石丸大志👨👩👧👦ママを救うパパ
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石丸大志👨👩👧👦ママを救うパパ
@daishipapa
妻を世界で一番愛する夫【“ママ=子育て”という世の中を変える】|ママと子供の気持ちをパパ視点で言語化|子育てパパ本2023年出版|妻と8歳長男7歳長女4歳次女の5人家族|日本の夫婦関係と子育ての価値を永遠に変える|新潟県三条市|堂本剛さん尊敬


勝手に名前を出すのはアレなので、一部、名前を伏せさせていただきますが、村岡Aさんが『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~ モフモフ!大応援上映会in東京国際フォーラム』(6月28日)に、「シングルファミリー」と「子だくさんファミリー」の子供たち【100名】を招待してくださいました😭 ありがとうございます!! 西野家は「子だくさんファミリー」だったので、子供の頃は、この手のイベントには参加できませんでした。 きっと当時、父も母も、「連れて行ってあげたい」という気持ちと、「それが叶わない現実」のあいだで、何度も胸を痛めていたのではないかと思います。 今回はそんなファミリーを皆で応援させていただきます。 6月28日は、会場に集まる子どもたちに、思いきり笑って、声を出して、映画館という場所を心から楽しんでもらえる一日にしたいと思います。 やるぞー! ご支援はコチラから↓ picture-book.jp/projects/kokus…

グッズがたくさんあって、かわいい♥️♥️♥️












気がつけば、芸歴も25年になりました。 デビューした頃に応援してくださっていた方が、今ではお母さんになり、お父さんになっている。 そんな時間の流れを、最近よく感じます。 その中で、何度も耳にしてきた声があります。 「お母さんになってから、LIVEエンタメに行けなくなった」 という声です。 お母さんになると、時間のやりくりも簡単ではないし、家を空けるにも準備が必要です。 でも、その中でも特によく聞くのが、 「子どもが泣いたり騒いだりして、周りの方に迷惑をかけてしまうかもしれない」 という声です。 本当は行きたい。 ずっと楽しみにしていた。 だけど、“誰かに嫌な思いをさせてしまうかもしれない”と考えて、チケットを取る手を止める。 そんな経験をしてきたお母さんは、きっと少なくないと思います。 ライブ会場には、いろんな人がいます。 限られたお小遣いを少しずつ貯めて、ようやく足を運んでくれる学生がいる。 仕事を終えて、「今日のこの時間だけを楽しみに頑張ってきた」と来てくださる方もいる。 だからこそ、子どもの泣き声や子供が騒ぐ音に戸惑ってしまうことがあるのも、自然なことだと思います。 誰かが正しくて、誰かが間違っている、という話ではありません。 それぞれが、それぞれの事情を抱えながら、同じ時間を大切にしようとしている。 ただ、それだけのこと。 だからこそ、子育て中のお母さんも「来てもいいんだ」と思えて、 そして、その場を楽しみに来てくださった皆さんにも、心地よく過ごしていただける。 そんな、ほんの少しお互いに想像力を持ち寄れる場所をつくれたらいいなと常々思っています。 映画の「応援上映」は、東京と大阪で二度体験しましたが、まさに、そんな場所でした。 上映中に走り回る子ども達の姿さえ、あの空間では演出でした。 誰も悪者にならないし、誰も気まずくならない。 誰かが我慢を抱え込むこともない。 お父さんお母さんの晴れやかな表情を、今でもよく覚えています。 そして、全力ではしゃいで、汗だくになっていた子ども達の顔も。 #映画館で汗だくになるなw 本当に、最高の空間でした。 このたび、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~ モフモフ!大応援上映会 in 東京国際フォーラム』(6月28日)のチケットが発売となりました。 #チムチケ この日は、どうか何も気をつかわずに来てください。 子どもが泣いても大丈夫。 途中でぐずっても大丈夫。 少し騒いでも大丈夫。 子どものことは、その場にいるみんなで見る。 そして、たぶん子ども以上に大人の方が賑やかです(笑) だから、遠慮はいりません。 「行きたいけれど、子どもが迷惑をかけてしまうかもしれない」 そんな理由で、これまでエンタメを少しだけ我慢してきたお父さんも、お母さんも。 この日は、どうか安心して遊びに来てください。 もちろん、 学生の皆さんも、 お仕事帰りの皆さんも、 いつも応援してくださっている皆さんも。 みんなで一緒に、声を出して、笑って、拍手して、楽しみ尽くしましょう。 会場でお待ちしております。 ▼チケットはコチラ↓ event.1242.com/events/poupell…


