Sabitlenmiş Tweet

自分の為にもメモ代わりに書き起こしておこう
俺が探した限りどこにも書いてなかった。
(探し方が悪かったら風評被害ごめんなさい。)
・アンテロープ zenQ
画面左から
インプットch1〜8
アウトプットch1〜8
(これがDAWから送る場合イコールになるらしい)
コンピュータ1,2
(pcから出力される音は全てここにくる LR ステレオch リンク推奨)
コンピュータ3,4
(DAW側 out3,4からの音がinされて3,4に表示されることになる)
コンピュータ5,6
(DAW側のマスターアウトをout5,6に設定している。
だから、その音がinされて5,6に表示されることになる。
※これにより、1,2にpcのDAW以外の音、5,6にDAW側の音がそれぞれ別々に出力されている。
だからiTunes等のボリュームと、DAWから出しているマイクのボリュームを個別にコントロールしてスピーカーから再生することが出来る。
プリアンプ1,2
(マイクからのインプットが表示されている
左上のマイクプリを使用して、tcヘリコンのマイクプリをLRで出力して、1,2にモノインしている)
DAW側のインプット7,8扱いで音声入力することが出来る。
DAW MIXフェーダーにインプット7,8でアサインさせて、インサートを使用することが可能。
DAWフェーダー
in7-8→out AUX1
AUX1
in7-8→out3,4
これでAUXからコンピュータ3,4にinさせる。
アンテロープのAFX2DAWのプラグインを通して、DAWに戻すことが出来る。
(画像の通り、1084のマイクプリを使用している)

日本語

















