



明日から合宿! 明日は4時起きなので今日は早く寝ます💤 東大ブロックチェーンビジネスコンテストの動画が完成しました。 バイト前に短時間で制作したので自信ない、、 22日も部活で東京へ行けません! 残念です、、 発表テーマは「ブロックチェーンで特殊詐欺根絶」です💪
エビングハウスフセン
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@e_fusen
忘却曲線を活用した復習サイクル強化付箋紙「エビングハウスフセン」の普及を目指す




明日から合宿! 明日は4時起きなので今日は早く寝ます💤 東大ブロックチェーンビジネスコンテストの動画が完成しました。 バイト前に短時間で制作したので自信ない、、 22日も部活で東京へ行けません! 残念です、、 発表テーマは「ブロックチェーンで特殊詐欺根絶」です💪


ことし提出されたとある論文 実は生成AIをフル活用して書かれました 論文は学会で発表され、こう講評されました 「非常に重要な内容の研究だ」 書いたのは22歳の大学生 話を聞くと…↓ news.web.nhk/newsweb/na/na-…



JTCと言われるような古い体質の日系企業で求められているのは、尖った才能ではなく『失点しないこと』と『疑問を持たないこと』 このゲームに内申強者の公立進学校出身者は強いとのことです。

最近、英語の早期化により英会話などを通じて中途半端に「感覚で読めてしまう層」が増えています。これが英語学習において最も伸び悩みやすい層です。ある程度「雰囲気」で読めてしまう学習者は、共通テストレベルでは通用することが多く、自身の読解力に大きな問題意識を持ちにくいです。 しかし、そのような読み方は構造理解に裏打ちされていないため、複雑な構文や抽象度の高い文章に直面した際に一気に崩れてしまいます。難関大学の入試では、単なる内容把握ではなく、文の構造を正確に捉えた上で論理的に読み解く力が求められるため、「なんとなく読める」状態では通用しなくなっています。 本来であれば、この段階で一度立ち止まり、基礎文法や英文解釈に立ち返る必要があります。しかし、ある程度読めてしまうがゆえに「今さら文法に戻る必要はない」という認識に陥りやすく、結果として弱点が放置されます。この構造理解の欠如こそが、得点の伸び悩みや本番での不安定さの原因となります。 日本人英語教育の文法やSVOCといった構造に基づいて読む学習者は、一見遠回りに見えても、読解の精度と再現性が高く、難関大学の英語にも対応しやすくなります。





「明日からの家族旅行楽しむぞー!! 最後の旅行とおもって美味しいものいっぱい食べてくる!! 楽しい思い出は生きる糧になる!」 現在のイラン戦争の状況が継続した場合、1ヶ月後のGWは普通に旅行可能になるとは思えないです。今週末もトランプは行動するでしょうし。 #石油危機





東大ブロックチェーンビジネスコンテスト落選しました😭 1枚目 皆さん、こんにちは。EbbinghausStationeryの樫原です。今回はブロックチェーン技術で「特殊詐欺根絶」を実現する案を発表させていただきます。 この新しいアプローチをどう実現できるか、これから詳しくお話しします。 2枚目 さて、なぜ今、特殊詐欺対策が必要なのでしょうか。日本の高齢化は急速に進み、オレオレ詐欺などで高齢者やご家族の大きな負担が生じています。特殊詐欺の被害額が年々増加し、対策を行っては、新たな犯罪手法が行われるなど、多くの課題があります。この現状をどうにかしたい、そう強く思っています。 3枚目 こうした課題に対し、私はブロックチェーン技術で三つの核心的な価値を提案します。まず、高額紙幣を新たに発行します。1万円札の流通量が多く1万円札の記番号をマイナンバーで管理することは難しいからです。また、流通済み紙幣の記番号を把握することが難しいからです。次に、高額紙幣の記番号をスキャンでき、マイナンバーと連携するIoTレジを開発する。そして、高額紙幣記番号とマイナンバーをブロックチェーン化し、高額紙幣を使用時に記番号とマイナンバーを参照できる相互運用性を実現します。これにより、本人の資産を守り、特殊詐欺を根絶します。 4枚目 では、この革新的なシステムは、どのような技術で支えられているのでしょうか。私は、特殊詐欺の犯罪でATMから情報を抜き取れる現状から、この案を着想いたしました。銀行からお金を引き出す時にマイナンバーと高額紙幣記番号を読み取り、ブロックチェーンで保管する。高額紙幣を使用時にマイナンバーカードと記番号のブロックチェーン化を必須化し、現金流通を可視化するシステムです。 5枚目 このシステムは、高齢者やご家族だけでなく、日本政府、地域社会、そして警察や行政まで、すべての関係者に大きな価値をもたらします。高齢者は高額な特殊詐欺を防止でき、被害時は被害の回復できる可能性があります。地域は不要な特殊詐欺対策予算を減らし、日本政府は貴重なデータを得られます。私は、このシステムが社会全体に良い影響を与えると信じています。 6枚目 このビジネスモデルは、世界標準戦略で、大きな市場を狙います。初期3年で高額紙幣流通量を減らし、5年後には高額紙幣を引き出し時に手数料を徴収する維持管理費コストのかからない非常に現実的な計画です。ターゲットは、高齢者人口3,600万人を超える巨大市場です。収益は、現金流通の可視化で政府の増収が見込めます。 7枚目 前のスライドで説明したビジネスモデルに基づき、2万円札導入を目指します。一万札を廃止し、2万円以上の引き出し時にマイナンバーを必須化します。初年度は導入に注力し、3年目には1万円札廃止と少額銀行引き出しを一ヶ月10万円までに制限します。現金流通を制限しキャッシュレス決済を大幅に拡大します。 8枚目 前のスライドで成長戦略をお話ししましたが、金融分野では法規制とコンプライアンスが非常に重要です。法改正が可能な今がチャンスです。 問題点や技術的課題も多々あると思いますが、東大の力で解決して実現してほしいと思っております。 9枚目 実績をつくり徐々に国民の理解を進めます。 現金流通経路から税収漏れの確認、さらには海外パイロットを開始し、世界標準としていきます。 10枚目 この取り組みは、単なる技術導入にとどまりません。社会全体に大きな良い影響をもたらします。 そしてこのシステムが標準化されれば、主要な国、主要な仮想通貨と連携し、このエコシステムを広げて、仮想通貨のマネーロンダリング防止にも貢献し、持続可能な社会の実現にもつながります。 11枚目 本日は、ブロックチェーンで実現する新しい未来についてお話ししました。私は、ブロックチェーン技術を活用し、新しい金融の形を提案します。 最後に私は、付箋に数字を書いて付加価値を創造することに成功しました。 高額紙幣記番号スキャンとマイナンバーのブロックチェーン化が可能なレジを開発すると同時に、野菜に付加価値を創造する機能を付加し、地方創生を目指します。 野菜に数字をつけて付加価値を創造する方法については、今後特許出願予定なので詳細は控えさせてください。


