ディグディグダ
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元の病院ではびらん処置を「白色ワセリンをたっぷりびらんの上に塗って便が付かないように保護して。びらんが治らない限り装具は付けられないので装着せずに、流れ出る便を24時間都度拭いてください」という指示を受けて、馬鹿言ってんじゃねぇよと思ったこともすでに懐かしく… それはそうと国立がんセンターにはストーマ外来なるものがありまして、初受診の際にそこへ通され適切なびらんの処置と装具装着のアドバイスを受けたんですよね 指導を受けながら脳裏に過ぎる元病院の看護師さん達の顔と明確な殺意は、未だ色褪せず新鮮なまま持ち合わせております 元病院の医者と看護師に街で会ったら襲いかかると思う


整備士「バッテリーかなり弱ってますね〜。特にこの時期、突然死しますよ」 おばちゃん「え〜?昨日まで普通に乗れてたし大丈夫よ!」 整備士「いや、バッテリーって“昨日まで元気だった人が急に倒れる”みたいな壊れ方するんです…」 おばちゃん「車検通るんでしょ?じゃあいいわ!」 整備士「通るけど、安心とは別です…特にこれはアクアなんで補機バッテリー死ぬと普通に動けませんから…」 おばちゃん「ハイブリッドだから丈夫なんじゃないの?」 整備士「そこ誤解されがちなんですよ…」 ──数日後 ☎️ おばちゃん「もしもし!?エンジンかからないんだけど!!」 整備士「……ちなみにお車は?」 おばちゃん「アクア!!」 整備士「ですよねぇぇぇぇぇ!!!」 おばちゃん「昨日まで普通だったのに!」 整備士「だから“突然死”って説明したんです!!」 おばちゃん「すぐ交換して!!」 整備士「アクアの補機バッテリー、専用品で今在庫ないんです…取り寄せで…」 おばちゃん「えぇぇ!?今日使うのに!!」 整備士(心の声) 『車検の時やっとけば30分で終わってた世界線…。しかもやりにくいんだよ、、アクア」
































