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Dr.Patient.X🧠
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Dr.Patient.X🧠
@diamond4everx
神経内科専門医 MD, PhD / 医療機器ベンチャーのCEO / ALSの超早期診断・薬効評価(薬剤治験支援)の医療機器開発 / 神経変性疾患の薬の承認を目指して / 独学画家 / 医師13年目 / 出産後に脳外科から転科 / 小学生のシングルマザー
Katılım Mayıs 2012
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【イーロン・マスクの戦略が天才すぎる】
Xを買収
↓
・長文を書かせる
・動画を投稿させる
→ユーザーが自発的にLLMの学習データを生成
※しかも月額課金させながら
↓
音声・画像・テキストを横断した
自前の超大型データセットが完成
↓
Grok(自社LLM)が爆速で進化
↓
Grokの翻訳で世界中が繋がる
→言語の壁が消える
↓
Xが「史上初、国境のないメディア」になる
↓
そこにXマネーを組み込む
→国境を越えた送金・決済がSNS上で完結
↓
プラットフォーム内に世界的経済圏が誕生
Xは、データ・AI・決済・メディアを
全部繋いだ文明のOSになるかもしれない。
鮮やかすぎるマスタープラン。

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「一度破壊された脳細胞は二度と元に戻らない」とされていた前提が、「特定のペプチド(BPC-157)によって復元」されたという驚愕の現実が明らかになりました。
脳卒中後のリハビリや投薬が、根本的なダメージを放置したままの「単なる適応」に過ぎず、破壊された神経回路を修復して記憶や運動機能を復元させるアプローチが実証されたのです。
その驚愕の詳細と生体システムの構造的なハックを3つのポイントにまとめました。
1. 脳回路の『修復』
ラットの頸動脈を20分間遮断し、脳への血流を完全に停止させて重度な海馬の損傷を引き起こした実験において、BPC-157を投与した個体は24時間から72時間で神経細胞を修復しました。未治療の個体が一切回復しなかったのに対し、記憶と協調運動の喪失を完全に復元させています。
2. 治療の『欠陥』
現在の脳卒中治療(リハビリや理学療法)は、損傷した領域を迂回し、残された機能でやり過ごすための「適応」システムに過ぎません。また、アスピリンやスタチンによる予防も既存のダメージを修復するわけではなく、根本的な問題を放置したまま肉体を強制稼働させている状態です。
3. 脳のダメージの『復元可能性』
この前臨床試験のデータが示すのは、「脳のダメージは永久的である」という認識の致命的な誤りです。実際にはシステムが「未修復である」という状態に過ぎず、適切なペプチドによって生体に直接パッチを当てることで、不可逆とされていた機能を根本から最適化できることを示唆しています。


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@diamond4everx いいですねー⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾
職場はモーブピンクNG?
最近は多様性を認める職場が増えてますが医療系は、まだまだですねー
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@diamond4everx 毛がついてるだけで羨ましいけどな
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