吉村 正

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吉村 正

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@dd4gy

還暦を過ぎたオジサン食口(世界平和統一家庭連合会員)です。 子供5人に、孫 3人。 若いとき(28)に拉致監禁の被害を受けました。怖かったな~。写真は脱出直後の安堵と怒りの顔…。 拉致監禁派左翼弁護士から「信教の自由」と日本の民主主義を守っていきましょう。 https://t.co/3eIyMRXELR

Katılım Eylül 2022
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吉村 正
吉村 正@dd4gy·
同じ部屋が1号室から6号室まで横並びにあって、さらに二階まで同じつくりに改造されていた。 つねに壁をはげしくたたく音や怒号や誰かの叫び声がどこかで響いていた。
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TKMT / 信仰のない統一教会2世
櫻井義秀氏の一連の不正の中で、私が何度も指摘している翻訳の剽窃はいわば本の表紙みたいなもので、わかりやすく明らかなものであって、本丸ではない。ただ表紙以外の中身は、監禁棄教強要に関連する内容で、日本の研究組織では様々な意味で対応ができないものだろう。だから表紙が先。
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大魔神
大魔神@Ys_goroneko·
この映像から分かることは、当時、監禁説得っていう事実があることをメディアも認識していたってことだな。 成人を監禁して強制的に改宗するなんて、これほどの人権侵害はないよ。 こんなことをTVでペラペラ喋っている弁護士も頭がイカれてるけど、そのまま放映しているテレビもどうかしているよ。
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吉村 正
吉村 正@dd4gy·
とても久しぶりに投稿します。 しばらく発信を控えていましたが、活動を止めていたわけではありません。 ここ数か月は、発信よりも #拉致監禁被害者の会 の「団体が長く続くための土台」を考える時間が増えていました。声を強くするより、静かに整える時期だったように思います。 以前のような頻度ではありませんが、月に1〜2回ほど、進捗や気づきを記録として残していくつもりです。強い言葉ではなく、長く残る形を意識しながら続けていけたらと思っています。 それぞれの場所で歩き続けている仲間と同じ時間の中で、これからも確実に進んでいきます。
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KATOU Fumihiro
KATOU Fumihiro@mostsouthguitar·
月刊正論に書いた山上の事実は、反安倍の人、ひたすら統一教会批判をしたい人には不都合だったはずだ。 山上主導で返金契約書が作成され、1カ月で返金が始まり、満足していたことを、山上の悲惨さやカルトの悪質さで物語を作りたかった人は知りたくなかっただろう。 これからも徹底的に無視し続けると 思われる。 統一教会を美化するつもりはないが、何はともあれ大急ぎで返金を始めている事実だけは認めるべきだろう。 裕福な土木会社経営一家の、ワンマン経営者と後継者問題。バブル景気と崩壊。リーマンショック。氷河期世代。長男の病気と、精神的な問題と、壮絶な家庭内暴力。誰も母親を理解したり支えない一家。 こうした事実もなかったことにされている。 山上家の教訓から学ぶべきことは多いが、反安倍の人々にとってはどうでもよいのだ。
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石埼学
石埼学@ishizakinyaoon·
このポストで福田ますみ『国家の生贄』(飛鳥新社、2025年)を紹介したら反家庭連合のアカウントが次々と絡んでくるのだが、かれらの共通点は、この本を読む気がないということ。 そんな態度では、両方の意見や情報を聞いて自分で判断することはできない。 なぜそこまでこの本を読むことをかたくなに拒否するのか理解できない…
石埼学@ishizakinyaoon

