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F1が大好き。普通では手に入らない珍しいモタスポ系グッズも扱ってます。 ここでは主にレース関連をポスト。たまに横道にもそれます。 Amazonアソシエイト始めました。更新の励みになるので、そっと応援してもらえると嬉しいです👇 🛒 https://t.co/ZGS08EAwFB

Katılım Mayıs 2009
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efmania@efmania·
🏎️ 2026年のF1カレンダー #F1jp #F1
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石浦 宏明
石浦 宏明@Hiroaki_Ishiura·
ピエールガスリー選手はF1で活躍し続けている今でもInstagramをフォローしてくれてるし、スーパーフォーミュラについての投稿に定期的に「いいね!」してくれるところが素敵🥺 #sformula
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勝者のミルク、ほぼ一反木綿。#Indy500
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きょ-じゅ
きょ-じゅ@kyo_ju27·
1993年、1994年のF1フジテレビ中継の録画テープ。 大学受験生なのにこんなところは凝っていた。
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フェラーリの公式回答では、 「フェラーリは国際法に基づく登録により、『Ferrari Luce』商標を国際的に使用する権利を保有しています。事前調査でも、第三者の有効な権利との衝突は確認されませんでした」 とのことです。 つまり、フェラーリ側は「Ferrari Luce」として国際的な権利は確保済み、というかなり強気な立場です。 一方で、マツダはフェラーリが2月9日に「Luce」を公表した後、3月4日に日本で「Luce/ルーチェ」を商標出願しています。 これがフェラーリ対策なのか、将来的なルーチェ復活を見据えたものなのかは不明です。 今後は、日本販売時に両社で話し合うのか、フェラーリが日本だけ別名にするのか、それとも穏便に処理されるのかが焦点になりそうです。 ✅要するに、現状ではフェラーリはかなり強気です。ただ、日本ではマツダが「ルーチェ」の歴史を持つだけに、完全に無風とは言い切れない、という話だと思います。 carexpert.com.au/car-news/fast-…
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フェラーリ初の電気自動車「Ferrari Luce」登場✨ LoveFrom(Jony Iveチーム)がデザインを手がけた、ライトブルーの美しいボディと、物理ボタン×デジタルが融合した最先端インテリア。 伝統の情熱と未来の洗練が融合した新時代フェラーリ。 #FerrariLuce #Ferrari
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さらに話を複雑にしているのが、DAZNとの関係。 アロンソの現在のパートナーであり、子どもの母親でもあるメリッサ・ヒメネスは、DAZNのF1現地レポーターとして働いています。 つまり、アロンソがDAZN全体と完全に対立していると見るのは少し違う。 より正確には、アロンソとロバト、あるいはDAZN中継側の解釈・報じ方を巡る対立と見た方が自然です。 日本ではロバトの存在感が分かりにくい。 だがスペインでは、ロバトは長年F1中継の“顔”だった人物。 そのロバトとアロンソの関係悪化に、今年のアストンマーティン・ホンダ不調報道が重なった。 だから今回の話は、単なる「インタビュー拒否」ではなく、 「アロンソと母国メディアの不仲」 「ホンダPU原因論の独り歩き」 「ロバト発言がネット記事で増幅される構図」 が絡んだ話として見ると分かりやすい。 次戦モナコGPでもこの“沈黙”が続くのか。 アロンソとDAZNスペインの距離感に注目したい👀
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【アロンソの反発】 そしてマイアミGP。 DAZN側が「振動問題」として伝えた内容に対し、 アロンソ本人が生中継で反論。 「振動なんて一度もなかった。そう言っていたのは中継側だ」 「現地にいないと多くの情報を失う」 「スタジオからだと違って見える」 という趣旨の発言を行う。 実際にはエンジンではなく、ブレーキングでできたタイヤのフラットスポットによる振動だった。 アロンソからすれば、現場にいないスタジオ側が、またホンダ問題として処理したように見えたと。
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【ホンダ報道への接続】  そこに今年のアストンマーティン・ホンダの苦戦報道が重なる。 スペインDAZNでは、ホンダPUの振動、バッテリー、パワー不足といった問題が、かなり強めに語られてきた印象がある。 ロバト発言やDAZNの見出しがネット系メディアに転用され、 「またホンダがアロンソを苦しめている」 「マクラーレン・ホンダの再来か」 という文脈で広がりやすくなった。 もちろん、ロバト本人がそこまで言ったわけではない。 ただ、スペインF1中継の顔であるロバトの発言は影響力が大きい。 DAZN本体 ↓ ネット系メディア ↓ SNS という流れの中で、“ホンダ原因論”が独り歩きしやすくなった形。
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【ロバトとは誰か?】   アントニオ・ロバトは、スペインF1中継の“顔”とも言える名物実況者・ジャーナリスト。 長年、アロンソの活躍をスペイン国内に伝え続け、かつてはアロンソと非常に近い関係として知られていた人物。 しかし、2023年アゼルバイジャンGPでのカルロス・サインツとの一件をきっかけに、両者の関係は冷え込むことに。 アロンソは、サインツに壁際へ追いやられたと感じていた。 一方、DAZN側はその件を大きな問題として扱わなかった。 ロバト本人も、この件でアロンソと「言い合いになった」と説明している。
