
鳥飼うなう
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両親同士:中国語、台湾語 ニノと親:日本語、ケンカの時だけ中国語 ニノと祖父母:少し台湾語、日本語 ニノと台湾友達:中国語、日本語 なかなかカオス😂


各地の名産、名物で満たされた台湾。 概ね当たってるけど、嘉義市の「火鶏鶏肉飯」がなぜか絵はあるけど表示がない。

@rivereastbamboo 諸葛亮って史上初めて過労死認定された人かもしれないのに……… しかも告発者は競合相手😅


両親同士:中国語、台湾語 ニノと親:日本語、ケンカの時だけ中国語 ニノと祖父母:少し台湾語、日本語 ニノと台湾友達:中国語、日本語 なかなかカオス😂

【勝訴】猟銃許可取り消しは「有害鳥獣の捕獲などの活動に萎縮的な影響を及ぼす」最高裁判決 news.livedoor.com/article/detail… ハンターが北海道を訴えた裁判で、最高裁は2審判決を破棄し男性の逆転勝訴の判決を言い渡した。男性は「ハンターに本当に寄り添った判決だったことを高く評価したい」と話した。



つげ義春は旅をしながら当時の田舎街や湯治場の街並みをよく写真に収めている。その中に岩瀬湯本温泉と同じく奥会津の西山温泉付近で撮ったというこんな写真がある。 旅には「引力」というものがある。何か運命や引力にひかれたとしか思えないような偶然が発生するのだ。それはなにも人や物との出会いだけではない。海の向こうの島に虹がかかったりだとか、古びた駅舎から地元の学生が現れてとても画になったり…といったような、偶然の瞬間に立ち会うことが旅ではけっこうある。私はこの写真にこそ、つげ義春という人物・作家がもつ強烈な引力を感じる。 このお面を付けた子供はひなびた温泉街の路地から偶然にも現れ、そのひと幕をつげは撮影したそうだが…このつげ義春ワールドそのもののような瞬間を彼自身が捉えたというのは、彼の持つ旅の引力がそうさせたように私は感じるのだ…(芸術新潮2014年1月号に掲載写真より)

つげ義春は写真を撮っても文章を綴ってもつげ義春で、西山温泉で撮影した写真などはつげ義春としか言いようがない不条理感を醸している。お面の少女は偶然、ふいに現れたそう。 訪れたのは1976年という事ですが、その頃はまだこんな雰囲気の場所があったんですね。舗装されてない道に板壁の家。




前1万4000~前1000【長江文明】 稲作の発祥地。下流域(呉越)は前5000年頃から河姆渡文化→前3500年頃から良渚文化。玉製品(琮・璧・鉞)、漆器を製作し山東龍山文化と密接な関係。中流域(楚)は前3000年頃から屈家嶺文化。黒陶を製作し中原龍山文化と密接な関係。

スゲェ烤年糕食うらしいじゃん




