アオキタカユキ|UIで思考のズレを言語化

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アオキタカユキ|UIで思考のズレを言語化

アオキタカユキ|UIで思考のズレを言語化

@dorisukeone

UIデザイナー|プロダクト開発 ボタンを直しても なぜか迷われるUI。 それを 「デザインの問題」で終わらせず、 思考・前提・組織のズレとして言語化します。 PdM / デザイナー / エンジニア向け。

東京 Katılım Eylül 2009
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CursorがAIエージェント自律実行基盤「Automations」と「Composer 2」をリリース ・SlackやPRをトリガーにエージェントが常時起動 ・監査/バグ検出/インシデント対応を自動実行 ・長尺タスク対応(Composer 2)で“任せる範囲”が拡張 非エンジニアだと使い方が難しいかなー、それだったらcoworkの方が取っつきやすい感じする techcrunch.com/2026/03/05/cur…
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エンタープライズアプリの40%にAIエージェントが統合される予測(2026年末) ・メール管理/CRM更新/財務分析などを自律実行 ・「会話するAI」から「業務をやるAI」へシフト ・Salesforce・Microsoft・Googleでワークプレース争いが激化 これ、機能追加というより役割の置き換えに近い。 「人が操作する前提」がなくなるんだろうなー switas.com/articles/the-a…
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OpenAIが無料ユーザーにもGPT-5.4 miniを開放 ・無料でも「Thinkingモード」で高精度モデルが使える ・推論/コーディング性能が大幅向上(5.2比) ・速度も2倍以上で、体験のストレスが減少 無料=お試し、という前提が崩れてきてる。 このラインで有料の価値、どこに置くんだろう。 9to5google.com/2026/03/17/ope…
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notebooklmで動画解析→ゲームルールを仕様書に落とす→claude codeで構築 ちょっと大雑把だけどこのやり方いいな。プロダクトに転用すると、紙でつくったものでプロトタイプとユーザーテストをおこなって動画撮影。それを仕様に落とし込むとか出来そう。 neon-hunters-2026.web.app 【四国全制覇】2泊3日で夜のネオンの文字を予想して、キャバクラを目指す男たち。 youtu.be/4ZdDKwNCRIc?si… @YouTubeより
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システムのベースはOSSのツールだったんですが、要件に合わせてかなりカスタマイズを入れないといけなくて。ライブラリがRubyで書かれていたので、中身をピュアなRubyでモンキーパッチを当てる作業を延々とやっていました。
Carely開発チーム / iCARE@devteamicare

全部やってきた世代のエンジニアさんにインタビューしました! SIerから産業保健の世界へ。まるっと開発してきたエンジニアが語る「使っていくうちに馴染む」仕事術|Carely開発チーム / iCARE @devteamicare #社員紹介 note.com/devteamicare/n…

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なるほどねー。文面通りに受け取ると、ちょっとミスリードしそう。 おそらく不動産向けの開発会社さんだと思うので、顧客向けのアピール的な側面もありそう。極端な打ち出しの方がバズるしね。 入社1年目のエンジニアさんを例にしているのも、4月からの新人教育を見据えての話なのかなと。優秀そうな方だし、そのまま教育係になるのかも…と想像してみたり。
ライブドアニュース@livedoornews

【若手教育】入社1年目エンジニア「AIはこんなに間違うのか」新人に“AI禁止令”出した理由 ある会社は、新人にAI禁止令を出したそう。理由は、入社1年目のエンジニアにソースコード作成を任せたところAIに丸投げし、制作過程を理解しておらず自分で修正できない事態に陥ったためだという。

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越境的な価値観が後押しして現場のストレスになりそう。ちょっとハイになってる感はある。
こぎそ@kgsi

プロトタイプが誰でも作れるようになった結果、意思決定がかえって遅くなるケースが出てきている気がする。 背景にあるのは「制約の消失」と思っていて、以前は「作れる人が限られている」「工数がかかる」という制約自体が、選択肢を絞り込むフレームとして機能していた。 構造的に分解するとこうなるのでは🤔 1️⃣ 選択肢の爆発 → 「もう1案」が際限なく続き、比較地獄に陥る 2️⃣ 評価軸の不在 → 作れても「何を基準に判断するか」が未合意のまま議論が始まる 3️⃣ ゲートキーパーの消失 → 全員が案を持ち込めるので収束しない 4️⃣ フィデリティの罠 → 見た目が整いすぎて、構造の議論が細部に流れる 5️⃣ 検証なき量産 → 作ること自体が仕事になり「で、何がわかった?」が後回しに 制約の消失が「フレーミング機能」「ゲートキーピング機能」「評価機能」の三つを同時に弱体化させている。 プロトタイピングの民主化は良いことだけど、「誰が・何の仮説を・どう検証するか」の設計がないと、作る速度が上がった分だけ意思決定が遅れる。 作ってから判断するのも大事だが、判断の構造を整える方が先かもしれない。

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プロダクトの価値は 「どれだけ難しいものを作ったか」では決まらない気がします。 むしろ重要なのは どれだけ深い問題を解いたか。 5分で作れたUIでも 問題を解いていれば価値はあります。 逆もありそうです。
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AIのデモを見ていて、 少し違和感があります。 「作れるかどうか」の話は多いのですが、 「成立するかどうか」の話はあまり見かけません。 プロダクトって、本当は そこが一番難しい気がするのですが。
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Figma不要論。 センス不要論。 デザインフロー不要論。 AIで速く作れるから不要になる、という話。 ただ、それって全部 作る側の話ではないでしょうか。 ユーザーからすると 「それで自分の問題は解決するのか」 だけな気がします。
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