Sabitlenmiş Tweet

「市場価値を上げよう」って言葉にずっと違和感があります。
市場価値ってなに?
そりゃ調べたら意味はわかります。
それって結局、自分を高く売るためのゲームになってるだけでは?
なんか社会は市場価値っていう言葉に敏感で意識しすぎて疲弊していませんか?そして価値を上げようとキャリアアップのために転職やインプットを繰返す。
で?終わりはあるんですか?時代を考えると不安はあると思います。今のままでは将来がとか。私もないと言えば嘘です。
そこでなにが大切かを考えました。
結局、いつの時代も求められるのは、誰の?どんな課題をあなたは解決してるんですか?ということ。それがビジネスの基本で今存在してる会社も誰かの課題を解決してるんです。
つまり、キャリアが不安となる人は、恐らく技術視点になってる。ITだ!メタバースだ!AIだ!だから怖いんです。常に自分が助けてあげたい人を助けてる会社を探して入れば良いんじゃないか?それが一番モチベーションアップに繋がるし、楽しいとおもいます。報酬は結果についてくる。
だって技術は所詮は道具だからです。
わたしもまだまだ勉強中ではありますが
課題解決を中心に試行錯誤してます。
だから、私は作ってます。
自分を高く売ろうとするのではなく、個々人がちゃんと必要とされる場所につける仕組みを。
市場価値より、適材適所。
この視点でキャリアを考え直したいです。
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