ドエンタ医
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ドエンタ医
@doentaER
ゆる系救命救急医👨⚕️|専門は外傷外科、集中治療、ER、酒場放浪(最近行けてない)、ピアノ、ボーカル、筋トレ、資産形成など|人の生死と喜怒哀楽を見つめ、真の幸せとは何かを日々自問自答|元フライトドクター🚁|既婚、一児のパパ|ポストは自分自身のものであり、いかなる組織や所属を代表するものでもありません。
Katılım Eylül 2019
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退官された救急科の教授が送別会で仰っていたお言葉。
「救急の仕事ってすごくシンプルなんですよ。要は人助けをしていれば良いわけですから。だから非常に面白いし、私にとってこれほどの天職はなかったと思います」
ドクター下請け@N3010661568738N
医師の皆さん、どうせなら「医師をしてて嬉しかったこと」や「医師としての矜持」についてもっと語り合わない? 報酬や待遇への不満とかではなく。そんなもの表に出す話じゃない。 医術も大事。でもそれ以上に医者の孤高に崇高にかっこいいところを世間にもっともっと見せつけていきませんか?
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直美を選択する時点で利己的すぎて人間として信用を得られづらい
今後出会っていく患者さんのことを考えたら直美は絶対に選択しない
ドラゴン細井@dragonhosoi
このご時世で直美選択するやつは普通にバカ どう考えても愚策
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僕が研修医だった10年前から、
SBCはすでに全国CMを打ちまくっていて、直美は少しいた。
年収は専攻医の2〜3倍。
将来の伸び代は4〜5倍以上。
それでも美容に行こうと思ったことは、1mmもない。
欲しかったのは金じゃない。
人の命を救える「技術」と「知識」。ちなみにこれは割と普通の感覚だったはず。
救急医療は感謝されにくい。
来るのは“不幸のど真ん中”にいる人たち。
理不尽も、怒りも、全部ぶつけられる。
それでもいい。
確かに救った命がある。
その人が、家族が、また社会を回していく。
自分は何も生み出していないようで、
実は社会の“土台”を支えている。
そう思えた瞬間、
給与の何倍もの満足感が返ってくる。
専門医も、医学博士も、肩書きはどうでもいい。
ただ一つ。
ここまで自分を鍛えてくれた環境と人に、心から感謝してる。
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救急医でも市中病院であれば年俸2000万円前後で働ける環境がまだまだある事も意外に知られていない。ただ、保険診療で赤字の総合病院が多い事は事実。
婚活苦戦医師@drkekkon
直美が話題だけど、直美は勿論形成専門医も給料がかなり下がってきている。美容はレッドオーシャン 美容は1000万円や1200万円と給料が大幅に安くなっている。形成専門医かつ天下の湘南でさえ上限2200万円。裁判沙汰やクビも多くストレスフル。 整形外科や眼科は普通に年収2000万円以上あり一生働ける
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人は、評価されやすく、成果が見えやすく、報酬に反映されやすい場所に集まる。
それはごく自然なこと。
ただ、その過程で
高齢者医療や慢性疾患診療を“頑張れない理由”として語り始めると
少し話が変わってくる。
それはキャリアの問題というより
自分が向き合わない領域への敬意の問題なんだよな。
こういう部分に、その人の職業観は出ると思う。
闇の子@somewhere_med
元医科歯科生Youtuberりり先生が直美になって復活! 「保険診療は高齢者や生活習慣病患者ばかりで嫌だ」
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忙しい中一生懸命応需して
救命に向い、結果は満足できるもの…
ちょっとしたトラブルで
ネガティブなお言葉を
いただくと
高級🏎️や華やか🍷って…
と思うこともありますが…
25年を超えるプロキャリアは
・命や生活を救う
・優秀な後進を育てる
・研究で世界に貢献する
などあり充実してます^^
ドエンタ医@doentaER
医学生時代、美容外科志望の先輩に言われた言葉。 「おまえさ、救急なんかに入ってどうするんだ?血塗れう◯こ塗れになって一生ボロ雑巾みてえに働くんだぜ。よく考えろ?人生1回しかねえんだぞ?俺は美容に行ってフェラーリといい女に乗りてえんだよ」 あれから約20年。救急医を選んで後悔した事は一度もない。
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