
だいつぼだい
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だいつぼだい
@daitsubodai
お気に入り…嫁&息子、ニコン、ホンダ、旧国鉄、星空、寄席、つば九郎、ロウル
Katılım Ağustos 2010
226 Takip Edilen38 Takipçiler


お疲れ様でした!外野から見ていても“愛されている委員長”だからこそ上手く委員の人たちと進行しているのが伝わってきました♪11時頃「えー、まだ1時間しか経っていな〜い!」と言っていたのがとても印象的(笑)
#芸協らくごまつり2026
三遊亭小笑@Pepper0625
お客様あっての芸協らくごまつりにご来場いただき誠にありがとうございます。 実行委員のお陰をもちまして本日を迎える事が出来ましたし本日を終える事が出来ました。 言うまでもなく芸協の皆々様にも感謝! 色んな所でご宣伝いただく機会をありがとうございます。 弁当だけは…謝罪 来年は、吉幸師匠
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素敵なお召し物で♪サインもありがとうございました!
神田鯉栄@kandakirari
同期の3人で撮ってもらいました📷 楽屋入りしたときは、 夢丸さん18歳。 私28歳。 圓満さん38歳。 10歳ずつ違うけど、同期。
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@gokurakurakugo ありがとうございます!“作る”と“造る”の違いと思います♪自分はフィギュアの採点も自分はよく分からないので嫌いです!
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@daitsubodai そうなんです。
種目は一緒でもやってることが違う。
そして「古典を工夫して面白く演じる技術」と「新作を1からこしらえてそれで見る人を面白がらせる」のは全く別物ですからね。
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そもそも順位をつける…ということは比較して優劣つけることになるので基準となるものさしが必要…なんだけれど古典と新作とではそもそとそのものさしが違う!と思う♪
ごくらくらくご@gokurakurakugo
源太さんのこの提言は興味深い。 個人的には「古典をきっちり演じて誰がうまくて面白いか」というコンテストも観てみたい。 ただ演目が古典なだけで、ほぼ改作のようだったり、ギャグを入れまくってほとんど違うネタにしてしまうこともできるので基準が難しいところ。 フィギュアスケートみたいに評価の規定を決めて「与太郎のキャラクター」「大工の棟梁の言い立て」「お白洲でのお奉行様の演じ方」のような場面ごとの得点制にするとか…。でもそれは面白いのか?という疑問も出てくる。 古典を古典として評価するのも、それはそれで難しいなぁ。
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