福田ますみ『国家の生贄』(飛鳥新社、2025年)を読了。社会的にも、そして国家的にも激しいバッシングを受けている宗教団体「家庭連合」(旧統一教会)をめぐる問題についてのノンフィクション作家による秀逸な対抗言論。左翼系の弁護士やキリスト教牧師などによるスパイ防止法反対運動などとかれらによる反統一教会活動との密接な関係を明らかにし、かれらによる信者に対する身体の自由を奪った4300件を超えるという強制棄教こそが一連の問題の基底にあるとしている。つまり強制棄教させた元信者に教団に対する批判をさせ、裁判を起こさせ、もって教団を解体しようとしているというのだ。このストーリーが正しいかどうかワレにはにわかに判断できないが、そういう見方もありえるだろうと思わせるに十分な記述になっている。 全体として、十分な取材や資料分析に支えられた書籍であり、結果的に誤りがあったとしても、憶測に基づく陰謀論の類いではないことは確かだ。 教団に対する根拠のない悪いイメージに社会全体が染まってしまっている現在、そうしたイメージに疑問符をつけるには十分な対抗言論として貴重な一冊だ。 本書で名指しされている弁護士、キリスト教の牧師、信者の脱会活動を行った人物、教団からの被害を訴える元信者らは、この対抗言論に対して、無視するのではなく、説明、釈明ないし反論をすることが強く望まれる。そのことによってこそ、我々は真実に近づくことができるだろう。 著者の2年にわたる渾身の取材と執筆によって、家庭連合(旧統一教会)問題について、教団や信者の主張を無視した一方的なストーリーが構築されてしまったこの社会で、別のストーリーが示され、思想の自由市場がようやく開かれたことを心から歓迎する。 また本書をきっかけに家庭連合(旧統一教会)問題について、自由でとらわれのない言論が戦わされ、問題が公正に解決されるようになることをワレは強く望む。

