でかす
1K posts


このチームが無冠なんて信じられない
見てた当時も信じられなかった
攻守においてこれほどバランスの良い最強スカッドは他でも見たことないくらい
ヴァンヌッキWCCF@vannucchi_wccf
2004-05ミラン ジーダ→ハットトリックされたこと無い唯一無二 カフー→W杯2回優勝、史上最高の右サイドバック スタム→オランダ最高のDF ネスタ→イタリア史上最高DF マルディーニ→史上最高の左サイドバック ガットゥーゾ→闘魂の塊 ピルロ→史上最高のレジスタ セードルフ→異なるクラブでCL3度の優勝 カカ→2007バロンドール クレスポ→セリエA通算153点 シェフチェンコ→2004バロンドール
日本語
でかす retweetledi

”腰痛の緊張を和らげる方法”とのこと。
動きがむずかし方。
特に腹部を捻り伸ばすのがきつくて腰も怖い。
まずは”腸腰筋”を適切な状態することが先決。
仁木洸平🌲|NIKI Kohei|@MTR Method Lab®︎@ninnikinene
日本語
でかす retweetledi
でかす retweetledi

ナポリ戦を控え、チームを鼓舞するべくミラネッロに集まった #ミラン のCurva Sud Milano。
今回ロンバルディア州在住のミランファンはナポリへの遠征が認められない為、彼らは練習場の入口から声援を送る事を決めた。
🎥 @LucaManinetti
#LADSFOOTBALL
日本語
でかす retweetledi

ある日トレーニングに行ったとき、ビエルサは私たちを3人か4人のグループに分けた。
彼は大きなゴミ袋を渡し、外に出て目についたゴミをすべて拾い、トレーニング場を掃除するように言った。
私たちは互いに顔を見合わせ、少し信じられない気持ちで「なぜこんなことをさせるんだ?」と言った。
私たちがトレーニング場全体を掃除するのに、ほぼ1時間かかった。
そしてビエルサが私たちを再び集めたとき、彼は私たちにこう話した。
「君たちがやったことは、毎週日曜日に私たちのスタジアムのチケットを買うために、多くの人々がやっていることだ」
「私たちはそうした人々に敬意を払うべきであり、だからこそピッチ上で全力を尽くさなければならない。私たちを応援し励ましてくれる人々のために」
「彼らは、私たちのプレーを見るためには多大な労力と、自分のポケットからお金を出している。君たちはそれを理解しなければならない」
それは本当に、私たちに衝撃を与えた。
🗣️パブロ・エルナンデス 元リーズ・スペイン代表

日本語
でかす retweetledi
でかす retweetledi

Efsane kaptan Totti bile takım arkadaşı Keita'dan kaptanlık pazubandını almazken...
TK@TeaKupps
Mbappe demanding the armband from Kante before coming on…
Türkçe
でかす retweetledi
でかす retweetledi

@kassi1018 後ろは最強レベルで、なんやかんやペッレは収まってたので、、、
まぁ後コンテが神でしたね!ザザのPKなきゃワンチャン優勝まであった気がします笑
日本語

でかす retweetledi
でかす retweetledi
でかす retweetledi

首の硬さは、"結果"です。
鼻詰まりの原因の一つが首の硬さでしょうが、それさえも結果。
全身は張力バランスで均衡しているテンセグリティ構造。
人体構造を整えれば、穏やかな呼吸となって現れます。
續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎@kintsuzuike
日本語
でかす retweetledi

でかす retweetledi

【イタリアは"個"が優先】
個が優先される文化なのに、
守備はチームで守ろうとする前提があるの、
めちゃくちゃおもしろい⚽️
⸻
イタリアはサッカーに限らず、組織よりも個人の能力が優先される社会。
優れた技術や才能を持つ個人がまずあって、それが組織という求心力にうまく繋がることで成果をあげていく。
それがイタリアの文化を創りだす原点ともなっているという説は根強い。
【NAKATA MODE: “カルチョの国”イタリア人の新・日本観】より

下澤 悠太 / Yuta Shimozawa@YutaShimozawa10
マルディーニの言葉から、欧州ではまず「11人でどう守るか?」という前提があり、その上で個人の守備があること傾向を感じる 一方で、日本でありがちなのは、球際や強度が表面だけ切り取られ、「1対1で負けない」が積み重なった組織になること。 その結果、連動性が低く、根性で誤魔化すことが多い⚽️
日本語














