ダスト

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@dasto__1

性癖に従うアカウント 念の為、18歳未満の方はフォローをご遠慮ください 気まぐれにいる方@dadada__sto

Katılım Temmuz 2024
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ダスト@dasto__1·
捨て獣人「拾ってください。噛みません。ご飯も残しません。人間も……お、襲いません、」 人間「捨て獣人だ…可愛いそう…。」 獣人「人間!な、なぁ、拾ってくれ…ださい…」 人間「え、でも、うちペット禁止だし…」 獣人「獣人はペットじゃないから行けます。」 人間「な、なら…」 ↑これ好き
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ダスト@dasto__1·
ギャル淫魔「あっ、人間じゃ〜ん、珍し〜。」 ギャル獣人「おいで〜」 人間「?」近づく 淫魔「かわいい〜♡髪サラサラ、撫でごこち最高〜♡」 獣人「少し小さい…?ちゃんとご飯食べなよ〜」 人間「は、はい、」(されるがまま) 淫魔「……持って帰る?」 獣人「流石にダメ」 ↑これ好き
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ダスト@dasto__1·
人間「あ、あの、」 淫魔「コレ私のっ!!!私のオスっ!!!お婿さんっ!!!」(抱きつきへこへこ) 人間「な、なんか恥ずかしいから…やめてほしい、です…」 淫魔「人間のくせに刃向かうなっ!!!くそっ、生意気っ!!!」(へこへこ) 人間「あ、あの、ほんとにやめてください…」 ↑これ好き
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ダスト@dasto__1·
貞操逆転世界になっていた男の子「別に男女比は変わってないし、ほんとはあんまり変わらないんじゃないの…?」 男性「こらこら、そんな無防備は良くないよ。ボタンを上まで閉めて、」 男の子「あ、はい、」 男性(?)「それじゃあ、行こうか」(肩に腕を回す) 男の子「な、なんか近い…?」 ↑これ好き
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人間「上位存在の皆さん、こんにちは。特別講師として招待された人間です。今日は人間と触れ合ったことがない皆さんに、人形を使いながらどのように触れ合うべきかを教えていきます。」 上位存在達「は〜い!」 人間「では、最初は自分が考える触れ方で人形を触ってみてください」 ↑これ好き
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人間「あ、あの…」 マフィア獣人「……」人間を膝に座らせて頭を撫でる 人間「そ、その、みんなの前だと恥ずかしい…です…」 獣人「そろそろ慣れたらどうだ?この先ずっと、こうするんだから。」 人間「うぅ…」 獣人「さて。お前ら、私は部屋に戻る。さぁ、行くぞ…♡」抱き上げる ↑これ好き
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ダスト@dasto__1·
学校で一番有名で人気者なモデル体型のギャルさんに一目惚れされて事あるごとに逆ナンされたりボディータッチされて、それでも気のせい、勘違いだよ、と言って避けてたある日、強引に空き教室に連れ込まれてブチギレ逆れされる話 ↑これ好き
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奉仕族「ご主人様。本日のご褒美をお願いいたします。」 人間「ま、またぁ…?もう今日の分は、」 奉仕族「は?そんな覚えありませんが?完璧メイドの私が嘘を?時間が勿体無いですから早くご褒美のキスしながらのハグを、早く、」(早口) 人間「うぅ…」(捲し立てられるのが怖い) ↑これ好き
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淫魔「君が人間君か。初めまして、私は淫魔。君はすごく人気者らしいから、気になってね。」 人間「は、はじめまして、」 淫魔「しかし、聞いていた以上だな。今すぐ自分のものにしたいぐらい、魅力的だ。どうだい?よかったら、これから私の家で交流を深めないか?」 人間「え、あの、」 ↑これ好き
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人間「助かりました。よろしければお食事でも…」 獣人「ふむ、ならお言葉に甘えて」 獣人「ね、ネバネバしてるこれは…?」 人間「納豆です。美味しいですよ!」 獣人「あ、いや、や、やめておく、やはり気持ちだけで十分だ、」 人間「め、迷惑でしたよね…」 獣人「あ、いや、その、」 ↑これ好き
