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りょーへい
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りょーへい
@dribbler4_18
横浜DeNAベイスターズの熱狂的ファンです。ただし日本ハム矢澤投手だけは無条件で応援中。あとはレイザーラモンRGとバイク川崎バイクも好きです。サッカーもプロレスも大相撲も好きです。90年代J-POPは最強だと思います。テニスとボクシングもやってます。部屋の掃除をしないと気分が悪くなる、そんな男です。
東京都と神奈川県の狭間 Katılım Kasım 2010
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何年かぶりにnote更新。
ちなみに全部スマホで書きました…!
極私的・侍ジャパンの監督案|福嶌 弘 @Hir0shi_max note.com/hir0shi_max/n/…
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元プロ選手として、これは綺麗事ではなく実体験として書きます。
自分は現役時代、
挨拶をしても無視される、
練習で一切の指示も声もかけられず、
まるで「存在しない人間」のように扱われた経験がある。
それをすべてパワハラだと言い切るつもりはない。
プロの世界は結果がすべてで、
一般企業と同じ基準で単純に語れないこともわかっているし、
厳しさがなければ到達できないレベルがあるのも事実。
ただ、はっきり言えることがある。
その「厳しさ」の名のもとで、
心を壊してしまった選手を、自分は実際に何人も見てきた。
サッカーが嫌いになり、
人と関わることが怖くなり、
気づいたときにはピッチに立てなくなっていた選手たちです。
そしてこれは、プロの世界だけの話ではない。
育成年代、特に中学や高校の現場でも、
いまだにパワハラに近い指導が多くあると耳にする。
その中で、
精神的に追い込まれてしまう子、
サッカーを続けること自体を諦めてしまう子がいるという話も、
決して珍しいものではない。
指導者に悪意があったかどうかは、正直わからない。
しかし、
無視され続けること
存在を否定されるような扱いを受け続けること
それが「指導」で済まされる世界であっていいのか、
特に成長途中の子どもたちに対しては、
より慎重に考える必要があると思っている。
勝てばいい。
結果が出ていればいい。
そうやって目をつぶってきたものの中に、
本来、守るべきだった選手の人生があったのではないか。
元プロとして、そこから目を背けるつもりはありません。
厳しさは必要。
でも、人を壊してまで続ける厳しさなら、
それはもう育成でも指導でもない。
この問題は、誰かを断罪するための話ではなく、
日本サッカーが次の時代に進むために、
必ず向き合わなければいけないテーマだと思っています。
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こういう親が増えているから結婚しても子どもはいらないという価値観になるのである。
滝沢ガレソ@tkzwgrs
【悲報】アンパンマンショーの最中にパパ同士のケンカが勃発 @横浜アンパンマンミュージアム 何のために生まれて何をして生きるのか? 真の答えを探すために平和なショーそっちのけでバトるパパ達が話題に
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@sasuke_kino 外様から見たら、高津は優秀な監督だと思う。やクルトの成績は多分に怪我人の影響だと思う。
それ以前に、ヤクルト弱いってイメージがない
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