気がつけば、芸歴も25年になりました。 デビューした頃に応援してくださっていた方が、今ではお母さんになり、お父さんになっている。 そんな時間の流れを、最近よく感じます。 その中で、何度も耳にしてきた声があります。 「お母さんになってから、LIVEエンタメに行けなくなった」 という声です。 お母さんになると、時間のやりくりも簡単ではないし、家を空けるにも準備が必要です。 でも、その中でも特によく聞くのが、 「子どもが泣いたり騒いだりして、周りの方に迷惑をかけてしまうかもしれない」 という声です。 本当は行きたい。 ずっと楽しみにしていた。 だけど、“誰かに嫌な思いをさせてしまうかもしれない”と考えて、チケットを取る手を止める。 そんな経験をしてきたお母さんは、きっと少なくないと思います。 ライブ会場には、いろんな人がいます。 限られたお小遣いを少しずつ貯めて、ようやく足を運んでくれる学生がいる。 仕事を終えて、「今日のこの時間だけを楽しみに頑張ってきた」と来てくださる方もいる。 だからこそ、子どもの泣き声や子供が騒ぐ音に戸惑ってしまうことがあるのも、自然なことだと思います。 誰かが正しくて、誰かが間違っている、という話ではありません。 それぞれが、それぞれの事情を抱えながら、同じ時間を大切にしようとしている。 ただ、それだけのこと。 だからこそ、子育て中のお母さんも「来てもいいんだ」と思えて、 そして、その場を楽しみに来てくださった皆さんにも、心地よく過ごしていただける。 そんな、ほんの少しお互いに想像力を持ち寄れる場所をつくれたらいいなと常々思っています。 映画の「応援上映」は、東京と大阪で二度体験しましたが、まさに、そんな場所でした。 上映中に走り回る子ども達の姿さえ、あの空間では演出でした。 誰も悪者にならないし、誰も気まずくならない。 誰かが我慢を抱え込むこともない。 お父さんお母さんの晴れやかな表情を、今でもよく覚えています。 そして、全力ではしゃいで、汗だくになっていた子ども達の顔も。 #映画館で汗だくになるなw 本当に、最高の空間でした。 このたび、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~ モフモフ!大応援上映会 in 東京国際フォーラム』(6月28日)のチケットが発売となりました。 #チムチケ この日は、どうか何も気をつかわずに来てください。 子どもが泣いても大丈夫。 途中でぐずっても大丈夫。 少し騒いでも大丈夫。 子どものことは、その場にいるみんなで見る。 そして、たぶん子ども以上に大人の方が賑やかです(笑) だから、遠慮はいりません。 「行きたいけれど、子どもが迷惑をかけてしまうかもしれない」 そんな理由で、これまでエンタメを少しだけ我慢してきたお父さんも、お母さんも。 この日は、どうか安心して遊びに来てください。 もちろん、 学生の皆さんも、 お仕事帰りの皆さんも、 いつも応援してくださっている皆さんも。 みんなで一緒に、声を出して、笑って、拍手して、楽しみ尽くしましょう。 会場でお待ちしております。 ▼チケットはコチラ↓ event.1242.com/events/poupell…

今夜22時に、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~ モフモフ!大応援上映会in東京国際フォーラム』(6月28日)のチケットが発売となります。 #どこで映画のイベントやっとんねん #昼と夕方の二回公演 #6000人 先日、大阪でおこなわれたプペルの応援上映に「お客さんとして」参加したのですが、子供が泣こうが喚こうが、スクリーンの前を走り回ろうが、誰一人として悪者にならない空間で、 いつも子供の面倒に振り回されまくっているお父さんお母さんが、安心と幸せと解放に満ちた顔をされていて、本当に本当に本当に最高でした! こういう世界が大好き! ちなみに、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~ モフモフ!大応援上映会in東京国際フォーラム』(6月28日)では「シングルファミリー」と「子だくさんファミリー(子供3人以上)」の子供達を【無料招待】させていただきます。 一般チケット料金も当初は「大人6000円」だったのですが、鬼クソ頑張って「3500円」にしました。 高校生以下は「1000円」です。 ありがとうスポンサーさん! ありがとうニッポン放送さん! #大分県からやって来るウルトラいいヤツこと他者貢献の髙橋貴洋 #星渉の自分進化論(Voicy) 優しい世界を作るために大人達が本気です! チケットは「チムチケ」にて今夜22時発売!



『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』を宮古島の子供達に届けるクラウドファンディングの支援者数が【850名】を突破した。 大好きです♥️ ありがとうございます♥️ このペースが続くと、招待する人数を2000人から2500人に上方修正しそう。 #もとは1000人の予定だった あとは劇場さん次第。 はやくに「上映期間の延長」を決めてくだされば、まだまだ増やせる。 どうなる宮古島? あとは、「エロ・グロ・暴力」が無い映画は『観たい人』に買っていただくのか、『観せたい人』に買っていただくのか?という議論の余地がある。 絵本原作の映画は「ギフト化」に全振り説あるよな。 【支援総額】 ¥2,960,100 (目標 ¥1,000,000) 【支援者数】 854人 ▼宮古島の子ども達2000人を『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』に招待したい! picture-book.jp/projects/miyak…

【支援者数400名突破!】 このクラファン、優しい世界すぎて泣けるんやけど!! 子供も大人もカッコイイなー! ↓ 宮古島の子供達に映画を届けたい🎥 picture-book.jp/projects/miyak…

飛行機が1時間遅延して、ワシントンでの乗り換え時間が10分! 長崎→羽田→ワシントン→ノースキャロライナという大移動をかましてます🔥 そんな中で、日本ではこんなクラウドファンディングが始まります。 宮古島で頑張る小学生に胸を打たれました。 是非ご参加ください。 picture-book.jp/projects/miyak…




