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ロドリとペドリのタッチ集。 シンプルなプレーだけど 試合を支配している感じがすごい。 とてもエレガント⚽️ 勉強になります📚

【システムは“配置”ではなく“関係性”で決まる】 ⸻ どのシステムを採用するかを決める時には、 起用するポジションやその選手の特徴だけでなく、 “その周りの選手との関係性”まで考慮される。 監督は、選手同士が補完し合いながら、 ひとつの全体を構成するようにチームを組織する。 例えばサイドバック。 前のミッドフィルダーが 「ボール奪取力は高いが、運動量に欠ける」タイプなら、 サイドバックは積極的に攻め上がる。 その背後をミッドフィルダーがカバーすることで、 バランスを崩さずに攻撃力を高めることができる。 つまり、 ・選手の資質と特徴 ・与えるタスク ・チーム全体のバランスを保証する選手とタスクの組み合わせ この3つがシステムを決定づける。 参考:【アンチェロッティ完全戦術論】

メッシの背後をとるデスマルケ ◉表を見せて斜め下に落ちる→引きつけて背後を円を描くようにステップを変えてとりにいく 引きつけて引き離す👏 #messi #サッカー個人戦術

『子どもがやる気にならない原因は親の言葉が8割。ダメ出しでは子供はやる気を失う』 褒める言葉が子供の自信になり。 自信を持った時に初めて「上手くなりたい」「勝ちたい」が生まれる 8割褒める言葉をかける事が子供のやる気を生む

フィードバックは本当に大事! 誰かに自分の練習をみてもらう、また誰かの練習をみて感想をシェアする。 こんな機会は普段あんまりない。 今開催している講座では、試合、練習に対しての僕からのフィードバックだけではなく、映像をみて受講生も互いにフィードバックをし合う。 もちろん全てが耳障りの良い、心地よいものではないけど、言われるからこそ気付くことがたくさんある。 他の人の意見からまたアイデアが出てくる。 フィードバックを真摯に受け止め、次に向けて改善する。 それを意図的に行うだけで、成長します!




【目的を達成するために、いつどこで走るか】 走る場所やタイミングを見極めないと、 本当に大事な局面で"走れない"ことがある。 だから難しい⚽️ ⸻ 「走れ」、やたらと「球際に強くなれ」という類のスローガンが声高に言われる状況下で、 「デュエル」とかいう今さらながらの基本がなぜか半ば流行語と化したかのような風潮の中、 もともとが真面目な日本の選手たちは、やはりこの試合でも懸命にボールを奪おうと走り続けていました。 しかし、走らなくても良い場面でも走る彼らはその一方で、動くべき場面で動いていないのもまた事実です。 (トゥーロン国際大会 U-23日本代表VS U-23パラグアイ代表の分析) 【守り方を知らない日本人 日本サッカーを世界トップへ導く守備のセオリー】より

“Q. 育成年代を長く見てこられてどんな課題を感じてらっしゃいますか? A. 近年は地域で子どもを育てる感覚が希薄になっているように感じます。自分の子を優遇させようとする親側の思惑を感じる振る舞いも増えてきているように感じます。 昔は自分の子も、他の誰かの子も同様に温かくも愛をもって見るような感覚がありましたが、親同士の関係性も以前より希薄になってきたり、サッカーの商業化が進んでいたりする影響もあるのかもしれません。 Q. なるほど、そんな中で指導者として考えていることはありますか? A. 子どもたちとの関わり方を模索しつづけています。このアプローチは目の前の子たちに合っているか?を考え続けています。 こちら側の指導に対して、子どもたちの反応が弱くなっていると言いますか、なかなか感情が出てこなくなっている感覚はあります。子どもたちの日常の変化、スマホ中心のコミュニケーションなど、ツールが変わってきている影響もあると思います。 指導者が伝えたいこと、我々の意志が伝わっているのだろうかと感じる場面は増えています。 そんな中で育成年代を広く見た時の課題として強く感じるのは、指導者自身が、いまが良ければ良いというマインド、数年先を見据えた指導ができていないのではないかというところです。 良くも悪くも...” keikun028.hatenadiary.jp/entry/tsuyoshi…