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獣人「依頼を聞いて来たが、あんな弱そうな人間の捕獲か…。内容の割に報酬が高い気がするが…まぁ良い。おい人間、悪く思うな…よ…?」 人間「?」(魔族に対して強力な魅了状態を付与するスキル持ち) 獣人「なっ、あ、そ、その、な、名前を教えてくれないか…?♡」 人間「だ、誰…?」 ↑これ好き
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淫魔「ふふ、美味しい?」 人間「美味しいです!淫魔さんが料理上手だなんて知りませんでした!」 淫魔「自分1人だとつくらないけどね。人間君が食べてくれるなら、これから毎日作っちゃおうかな〜?」(冗談) 人間「ほんとですか!?毎日食べたいです!」(無自覚) 淫魔「…ほ、ほぇ?」 ↑これ好き
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博士「助手君にはいつも助けられている。今後とも、是非私の右腕であってくれ」(次の日実験の失敗で助手くんを忘れて酷い態度を取り、記憶を取り戻した後助手君がいなくておかしくなる) 助手「は、はい!」(酷い態度を取られるも、特に気にせず被害を避ける為数日距離を置く) ↑これ好き
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獣人「君が有名な人間くんか。話は聞いている。」 人間「え、えと、有名…?」 獣人「なんでも、魔族を手懐けるのが抜群に上手いと聞いている。恥ずかしい話、この方人間と触れた事がなくてな。どんな物か気になって尋ねたんだ。」 人間「な、なるほど…?」 獣人「早速だが失礼する、」 ↑これ好き
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目隠れ獣人「な、なぁなぁ人間、その、頭撫でてくれ…よぉ」 人間「獣人さんは本当に好きですね〜。良いですよ、よーしよしよし、」 獣人「キャウン、クゥークゥーン」(尻尾ぶんぶん) 人間「よしよしよし〜、良い子だぞ〜、可愛いやつめ〜」 獣人「ワフッ、ワフッ!」お腹を見せる ↑これ好き
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男魔族「いつも愚妹が世話になっている。」 人間「は、はい!」 魔族「身構えなくていい。挨拶だ。魔族に共通して言えることだが、苦労するだろう。強く生きてくれ」 人間「えと、こ、今後ともよろしくお願いします!お義兄さん!」 魔族「…ふむ、愚妹が入れ込む理由もわかる気がするな」 ↑これ好き
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人間「そういえば、男の魔族さんってあんまり見ないですよね。」 淫魔「あ〜、こっちには居るんだけど、人間界にはあんまり行ってないんだ。」 人間「それってなんでか分かります?」 淫魔「数が少ないのと、特段来る理由がないからだと思う。」 人間「かっこいい…見習ったらどうです?」 ↑これ好き
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ダスト@dasto__1·
魔族「助手か、不要だが、そうだな。何十倍と劣るだろうが、興味本位で雇ってみるか。優秀な私には優秀な人間が相応しい。テストでもしてみるか」 人間「よ、よろしくお願いします!」 魔族「……」(ガチ恋一目惚れ) 魔族「よく考えたら優秀とか関係ないよね。私が1番の天才なんだし、」 ↑これ好き
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坊っちゃま「えへへ、メイドさん、これあげる!」 メイド「まぁ、なんて可愛い花冠、とても嬉しいですよ…♡」 坊っちゃま「えへへ…で、でも、メイドさんの方が可愛いです!」 メイド「まぁ…!♡坊っちゃまにお仕えしてから、毎日が幸せの連続です…♡」 坊っちゃま「えへへ…僕も!」 ↑これ好き
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ダスト@dasto__1·
上位存在「おい人間。」 人間「……」 上位「…次はないぞ、オイ、人間」 人間「えっ、あ、僕ですか?」 上位「貴様しか居ないだろう。」 人間「種族名で呼ばれたら気付きませんよ!名前で呼ぶとか、せめて肩を叩くとか!」 上位「…まるで名前があるかのような言い方をするな、人間は」 ↑これ好き
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