
ドリッピー速報の固定も「絶妖星乱舞」クリアしてドットケフカに会うことができました! 演出面では賛否ありますが、ギミックの質とヒール面の調整が考え抜かれていて最高品質の絶だと思いました。 前回の絶が正直拍子抜けしたこともあり、ヒーラーで攻略していて過去一楽しかったです。
ドリッピー速報|FF14まとめ
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@drisoku_ff14
試験運用中のため、攻略記事のみを投稿しています。 運用が固まり次第本格始動します。 https://t.co/xMz3N6XbKx #ドリ速 © SQUARE ENIX

ドリッピー速報の固定も「絶妖星乱舞」クリアしてドットケフカに会うことができました! 演出面では賛否ありますが、ギミックの質とヒール面の調整が考え抜かれていて最高品質の絶だと思いました。 前回の絶が正直拍子抜けしたこともあり、ヒーラーで攻略していて過去一楽しかったです。




絶妖星乱舞 P3後半(じしん&ブラックホール)の解説記事を公開しました。(記事URLはリプライに) ドリッピー速報がクリア時に使っていた解法「中央処理法」(ブラックホールの線を中央で処理するやり方)を載せています。コミュニティで主流の解法は、後日この記事に追記していきます。 一般的な解法との違いは、とにかく全員が中央に集まることです。そのおかげで、 ・近接がボスを常に殴れる ・範囲ヒールが全員に届く(漏れない) ・線の交代で事故が起きにくい ・移動距離が短い デメリットは立ち位置が少しわかりにくいことです。 ただ、線を取る人はカオスやエクスデスのターゲットサークル上に立つだけで、「エクスデスを対象にした状態でカオスのサークル上」をイメージできれば事故はほぼ起きません。 担当位置の内周にブラックホールが出ても、重なるくらいまで離れなければ踏まないので気にしなくて大丈夫です。実際、私たちの攻略でも線の方角や回数の取り違えはあっても、立ち位置での事故はほとんどありませんでした。 野良の主流を変えたい意図はありません。 固定で火力やヒールに困っている方の参考になれば幸いです。 別のやり方を使う予定でも、何が起きているかは記事で解説しているので、理解の助けになると思います。 ※貼った画像は記事の一部です。詳しい立ち位置や手順はリプライの記事をご覧ください。 #FF14 #FFXIV #絶妖星乱舞 #絶ケフカ #ドリッピー速報







