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@dove0317

Katılım Mayıs 2022
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ぱるたそ
ぱるたそ@goqd0rm·
毒親育ちが地味に失ったものって、「褒められた記憶」なんよな。 テストで点を取っても、もっと上がいる。発表を頑張っても、まず欠点を言われる。服を選んでも、似合わないと笑われる。何かできても「調子に乗るな」で潰される。親にとっては軽い一言でも、子どもにとっては「自分を出すと傷つく」という学習になる。だから大人になっても、褒められると受け取れないし、頑張ったことを誇れない。 「かわいいね」「賢いね」「優しいね」って、本当は子どもの心の土台になる言葉だったと思う。大げさな称賛じゃなくて、見てるよ、いいと思ったよ、あなたはそのまま出てきていいよ、という確認。毒親育ちはそこが抜けたまま大人になる。だから今からでも褒めていい。昔もらえなかった言葉を、今の自分に少しずつ渡していい。
なのふな@nanofunya

ツイッターでちょこちょこ見るけど、私たち世代ってあんまり親に褒められてこなかった人が多いね。毒親とかじゃなくても、我が子のことは謙遜するのが当たり前みたいな時代だったもんな。今からでもみんな褒められてほしいし褒めてあげたい。 みんなかわいいね、賢いね、優しいね。

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とろろ
とろろ@jjn448HGZV42964·
過干渉に育つと、物腰柔らかくおおらかな性格をしているが、内面に深い孤独を抱え、「私の本音や本心はきっと誰からも気付いてもらえない」という、言葉にならない苦しみを抱えている。これは親の意見や価値観が優先だった環境の後遺症。無意識に、親を立て、親を尊重し、親を一番にした時代の名残が、自身の気持ちへの 深い抑圧を作る。常に人を尊重しながら、自身が否定されることに怯えている。当たり前のようにおおらかなのは、全てを受け入れないと、自分が否定されてしまう環境に居たから。人には心が広いけど、自分には心を狭く関わってしまう。このギャップが、牢獄のような抜けられない孤独を作るんだ。
とろろ@jjn448HGZV42964

過干渉に育つと、人当たりが良く関わりは丁寧だが、内面に深い孤独を抱え、「牢獄に閉じ込められた私を一生救うことはできないだろう」という、重たさを常に背負っている。これは親に制限を深くかけられた後遺症。何十と自分を出すことを諦めた余波が、牢獄のような深い重たさを作る。  だから自由がない、生きにくい、息苦しいと、言葉にできない、空虚の重たさに押し潰されている。でもそんな方の人をコントロールしない優しさは深く、なぜなら、人一倍窮屈な人生だったので、誰かの心を支配せずに『ただ尊重する』ことには長けている。過干渉な人と関わると、尊重と理解度の幅にびっくりすることがあるが、それは親から貰えなかった自由と尊重を、関わる人に対しては自然に与える姿勢なのだろうなあと思う

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ぱるたそ
ぱるたそ@goqd0rm·
毒親育ちの色気って、天性の魅力というより「何かを差し出していないと愛されない」と思い込んだ人の過剰適応なんよな。 面白くする。気を利かせる。相手の欲しい反応を返す。重くなりすぎないように笑う。傷ついても平気な顔をする。相手が退屈しないように、自分を少し削って場に出す。これができる人は確かに魅力的に見える。でも中身は、「ただ存在しているだけでは選ばれない」という不安だったりする。 だから外から見ると、色気、愛嬌、余裕、ミステリアスさに見える。でも本人の中では、関わるメリットを出し続けないと捨てられる感覚がある。毒親育ちがモテることがあるのは、自己肯定感が高いからじゃない。自己肯定感が低すぎて、人に好かれるための営業努力を人生の初期装備にされてるからだと思う。
おしもえ@Oninnin64

毒親育ちがモテる理由、謎の色気があるじゃなくて 面白くて魅力的で関わる人間にメリットを与えられる存在でなければ生きていては“いけない”と信じている自己肯定感の無さだと思う。少し前までみんなこう思ってると思ってたけどそうじゃないみたい。

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再考
再考@oyanoai·
母に喜んでほしくて、幼い頃に花を摘んで持って行ったことがある。 『汚い!こんなもの枯れてゴミにしかならないのに』『ほんっとに、余計なことしかしない!』とため息をつきながら怒られた。 お花、綺麗だなと思った。お母さんが喜んでくれるかなと思った。そういう想いは
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あさひな
あさひな@asah1nq_·
デブのくせに少食アピールする女ってガチでみっともなくない?じゃあその体型なんなんだよ
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ぽめ 海外放浪ニート
「胸のデカさは心の器」ということわざがあるくらい、貧乳のヒス率は高い
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no@dove0317·
絶対にやめた方がいい 結婚したら家族は奥さんなんだから親に家を建てるのも奥さんの了承が必要だし仕送りの事も奥さんに相談しないと 実家の太さがかけ離れてることより相談せずに勝手に決めてるのが結婚相手としては良くない
ねねまる@nenemapp

育った環境が違う人との結婚

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no@dove0317·
どいちゃん😍😍
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no@dove0317·
@nenemapp 絶対に溺愛してくれてる彼氏 質問者さんはどっちでもいいんだと思う だったら自分を大事に思ってくれてる人と結婚した方がいい 今は年収が少なくてもこれから出世するかもしれないし人として好きな人を選んだ方がいい
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ねねまる
ねねまる@nenemapp·
溺愛してくれる年収400万の彼氏と研修医の彼で悩む開業医家庭育ちの女性
ねねまる tweet media
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パーフェクトグリッターのランて今まで出てたキャラだっけ?全然覚えてない
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レンレン
レンレン@renren_acx·
毒親育ちが「1人が好きだけど、1人が寂しい」と感じるのは、親に対する″怒り″を自覚できていないからなんだ。本当は、親のことが嫌いだった。でも、その感情を認めたら生きていけなかった。親が信頼に値しない人だった。人を愛せない人だった。八つ当たりで怒りをぶつけてくる人だった。そんな現実を、子どもは受け止められない。だから「自分が悪いんだ」と思うことで生き延びてきた。でも、怒りそのものは消えない。だから、人に意地悪したくなったり、人を本当の意味で愛せなかったりする。その結果「人といると苦しい」となって、1人でいる方が楽になるんだよね。でも一方で、誰とも心が繋がっていない。親とすら、本当の意味では繋がれていなかった。だから、深い孤独感が残る。こうして「1人が好きだけど、1人が寂しい」という苦しみが生まれていくんだと思う。
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宝塚記念ファン投票実施中! 下記URLからキャンペーンに参加して、 #えらべるPay をゲットしよう! takarazukafan-vote.com @takarazuka_fv #宝塚記念ファン投票 #宝塚記念 #宝塚記念今年は6月14日
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私も子供の頃からずっと父親の悪口言われて育った 父親は私を嫌ってるとか父親の親兄弟の悪口もずっと聞かされてた 父親もその実家もおかしかったからそっちからは母親の悪口聞かされてずっと板挟みで子供時代がなかった ほんとにしんどかったな
モリのおかしな幸福論@mori_koufukuron

母親から父親の愚痴を聞かされて育った女性は長じてから男性のことで苦労する人になりやすい。幼少期の子供は脳波が大人とは違っているために母親から聞かされたことが、例えば「男は女を裏切る」「結婚しても幸せになれない」といった呪いとなって潜在意識に刻まれてしまう。すると現実もその

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