熊谷哲哉『魂の文化史』(人文書院)発売中

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@doukana

ドイツ語教員、博士(人間・環境学)。近畿大学教授。関西学院大学、大阪大学で非常勤。専門はドイツ文学:ゲーテ、ティーク、フロイト、デュ・プレルなど。翻訳書、シュトゥックラート『魂の文化史』(人文書院)発売中。白猫♀5歳のブルーちゃんは元保護猫。https://t.co/VOBeGq5s2Y

大阪市 Katılım Mayıs 2007
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天気がいいので猪名川を走ろうと家を出たのだけど十三から先で道がわからなくなり迷ってるうちに庄内へ。そのまま曽根、岡町と住宅街づたいに写真を撮りながら散歩。このへんは商店街や古い街が残っていて面白い。
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私の場合は大学1年から独文専攻で週5コマドイツ語を勉強してたんだけど、そもそも飛行機に乗ったことすらないし、こんな勉強しててもドイツ語を話すことなんて一生ないかもなと思ってたのに、あれよあれよと一年生の終わりにドイツの地に降り立ってしまったのですね。
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保育園や小学校の鼓笛って、子供の知性や体格で担当が決められる傾向が強かった。大太鼓は肥満児がやる、みたいな。ユーフォニアムも演奏技術より腕力が期待される楽器だったので、私ともう一人はジャイアンみたいな体格のNくんだった。細い子たちはトランペットを吹いた。
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小学校の鼓笛で5年生から6年生までユーフォニアムを吹いてたんだけど、重いし演奏難しいしあまりいい思い出がない。ただ音を出したときの気持ちよさはすごく良く覚えていて、もう一回やってみたいなと何年かにいっぺん思い出す。アニメは吹奏楽部がギスギスしておっかないので見ない。
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学生たちが話してるのは大阪弁というより、ユニバーサル関西弁なんだよね。北摂も泉州も奈良も京都も和歌山も、いろいろ違いがあるけど、最大公約数的なことばでみんな話している。私が耳で覚えたのは指導教員が使う大阪市の言葉といじわる感を出すさいの京都弁。
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サンリバー柏里を抜けてさらに西へ進むと野里公園と野里住吉神社がある。今日は屋台が出ていて賑わっていた。以前は2号線から住吉神社までアーケードが残っていたけど、数年前に取り壊されて今は住宅街になっている。
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