さとだい

7.6K posts

さとだい banner
さとだい

さとだい

@dskst9

株式会社ジョイストラクト代表取締役。技術組織の顧問、コーチなどやってます。著書『エンジニアのためのマネジメント入門 』/株式会社カウネット社外取締役/株式会社マルイユナイト Head of DX Engineering/EMConf JP 実行委員会/ #em_meetup #ドメイン駆動設計 #emconf_jp

神奈川県 Katılım Şubat 2010
1.8K Takip Edilen2.7K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
さとだい
さとだい@dskst9·
『エンジニアのためのマネジメント入門』が発売になります!マネジメントの基礎知識や実践的なトピックを扱い、エンジニアがマネージャーとして働くための第一歩を解説した本です。よろしく ;D #engineeringmanager #マネジメント #新刊情報 #はてなブログ 発売のお知らせ『… steam.place/entry/2023/02/…
日本語
4
54
388
43.4K
さとだい
さとだい@dskst9·
GPT 5.5 がでたか
日本語
0
0
0
169
さとだい
さとだい@dskst9·
ソフトウェア開発 x AI活用のRoIに関するDORAレポートを読んだ。要点メモ📝 ①AIは「増幅器」である: 組織の既存の環境を増幅させる「アンプ」として機能。整備された組織では生産性を飛躍させるが、そうではない組織では既存の機能不全を増幅させるだけ。 ②コードの量が増えるので後工程が詰まる: AIによってコードの生成スピードと量は劇的に増加。しかし、自動テストや承認プロセスといった下流工程がスケールしていないと、後工程が詰まってかえって技術的負債や混乱を招く。 ③導入初期の「Jカーブ(一時的な生産性低下)」を前提にする: AI導入直後は、ツールの学習やワークフローの適応、生成されたコードの検証作業などにより、一時的に生産性が低下する期間(Jカーブ)が必ず発生。 ④真のROIは「時間短縮」ではなく「再投資」から生まれる: AIによる最大の価値は、コスト削減(人員削減)ではない。節約できた時間を、新たな機能開発など価値の高い作業に「再投資」することで初めて、財務的なリターンが得られる。 ⑤AIを活かすための組織基盤(ガードレール)が必要: 局所的なコード作成の高速化をビジネス価値に繋げるためには、AIエージェントがスムーズに動ける「内部プラットフォームの整備」や、エラーが本番環境に出るのを防ぐ「自動テストなどのガードレール」の導入が不可欠。 cloud.google.com/resources/cont…
日本語
1
6
32
3.6K
さとだい
さとだい@dskst9·
コードレビューはシフトレフトするべき
日本語
0
0
0
326
さとだい
さとだい@dskst9·
伝統工芸における職人の技は非効率とか思わないのに、手作業でプログラミングする人を見ると非効率だと思ってしまうのはなぜだろう
日本語
0
0
3
285
さとだい
さとだい@dskst9·
#em_meetup 第20回、刺激的で楽しい時間でした!ご参加いただいた皆様ありがとうございました!!
さとだい tweet media
日本語
1
3
20
737
さとだい
さとだい@dskst9·
#em_meetup 久松さんの話にEMの市況がギュッと詰まってる
日本語
0
0
3
226