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石埼学
石埼学@ishizakinyaoon·
後藤徹『死闘』、加藤文宏『檻の中の闇』、福田ますみ『国家の生贄』という三冊の本を読んで、家庭連合(旧統一教会)信者ら4300人以上に対する拉致監禁および強制棄教という信教の自由の侵害行為を深刻さを学んだ。数多くの証言があり、異例にも人身保護請求が認められた例や裁判所で不法行為が認められた例もある以上、これは同教団による「作り話」などではありえない。同教団について正しく理解するためにはこの問題の真相究明が不可欠だ。なぜなら同教団に対して損害賠償請求をしている元信者の多くがこの拉致監禁および強制棄教の結果として脱会した人たちだからだ。何か関連があるのではないか。 拉致監禁および強制棄教問題を脇においての真相究明および問題解決はありえない。解散命令もありえない。 報道機関は、家庭連合(旧統一教会)問題の真相究明および問題解決を真に望むのであれば、同教団信者らに対する拉致監禁および強制棄教問題を調査し、報道すべきだ。
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iso
iso@capeacelly·
山上被告が幼少期に「虐待」を受けたとされる時期(1980〜90年代初期)  → 母親はまだ統一教会(現・家庭連合)の信者ではない。  信仰に入るのはそれ以降、家庭が経済的に困窮した後のこととされています。 したがって、弁護側が「宗教的虐待」という構図を描くことは、 因果関係を逆転させている可能性があります。 これは裁判戦略として「減刑のための感情的印象操作」とも解釈できます。 #安倍元首相銃殺事件
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Deep sea
Deep sea@NwFle6q9vQTXb4q·
@bone0hamu @4uz3ch4OgUly8Wg 家庭連合信者で拉致監禁被害者の吉村正さん@dd4gy が、被害状況リストを作成しています。 よろしければ吉村さんにDMで情報提供お願いします。
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iso
iso@capeacelly·
統一教会(家庭連合)は一度も“監視団体”に指定されていない 公安調査庁の ・白書 ・年次報告 ・特別監視団体一覧 これらに統一教会の名前が出たことは一度もありません。 共産党やオウム真理教(アレフ・ひかりの輪)は毎年掲載されていますが、統一教会は一切扱われていません。 これは実際で、公安の評価として“危険団体ではない”という扱いが確定している証拠です。
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NO@NO96147800·
どんだけナスは長いんだ。大根を越えています。
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石埼学
石埼学@ishizakinyaoon·
後藤徹『死闘 監禁4536日からの生還』(創藝社、2025年)読了。真摯な信仰のみを理由とした脱会屋や家族による12年5ヶ月に及ぶ拉致監禁・強制棄教とそこからの生還の克明な記録。その不法行為は2015年9月29日に後藤さんの勝訴が最高裁で確定している。後藤さんは、統一教会(現家庭連合)の真摯な信者として活動していただけなのに、30代の人生の大切な時期にマンションの一室で長年監禁され、凄まじい信仰破壊に見舞われた。その過酷な生活とそれに耐え抜いた強く真摯な信仰にワレはおどろくばかりだ。と同時に、信教の自由が憲法で保障された我が国でこのような実力による強制棄教がなされてきたこと、およびそれに社会が無関心なことに不寛容の深い闇を見た。 それから、統一教会(現家庭連合)は現在、社会におけるバッシングや国による解散命令に見舞われているが、本書を読んで感じたのは、同教団は、むしろ不寛容の被害者なのではないかということ。 統一教会(現家庭連合)については、過去の霊感商法等「何をしてきたのか」ばかりが話題にされるが、かれらが「何をされてきたのか」にも我々は、自由な社会を維持したいのであれば、、関心を向けなければならないだろう。
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鴨野 守
鴨野 守@kamo3015·
統一教会問題ウォッチャー、まさ・たけひらさんのnote「紀藤弁護士のデマとウソ【1】」(10月30日夜アップ)をご覧いただけただろうか。まささんは、紀藤弁護士の「政治家の広告塔で教団による被害が増える」との発言を紹介しつつ、「根拠のない屁理屈」と一刀両断で切り捨てている。  考えても見てほしい。最も著名なところでは、UPFのイベントに安倍晋三元首相やアメリカのトランプ大統領の映像が流れた。関係団体の家庭連合はこれらを、広告塔に使ったか。そして、霊感商法の被害が急増したか。まったくのデマだ。  かつて、教団を猛烈に攻撃したキリスト教牧師は、「統一教会に長くいると犯罪者になる」とのウソの言質で父母を不安に陥れ、拉致監禁を正当化。その結果、多くの家族を破壊した。  田中富広会長は10月22日、富山市で開かれた公開シンポジウムで、『マインドコントロール(洗脳)』などの反対派の言葉に対して、「それに対する反論・克服を30年間怠ってきたしっぺ返しを今、受けている」と語った。  過去の話ではない。「偽りの言葉」と戦うのは今なのだ。
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Taeko Shigihara🐎
Taeko Shigihara🐎@tweets_sheena·
@dd4gy @YS51584823 @4uz3ch4OgUly8Wg 私も母から、アパート代としての初期費用40万の領収書見せられて、 こんなにかかったんだから頑張れ と言われて…笑
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背番号6番
背番号6番@kuroikokuban·
@Schwalbe_Kikka だいたいあっていると思います 私は2015年に拉致監禁されましたが、刑事告訴を最初に止めたのが高井戸警察の方でした 民事訴訟は教団本部から「親子関係が完璧に壊れるが大丈夫か?」と言われ断念しました それでも親子関係は断絶状態です 脱会屋は親を盾にやりたい放題 #拉致監禁・強制棄教は犯罪
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世界平和統一家庭連合 広報渉外局
10月21日、解散命令裁判に係る証人尋問が東京高裁で行われ、家庭連合側から証人として2名が出廷しました。証人の陳述の要点を公開します。 1.30 代二世・男性職員 ①「祝福二世」として生まれ育ち、自らの意思で家庭連合の信仰を持つようになった経緯 ②社会問題化した「宗教二世問題」に対する意見と、厚労省が発表したいわゆる「宗教虐待」への対応に関するガイドラインの成立経緯に覚える違和感 ③家庭連合職員として、解散命令決定確定後、解雇されることへの経済面・生活面での不安 ④家庭連合の教会員がこれまでに受けてきた誹謗中傷と社会的差別(職場、学校、近隣関係等)などの人権侵害の具体的被害事例の説明と、それが解散命令によってより一層悪化することへの懸念と不安 2.50 代女性・日本在住の韓国人教会員 ①韓国で伝道された経緯 ②国際合同祝福結婚式を通して日本人男性と結婚し、過去の歴史的怨讐関係を越え、日本国と日本人を愛する決意をもって来日し、夫の両親や親族と良好な関係を築いた経緯 ③地域での伝道活動を通して多くの日本人を愛してきたこと ④家庭連合に献金を行ってきたことに心から感謝していること ⑤安倍元首相の銃撃事件後に教会員であり韓国人であることを理由に差別的な扱いを受けたこと ⑥解散命令によって日本在住の韓国人のコミュニティでもある教会が失われ、孤立化することへの懸念と不安 ⑦日本の国と日本人を愛して尽くしてきたにもかかわらず、解散命令請求を受け国に裏切られたことで、日本という国に深い「絶望」を感じていること
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