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ホリエモンとワクチン全面訴訟へ。
がっつり戦います!
裁判所に訴状の提出をしたと、ホリエモンの担当弁護士から発表がありました。
ここから全面的に戦うことになります。
下記、知らない人を含めざっくり経緯などまとめます。
①該当の動画
野沢たくまさんのチャンネルで僕が語った「ホリエモン政府の金の流れから見るワクチン打ってない考察」に関して、名誉毀損にあたるとして、ホリエモンの歴史上2人目(1人目は山本一郎)の訴訟となりました。
誹謗中傷も一切せず、単なる考察動画ですが、相当にこの動画が不都合なのだと思います。詳しくは野沢さん@takumanozawaのチャンネルをご覧ください。
@nozawatakuma" target="_blank" rel="nofollow noopener">youtube.com/@nozawatakuma
②ホリエモン担当弁護士福永氏の提訴動画
損害賠償請求550万円の訴状を提出したと発表↓
youtu.be/8OPmaVdMx4k?fe…
③ホリエモンと政府補助金
ホリエモンはロケットの会社「インターステラテクノロジズ」をやっていますが、相当なお金を政府からもらっています。
例えば、経産省の「宇宙研究開発プロジェクト」の委託先にはなぜか国立機関のJAXAとホリエモンの会社の2社だけが選ばれており、ホリエモンの会社には2015年〜2020年で合計1.9億円ほどの国からの資金が流れています。
また、文科省イノベーション事業「宇宙分野」で最大20億円の資金も採択されています。
これだけもらっているのであれば、財務省解体デモをコケにしたり、コロナワクチン接種を過度に広報するなど、政府よりに付くのもうなずけます。
また、直近ホリエモンはビルゲイツとNewsPicksでワクチン推進対談もしており、相当な上の力や予算がなければ動かない案件ではないかと読んでいます。
今回の訴訟はこのあたりも含めて、ホリエモン個人よりも、他のもっと大きな力によって僕は消されようとしているのかもしれません。
④訴訟の意義と重要な争点
(1)SNS規制法や、政府がコロナ禍に行っていた言論統制の広報活動(河野太郎がYouTubeと協業し不利な発言を規制していたと対談で発表)など、見えない圧力を感じます。ここに徹底抗議します。
(2)ワクチンを打っていることが名誉なのだとすると、ホリエモンはワクチンに関する何らかの仕事や広報の案件をしている証拠等を裁判の中で提出する必要が出てきます。これにより、ホリエモンを始めとしたインフルエンサーへの政府からのワクチン広報のお金の流れを明かにできる可能性があります。国会の財政金融委員会の答弁ではYouTuberに3200万円のワクチン広報をしていたことを隠していたことが明かとなりました。コロナ使途不明金11兆円を含め、政府のコロナ予算の不明確な流れを明らかにするきっかけとなる裁判になります。これだけでも裁判費用を払う価値はあると思っています。
(3)コロナワクチンは厚労省発表で戦後最大980人以上の死亡被害認定を出しています。これは47年間のすべてのワクチンの死亡被害認定151名を6倍以上上回る数値です。ここには政府やインフルエンサーによる過度なワクチン接種の煽動とデメリットを隠した薬機法違反や優良誤認による政府犯罪に近い案件です。はじめしゃちょーをはじめ多くのビックユーチューバーがワクチン接種を煽り、動画を非公開にするという逃げ出し手法を行ってきました。この一連の流れの尻尾をつかむ重要な訴訟になるはずです。
以上のことから、この訴訟に対しては徹底的に戦う所存です。
訴訟費用は損害賠償請求を含めると、最大600〜800万円ほどになる予定ですが、それ以上に歴史的に意義のある訴訟だと思っています。
ここまでの不自然な流れを見ると、政府の力など働いている不当な圧力裁判かもしれませんが、腹をくくって戦います。
社会から消されたら、それまでの男です。
※訴訟費用のカンパ支援も募集しています。
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