節の主靭帯) 🟡外側靭帯群(足首の外側を補強、内反捻挫で損傷しやすい) 前距腓靭帯(ATFL) 作用:足関節の前方の動きを防ぐ 始まり:腓骨外果(外くるぶし) 停止:距骨の外側前方 ※内反捻挫で最も損傷しやすい靭帯 踵腓靭帯(CFL) 作用:足関節の内反(横方向)の動きを防ぐ 開始:腓骨外果 停止:踵骨 後距腓靭帯(PTFL) 作用:足関節の後方動揺を防ぐ 開始:腓骨外果 停止:距骨後外側 🟢内側靭帯群(=三角靱帯) 4つの靭帯が扇状に広がり、外反の動揺を防ぐ。 脛骨舟状部 作用:距骨前方動揺を防ぐ 脛骨踵骨部 作用:足関節の外反を防ぐ 前脛距骨部 作用:距骨前方滑りを防ぐ 後脛距骨部 作用:背骨の後方滑りを防ぐ 🟠足首の安定を補助するその他の靭帯 下脛腓靭帯 下腿骨間の安定性を高める 足根間靭帯 足根骨同士をつなぎ、足部全体を安定
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