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🚨《フェルナンド・アロンソがDAZNスペインのインタビューを完全拒否?》  カナダGPでも“沈黙”が続いたのではないかと、スペインF1界で話題になっている。 一見するとスペイン国内のメディア内輪話。 だが、日本のアロンソファン、ホンダファンも完全に無関係ではない。 なぜなら、そこに「アストンマーティン・ホンダの不調報道」と、スペインF1中継の顔であるアントニオ・ロバトの存在が深く絡んでいるから。 スペイン国内で何が起きているのか、整理してみる🧵 #F1
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🏁《Formula E Gen4、F1にどこまで迫るのか》 ⚡Gen4マシンは、最大600kW=約800馬力超を発生し、0-100km/h加速は約1.8秒、0-200km/h加速は4.4秒を目標としている。さらにアクティブAWDを備え、 フォーミュラEとしては過去最速の世代になる。 🏎️モナコで2度優勝しているデビッド・クルサードは、この動画でGen4マシンをモナコで走らせており、 「これほどの加速はこれまで経験したことがない」と語っている。 ✅Formula E公式は、Gen4がGen3比で予選モード平均10秒/周ほど速くなるとしている。モナコのような低速・テクニカルコースでは、F1との差をかなり詰める可能性あり。2026/27シーズンからの実戦投入が待たれる。 x.com/i/status/20586…
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🇨🇦《カナダGP:ハジャーの強引な防御と、ルクレールの大人の対応》 ⚔️【何が起きたか】  カナダGPで5位に入ったアイザック・ハジャーは、レッドブルでの自己最高成績を残した。 ただし、レース中には危ない場面があった。ピットストップ後、シャルル・ルクレールと争う中で、バックストレート終わりのブレーキング時にハジャーが強引な防御をした。 ブレーキング中に動いたことで、ルクレールは芝生側へ押し出されかけ、接触寸前のかなり危険な場面になった。 その後、ルクレールはハジャーを抜いたが、スチュワードはこの防御を問題視。ハジャーには10秒ペナルティが科された。ただし、最終順位には影響せず、ハジャーは5位のままフィニッシュした。 🙇‍♂️【ハジャーのコメント】  ハジャーはペナルティを素直に受け入れた。 「ペナルティに異論はない。妥当だと思う」 と語り、自分の防御が攻めすぎだったことを認めた。 本人によれば、ルクレールを芝生へ押し出すつもりはなく、危険な動きを狙ったわけでもなかった。ただ、ルクレールのラインを見誤った結果、かなり危ない防御になってしまったという説明だった。 さらにハジャーは、ルクレールを「とてもクリーンなドライバー」と評価し、その場で謝罪したことも明かしている。 「あれは少し愚かだった」 という言葉からも、言い訳せず、自分のミスだったと認めていることが伝わる。 🤝【ルクレールのコメント】 ルクレールも、ペナルティは妥当だったと見ている。 「あれは少し熱くなりすぎた」 としつつも、ハジャーがすぐに謝罪したことを受け入れ、強く責めることはしなかった。 ルクレールは、今のF1マシンでは速度差が大きく、ミラー越しに相手との距離や接近速度を判断するのが難しいとも説明している。 つまり、ハジャーの動きは危険だったが、悪意を持って押し出そうとしたものではないと受け止めた形。 さらにルクレールは、 「こういうことは起きるし、過去には自分にも起きた」 と語り、経験あるドライバーらしく冷静に受け止めた。 🧭【全体の流れ】 ハジャーがルクレールに対して強引な防御 ↓ ルクレールが芝生側へ押し出されかける ↓ スチュワードがハジャーに10秒ペナルティ ↓ ハジャーは裁定を受け入れ、ルクレールに謝罪 ↓ ルクレールも「危なかったが、起こり得ること」として受け入れる ↓ 両者の間に大きな遺恨は残らず、フェアに収まった。 via .fr.motorsport.com ✅少しヒヤッとするシーンではあったが、大事に至らなかったのは何より。 アドレナリンが出まくるレース中だけに、ギリギリの攻防になるのはある程度やむを得ない。ただ、その後にハジャーが素直に非を認め、それを受け入れるルクレールも大人だった。 ルクレールにとって次は地元モナコ。 フェラーリも復調傾向にあり、地元モナコで再び上位争いに絡む姿に期待したい。
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🇨🇦2026年カナダGPは、歴史が動いた一戦だった。 ・アントネッリの4連勝。 ・ハミルトンのフェラーリ初P2表彰台。 ・そして、ミズルが狂わせたタイヤ戦略 この週末に何が起きていたのか、整理した。 👇記事はこちら #F1 #CanadianGP
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《FIAによるカナダGPの最新公式予報》  雨は強くならない見込み。すでにサーキットでは止んでいるが、今日は路面があまり乾かない一日になる可能性がある。 降雨帯の先端はすでに通過しており、午前中の残り時間は、断続的な弱い雨、または霧雨が続く可能性が高い。 昼前から午後早い時間にかけて、一時的にやや強い雨が1〜2回降る可能性は否定できない。ただし、決勝レース中に中程度の雨の強さになるとは予想されていない。 午後にかけて雨の強さは徐々に弱まる見込みで、決勝中は霧雨が続き、それが夕方まで残る可能性が高い。 残る霧雨に加え、低い雲が厚く垂れ込め、やや強めの風もあるため、視界不良となり、レースや撤収作業に影響する可能性がある。 完全に乾くのは今夜遅くまで見込まれておらず、月曜の夜明け頃には、再び弱い雨から中程度の雨が降る見通し。 ✅ 雨量は少ないのに、ずっと乾き切らない厄介なレースになりそう。レース通じ、何度かSC・VSCの可能性ありそう
Jon Noble@NobleF1

