doitsubaba
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doitsubaba
@doitsubaba
どいつ薔芭 2019年10月「一句一遊」に初投句(当時ドイツばば)していつき組に入りました。いつき組園芸部員。ヨーロッパには1971年から住んでいます。本業は作曲家、声楽家。食いしん坊でお料理が好き。(ダイレクトメールのお返事は失礼致します。)
北ドイツ Katılım Kasım 2023
443 Takip Edilen418 Takipçiler

@TravelogEarth どいつ薔芭
Cafe Korb ですか?だったら本物の子牛のシュニッツェル。今時はヴィーナーシュニッツェルを名乗って豚肉を使ってるのが普通になってる。で、日本人としてはレモンよりトンカツソースが欲しいと思うかな。ヴィーンのトンカツ薄いんだ。
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@Asano_Miyuki どいつ薔芭
作曲の仕事でリルケの詩の歌曲を書いたりしてるうちにハマっちゃたのです。彼の小説は神経質で暗いけれど詩は個性的で凄いと思います。才能はピカイチなのに、ドイツの片田舎に居た時はひどい貧乏生活に耐えていたようです。後に彫刻家のロダンと知り合って芽が出たのだと思います。
日本語

@doitsubaba リルケの一時住んでいた家がまだ残っているのはすごいですね。
それに、リルケの詩がお好きなんて素敵です✨
これまでリルケの名前だけは知っていましたが、実は一度も読んだことがありませんでした。今度、他の詩も読んでみようと思います。
日本語

@Asano_Miyuki リルケの詩が好きなので日本語訳に興味を持ちました。
私の住まいはリルケがドイツで一時住んでいた村からそう遠くありません。その当時の家が未だ残っていて、静かな寂しいところです。
どいつ薔芭
日本語

@doitsubaba 星野慎一さんの翻訳を調べてみました。
薔薇(そうび)よ おお 清らかなる矛盾よ
誰(た)が夢にもあらぬ眠りを あまたなる瞼(まぶた)の蔭に宿す
歓喜(よろこび)よ。
確かに写真の訳と少し異なっていますね。いろいろな解釈のある難しい詩のようですね。教えていただきありがとうございます。
日本語


































