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ねぎま@MTG
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ねぎま@MTG
@deutchescollect
食べられているほうが本体です。 ライブとネットとMTGでできてます。 カルドハイムでMTGAを触り始め、最近はもっぱらEDHで遊んでます。 元ファイトリーガー最高ワールド25位@蝦組(かもねぎ) MTGA リミテッド最高ミシック252位
Katılım Mayıs 2016
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#花譜5thワンマン巡 開催決定
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9.6 Sun. パシフィコ横浜 国立大ホール
花譜 5th ONE-MAN LIVE
「宿声 / 深愛(巡)」
「宿声」と「深愛」。
バーチャルシンガー花譜のふたつの物語は重なり合いながら、新たなかたちへと巡りはじめる。
「宿声 / 深愛(巡)」は、
過去と未来を更新していく""拡張された体験""。
あの日に生まれた感情が、
もう一度、別の輪郭を持って立ち上がる。
再演ではなく、
巡り、変化し、深化する――もうひとつの到達点。
可能性の拡張のその瞬間を、どうか見届けてほしい。
■ オフィシャル1次抽選先行
5月12日(火) 21:00 - 5月24日(日) 23:59
r10.to/kaf
#神椿横浜戦線2026

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#神椿フェス2026 開催決定
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9.5 Sat. パシフィコ横浜 国立大ホール
KAMITSUBAKI FES '26
FIELD OF RESONANCE
2023年から続く、KAMITSUBAKI STUDIOアーティストの祭典。
今年の「KAMITSUBAKI FES '26 FIELD OF RESONANCE」は、
神椿のバーチャルアーティストたちにスポットを当てたステージをお届けします。
それぞれの声が、リアルの会場で鳴り響く——その瞬間を、ともに目撃してください。
■ 出演
花譜、理芽、春猿火、ヰ世界情緒、幸祜、空爽
明透、琶舞、心世紀 from 少女革命計画、罪十罰 from 少女革命計画
■ オフィシャル1次抽選先行
5月12日(火) 21:00 - 5月24日(日) 23:59
r10.to/kamitsubakifes
※受付開始後ページオープンとなります。
#神椿横浜戦線2026

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@pink_satan520 確かにオープンワールドならではかも。なおあとでちゃんと説明文読んだら、ジムリーダーの強さはあらかじめ分かるように記載があった…
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マジック:ザ・ギャザリングのCommanderで、「勝つ気がないならプレイする意味がないのでは」という話が出ていました。ゲーム、特に対戦型ゲームを作る側から見ると、この話は開発現場でもたびたび似た形で出てきます。
ゲームには勝利条件があります。勝つことを目指すから、緊張感が出ます。判断に重さが出ます。相手との駆け引きも成立します。これは確かです。ただ、勝利条件と、プレイヤーが感じている体験価値は、まったく同じではないんですよね。
勝利条件は、遊びを成立させるための骨格です。プレイヤーが感じる体験価値は、その人がなぜそのゲームに時間を使っているのかに近いです。
同じゲームでも、勝ちたい人もいれば、上達したい人もいます。友達と盛り上がりたい人もいれば、好きなデッキやキャラを動かすこと自体が楽しい人もいます。
ここを作り手が混同すると、誰に向けた遊びなのかがぼやけます。ゲームの楽しさを勝利にだけ置くと、負けた回が全部ハズレ扱いになります。極端な事を言えば、遊んだ時間の価値が、負けた瞬間にゼロに近づいてしまいます。
競技としては、それでも成立しますが、遊びとしてはかなり狭くなります。長く遊ばれるゲームは、負けたあとにも何かが残ります。
あの判断はよくなかった。次は別の動きを試したい。あの展開は誰かに話したい。そういう余韻があるから、もう一回遊びたくなるのだと思います。ゲーム開発側から見ると、「勝つこと」は目的というより、プレイヤーを前に進めるための強い導線に近いです。
勝つために遊ぶことは自然です。でも、勝たないと意味がないゲームになると、遊びの幅は一気に狭くなります。勝利だけに楽しさを預けると、勝てなくなった人から少しずつ離れていきます。
このあたりに、長く遊ばれるゲームと、一部の人だけが残るゲームの分かれ目がある気がしています。
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