NOGAMI Daisuke
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NOGAMI Daisuke
@dnogami_br
本職では、働く人を幸せにする観点でプライバシー・データに関する取り組みに従事しています。経歴等は https://t.co/8OBQX6ZBzF を参照ください。 本アカウントの発言は所属組織等の意見を代表するものではありません。a.k.a. https://t.co/92RkYJjYZN

「英語は大学受験レベル、プログラミングの経験はゼロの新卒1年目の社員を、DeNAはAIビジネスの中心地サンフランシスコに送り出した。 彼が目にしたのは、夜中の0時から翌0時まで週7日コードを書き続ける人たちだった。しかしその光景は彼に「何をどう作るか」だけでなく、「なぜ作るのか」という問いを突きつけてきた。」 様々な社員の取り組みから、DeNAという会社のベースとなっている考え方や行動スタイルを探るシリーズ「DeNAの根っこ掘り」。 第1回はAI部署で新規プロダクトを立ち上げ中の森中さん。話を聞いたら、めっちゃおもしろい考えが聞けました。 ・「AIで開発が速くなると、均質化する」 ──わかりにくさの中に価値を見つけろ ・「3日後から行ける?」でサンフランシスコへ ・「GitHubって何ですか?」 ──コードが書けない僕を救ってくれたClaude Code ・原点は、一人暮らしをして初めて気づいた「会話」への渇望 ・Claude Codeが変えたのは「開発速度」ではなく「組織のかたち」 ・原点は「人が何に喜びを感じるか」 ──USに行ったから気づけたDeNAの価値 英語もプログラミングもできない新卒がサンフランシスコに行って痛感した“ここで戦うな”と“わかりにくさ”の価値 【DeNAの根っこ掘り】 fullswing.dena.com/archives/10019…
















さらに興味深いのは、労働時間の影響が職階で異なること。入社初期は労働時間が評価に強く影響する一方、上位職階ではその関係が見られません。現行の評価システムを見直すヒントかもしれません。(4/7)








