天井院さと姫
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ここ数日賑やかなこの件だけど、考えてみたら、SUNTAN(SUNBURNではなく) による、東アジア系の肌色の変化の幅は、東アジア系でない人には信じられないのかも。これは日本人の80年代の女優だけど同じ人。CGもAIもない時代の写真。日焼けだけでこれだけ変化するのです。


ؘ@for2yul
a pele original real dos coreanos eh linda demais n sei pq eles tem essa obsessão em ficar brancos q nem um fantasma
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物が溢れ需要がなければ安値はしょうがない
キツイのは出荷しかできない農家さん達が実際かなりいるという事
若手ならいろんな売り方ができるかもしれない
そうでない農家は収入減確定の中、心を痛めながら安値でも出荷し続けるしかない
目の前に美味しいさくらんぼが実っているから
POP@脱サラ農家@POP13736388
今市場や農協に最上級の佐藤錦を出荷しても1キロ1000円にしかなりません(そこから資材代と手数料) さくらんぼは1粒1粒収穫して、サイズを合わせ、痛みや割れは廃棄、選別して箱やパックに詰めるんです 画像は1kgバラ特秀で1番上の等級(頂点) こんだけ手間かけてこれが1kg¥1000て終わってるよ
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ブラジル人vs韓国人の白い肌論争が脇道で流れてくるが、単純な翻訳では解決しない常識差が現れてて興味深い。
・東アジア人の肌の色の可変性(メラニンがほとんどない状態から不透明な暗い肌まで)が理解されていない
・東アジアでは日焼け止め(sunscreen)はあるが、漂白(whitening)はほぼ存在しない。逆に、東アジアの人間にとっては、域外の人がwhiteningのことを言っていても、存在を知らないので理解できないことがある
・白い肌、黒い肌という表現が自動翻訳で人種的な白人、黒人の意味とひっくり返りやすい。例えば英語でもwhite, blackは色そのものと同時に人種も指すので、これが切り分けられている東アジアの言語からすると奇妙な誤解が起きやすい
・東アジアにおける"美白"は紫外線対策であり、加齢による肌変化の防止が主眼である。このため、"美白"に対する価値観で男女差が大きい。しかし外国でこれが漂白(whitening)のように理解されがちで、このあたりが人種差別的な価値観と誤解されやすいらしい
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この件、一部の白人の人たちが、肌の白さを自分達だけのものと思ってるのは驚いたけど、もう一つ驚いたのは、彼らは東・北東アジア人はサンタンで肌の色がかなり変わることを知らないこと。東・北東アジア人はアフリカ系ほどメラニン色素が多くないけど、サンタンのメカニズムが白人とも違うのです。
Iya@like_vanilla03
ถ้ากูเป็นคนเกาหลี กูก็งง ผิวแทนก็ด่าผิวขาวก็ด่า ไอดอลบางคนไปอาบแดดแฟนอินเตอร์ด่าว่าทำไมไม่ภูมิใจในผิวตัวเอง แต่พอผิวขาวก็ด่าว่าคลั่งผิวขาว ต่างชาติมันเป็นอะไรกับสิวผิวคนอื่นนักวะ และชอบแปะป้ายคนอื่นนะว่าด้อยค่าสีผิว มึงเลยคนแรกที่ด้อยค่าสีผิว เลิกยุ่งกับสีผิวคนอื่นสักที
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田舎のタイミー、一回見てみてほしいです。
「好きな日、好きな時間に働ける」以前に、まず案件がない、遠い、車必須、交通費で赤字、みたいな世界があります。
都市部の柔軟な働き方を全国共通装備みたいに語るのは、ちょっと地図が都会で止まってるんとちゃうか?
雨森頑吉@gankizi_amamori
@anosasaoka 最近はタイミーって便利な物があるらしいぞ デリバリーなんかも自分で働ける日と時間を決められるし、働き方に柔軟さができてよかったな さ、働ける人は働こう
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「自衛隊には、経済的に厳しい家庭の子どもたちが行く」という意見があります。たしかに、そういう側面はあるかもしれません。ただ、そこにはもう少し知ってほしい考え方があります。
自衛官になると、営内生活では衣食住の負担がかなり抑えられますし、そのうえで給与が出ます。貧困家庭の出身だったり、家庭環境に恵まれなかった人でも、入隊後は貯金しやすくなりますし、「生活するだけでお金がまったく残らない」という状態から抜け出せます。
また、結婚後に官舎に住める場合もあり、住居費を抑えられれば可処分所得は増えます。公務員という身分で安定した生活ができますし、そこにマネーリテラシーがあれば、投資や資産運用を通じて、10年、20年という時間の中でそれなりの資産を形成することもできます。
親世代までが経済的に苦しかったとしても、自分の代で生活を立て直し、子どもを中高一貫校の進学校に入れたり、留学させたりすることも現実的に見えてきます。
実際、経済的に厳しい環境から自衛隊に入り、自分の代で生活を立て直し、その子どもたちが国立大医学部や有名私立大、さらには防衛大や防衛医大に進学した例も知っています。
もちろん、自衛隊は楽な場所ではありません。厳しさもありますし、向き不向きもあります。それでも、家庭環境や経済状況に恵まれなかった人にとって、衣食住の負担を抑えながら安定した給与を得られる環境は、人生を立て直すための大きな足場になりますし、他の仕事にはあまりないメリットだと思っています。
だから私は、「お金がないから自衛隊に行く」という話を、単にネガティブなものとして見る必要はないと思っています。自衛隊は、貧困の連鎖を断ち切り、次の世代に違う景色を見せるための、現実的な選択肢の一つでもあります。
そういう側面も、もっと評価されていいのではないかと個人的には思ってます。
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