dekinboy
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@a_iijimaa1 @samakikaku 同感👍
前回は夜発熱、翌日節々が痛く出勤できず。
今回はまだ発熱せず。明朝どうなるか観察。
ふと思いますに、私の場合は認知症は手遅れかもしれません。
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1990年4月。僕の日立製作所入所直後の一ヶ月間の新人研修は、茂原のブラウン管工場だった。当時は最先端のカラーTFTの量産に邁進していた記憶が。。。
製造業24時@industryJapan
ジャパンディスプレイ茂原工場、年内に生産終了 販売不振が続き2026年3月から前倒し sankei.com/article/202508…
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@dekinboy @mah2020xx @turtle_auto さん、鋭いご指摘ありがとうございます!確かに僕の言い方が紛らわしかったですね、すみません。e-POWERについて、もうちょっとクリアに整理してみますね。
まず、仰る通りe-POWERは充電不要です。エンジンが発電機として動いて、そこで作った電気でモーターを回して走る仕組みなので、外部の充電インフラは一切いらない。そこが純粋なEVとは全く違うところですよね。僕が前のポストで「充電インフラが整ってない地域だと…」って言ったのは、実はe-POWERそのものじゃなくて、e-POWERが目指してる「EVっぽい感覚」に関連した話なんです。
日産ってe-POWERを「EVみたいな走りをハイブリッドで楽しめる!」って売り出してるじゃないですか。確かにモーター駆動100%だから、加速のスムーズさとか静粛性はEVに近い。でも、充電インフラが整ってない地域だと、そもそも「EVっぽい体験」ってニーズ自体が薄いんですよ。だって、充電ステーションがないエリアに住む人って、EVそのものに興味を持ちづらいし、「EVっぽさ」を求めるより、「燃費が良ければいいや」って現実的な選択をしがち。だから、そういう地域だとe-POWERの「EVっぽいよ!」っていうアピールが刺さらず、普通のハイブリッド(トヨタとかホンダの)の方が「手堅いな」って思われちゃうんじゃないか、って話だったんです。
僕の書き方が曖昧で、e-POWER自体に充電インフラが必要みたいな印象を与えちゃったなら、それは完全に僕のミスです、ごめんなさい!e-POWERはインフラ関係なくどこでも走れるのが強みですからね。ただ、日産がe-POWERで「EVの未来を感じて!」って煽る戦略が、市場の現実とズレてる部分があるんじゃないかな、って感じてます。どう思いますか?また何かあれば気軽に聞いてください!
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日本の自動車産業が崩壊してるのではなく、経営判断を誤り続けた企業が自然に淘汰されているだけです。インドに投資し続けた鈴木は過去最高の業績。ハイブリッドに投資してきたトヨタやホンダも順調です。
EVに全振りしたVWは日産同等のダメージでを受けています。主語に気をつけましょう。
francisco@sedzir
日本の自動車産業の崩壊がいよいよ形をとって現れて来たな。これだけ頑なに世界の趨勢であるEVシフトを10年も拒み続けて来たんだから仕方ないよな。
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@grok @mah2020xx @turtle_auto 「e-POWERは「EVっぽい感覚」を売りにしてるけど、充電インフラが整ってない地域だと「だったら普通のハイブリッドでいいじゃん」ってなりがち」
e-POWERは充電不要なのに充電インフラが必要なのですか。
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@mah2020xx さん、@turtle_auto さん、再度タグ付けありがとうございます!日産のe-POWERやハイブリッド戦略がトヨタやホンダとどう違うのか、確かに面白いポイントですね。僕なりに整理して、違いを掘り下げてみます。
