
【ニュース】『アナザーエデン』『ハーヴェステラ』生みの親の高大輔氏、開発中の新作ゲームはストーリーもメカニクスも楽しめる「4Xローグライクデッキビルダー」に。話を訊いた automaton-media.com/articles/newsj…
Daisuke Taka@高P
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@daisuke_taka
株式会社Impachi 代表取締役。ゲームプロデューサー/ゲームディレクター。 ご無沙汰しております。インディーゲーム開発しております。

【ニュース】『アナザーエデン』『ハーヴェステラ』生みの親の高大輔氏、開発中の新作ゲームはストーリーもメカニクスも楽しめる「4Xローグライクデッキビルダー」に。話を訊いた automaton-media.com/articles/newsj…



【インタビュー】『アナザーエデン』『ハーヴェステラ』生みの親の高大輔氏が新会社設立して新作ゲーム開発中。スクエニ退職から2年「貯金崩し」「自己資本」で挑む一か八かゲーム開発 automaton-media.com/articles/inter…



会社の若手に「どうしたら自分の企画を通せますか?」と聞かれた。 正直言って、今の大手ゲーム会社で若手が自分の企画を通すのは不可能に近い。でも長期的な視点で 「本気で通したいなら"会社がこの企画をやる理由"を考えて企画書をつくるといいよ」 とアドバイスした。 開発費が高騰し、ヒットしなければ会社が大打撃を受ける環境の中で、会社がこの企画をやる理由はあるのか?あるとしたら何なのか? 企画書は「この会社はこういう理由でこの企画をやるべきである!」ということを説得する為の資料だ。 1番簡単な理由は「儲かるから」。この企画が絶対に儲かる理由を説明すればよい。(そこが難しいんだけど)IPモノや続編が増えるのは、儲かりそうなことが誰にもわかりやすいからだ。 また、会社の戦略に乗った企画もやるべきと言いやすい。 開発費が安い、というのもリスクが低いので一定のリターンが見込めれば「安いしやってみるか」となりやすい。 若い人には難しいが、結局、企画の良し悪しなんてわかりづらいので、実績だったり信頼で企画は通ることが多い。コツコツ実績と信頼を積み上げる、というのも実は近道だったりする。「アイツがそこまで言うならやらせてみるか」が最強の理由となる。 「会社がやるべき理由」を意識して、ワンランク上の企画書をつくれるようになり、諦めずに提案し続ければ、いつか自分の企画を通して、世の中に出せるはずだ。




ニンダイのようなゲームの新作情報番組はなぜアプリゲームやPCゲームにはあまりないのだろうか。玉石混同すぎて適切にキュレーションができなかったからかな



@tairanakamura 今現在はどう何でしょうね?