The latest official FIA forecast for the #CanadianGP. Rain isn't going to be heavy (already stopped at track) but it is a day that may not dry up much. #F1 👇 The leading edge of precipitation has already moved through, with further intermittent light rainfall or steady mist likely through the rest of the morning hours. A brief moderate shower or two can’t be dismissed during the late morning or early afternoon hours, however moderate intensities are not expected during the feature race session. Rainfall intensity should gradually taper through the afternoon today, with a steady mist most likely during the feature race and persisting into the evening hours. The lingering mist coupled with dense low-level cloud cover and moderate breezes may foster low visibility conditions impacting race and disassembly operations. Complete drying isn’t anticipated until later tonight before another round of light to moderate rain arrives around daybreak Monday.

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🏁《カナダGP 天候アップデート》 現在のモントリオールでは弱い雨が降っており、気温は11℃。 気象モデルでは、1日を通して断続的に弱い雨が続く見込み。ただし、決勝スタート時刻(午後4時頃)に近づくにつれ、雨は弱まる予想となっている。 ☔ヨーロッパモデルによる降水確率 ・12時:60% ・14時:40% ・15時:30% ・16〜17時:20% ・18時:10%未満 決勝に向けて、路面状況がかなり難しくなりそうだね。
Rodolfo@Rodolfoar07

#F1 #CanadianGP WX UPDATE - It's raining lightly now in Montreal. Air temp now 11°C. Model projections continue to indicate periods of light rain throughout the day, decreasing around race time (4pm). Rain Risk from Euro model: 12pm: 60% 2pm: 40% 3pm: 30% 4-5pm: 20% 6pm: <10%

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