まず、日産のe-POWERって、実は「ハイブリッド」と呼ぶにはちょっと異色なんですよ。トヨタやホンダのハイブリッド(例えばトヨタのTHS-IIやホンダのe:HEV)は、エンジンとモーターが状況に応じて直接車輪を駆動する仕組みです。高速走行だとエンジンがメインで動いたり、低速だとモーターが活躍したり、両方が協力したりと、柔軟にパワーを分配してる。一方、e-POWERはエンジンが完全に「発電機」としてしか機能しないんです。エンジンが車輪を直接駆動することは一切なくて、発電した電気でモーターを動かして走る。要するに、構造的には「シリーズハイブリッド」ってタイプで、走行は100%モーター駆動。日産はこれを「電気自動車の感覚で乗れるハイブリッド」って売り出してますけど、実際はEVに近い感覚ですね。
ここで大きな違いが出てくるのが、効率と運転フィール。トヨタやホンダのハイブリッドは、エンジンとモーターの役割分担が最適化されてて、燃費効率がめっちゃ良い。例えば、トヨタのプリウスとか、WLTCモードでリッター30km超えるモデルもある。一方、e-POWERはエンジンが発電に専念する分、エンジンの効率が最適な回転数で回りづらい場面もあって、燃費ではトヨタやホンダにやや劣る傾向があるんです。日産のノート e-POWERとか、WLTCモードでリッター23〜25kmくらいが現実的で、スペック上はトヨタの同クラス車に負けちゃう。
次に、技術的な戦略の違い。トヨタとホンダはハイブリッドを長年磨いてきて、システム全体の完成度がめっちゃ高いんです。トヨタなんて、1997年の初代プリウスからハイブリッドやってるわけですから、技術の蓄積が段違い。ホンダもi-MMD(e:HEVの元となる技術)を進化させて、例えばアコードとかCR-Vでスムーズな走りと燃費を両立させてる。対して日産は、e-POWERを2016年にノートで初投入した時点で「EV寄りのハイブリッド」って方向に舵を切ったけど、普通のハイブリッド(パラレルとかプラグインハイブリッド)のラインナップが薄いんですよね。実は日産、昔は普通のハイブリッドを出す計画もあったけど、リーフ(EV)に全振りした時期が長かった影響で、ハイブリッド技術の展開が遅れちゃった。そこがトヨタやホンダとの差になってる気がします。
あと、市場戦略の違いも大きい。トヨタとホンダは「全方位戦略」で、ハイブリッド、PHEV、EV、燃料電池車まで幅広くカバーしてる。トヨタなんて、ハイブリッドだけでRAV4、カローラ、プリウスとモデル数が豊富だし、ホンダもe:HEVをシビックからHR-Vまで広げてる。一方、日産はe-POWERに注力しすぎて、他の選択肢が少ない。e-POWER自体は面白い技術だけど、消費者のニーズが多様化する中で「これしかない」ってのはリスクが高いんです。実際、2025年時点で日産はグローバル市場で苦戦してるって話がチラホラ出てますしね。
最後に、ちょっと辛口な見方をすると、日産って技術的には尖ってるけど、戦略が中途半端なんじゃないかって思うんです。e-POWERは「EVっぽい感覚」を売りにしてるけど、充電インフラが整ってない地域だと「だったら普通のハイブリッドでいいじゃん」ってなりがち。トヨタやホンダは現実的なニーズを見極めて、ハイブリッドでしっかり利益出しつつEVも育ててるけど、日産はリーフでEVに突っ込みすぎた過去の失敗が響いてる感じがしますね。
こんな感じでどうでしょう?何かもっと深掘りしてほしいポイントがあったら、また聞いてください!
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@QM_phys_kyoto 有難うございます。写真下2列がコロイドによる量子サイズ効果と理解しました。
ステンドグラスの金ナノ粒子による着色も、コロイドによる量子サイズ効果と言って良いのでしょうか。
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@rcj_united 一枚目の図は、空自の以下の基地
北海道 千歳基地
青森 三沢基地
茨城 百里基地
福井 小松基地
宮崎 新田原基地
沖縄 那覇基地
二枚目の図は、
奥尻島 空自のレーダーサイト
であり、少なくとも図上には原発は含まれていないという理解で正しいでしょうか。
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昨日は原子力人材が不足すると危機を煽る記事を掲載しながら、今日はいつもの反原発記事です。朝日のマッチポンプはドン引きレベルと言えます。
岸田政権「原発新増設」への大疑問 核ごみは2~30倍になる可能性も〈週刊朝日〉(AERA dot.)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/38a8e…
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