井土紀州

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@eigagumin

シナリオライター/監督/スピリチュアル ムービーズ・メンバー。現在、最新作『夢ん中』を製作中。#夢ん中 監督作に『#愛のごとく』『#痴人の愛』『#卍』など。主なシナリオ作品に『雷魚』『溺れるナイフ』など。極私的リスナー史〝ロック三昧〟を更新中。

東京 Katılım Mayıs 2010
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井土紀州
井土紀州@eigagumin·
大学受験が差し迫った1986年の秋に、どうしてマージ―ビートなるものにのめり込むようになったのかについて書きました。 1986年のマージービート|井土紀州 @eigagumin #note note.com/jolly_viola90/…
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Legend Pictures staff account@LegendPicturesJ·
『#愛のごとく』本日より有料配信スタートです。 連休中にぜひご覧になってください。よろしくお願いします。
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@eigagumin 勉強会という名で、皆が集まりレコードを聴き漁っていた過程での出来事みたいです。大滝さんが、細野さんに自分はバッファローが分かったと言った後のことですね。
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井土紀州@eigagumin·
雨です。 バッファロー・スプリングフィールドの3rdアルバム『ラスト・タイム・アラウンド』はグループが解散した後の1968年7月に発表された。ヴァラエティ豊かな内容で、スティルスのラテン調や洒落たシティポップ風の楽曲、リッチー・フューレイのカントリー、
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井土紀州@eigagumin·
@hidepinkmusic あ、では興味が湧いてからのエピソードだったのですね。
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@eigagumin 実は、大滝さんも欲しかったらしいです(笑)
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@hidepinkmusic ありがとうございます。今日ははっぴいえんどネタですね。たしか大瀧さん、もともとはバッファロー好きではなかったんですよね。だから、余裕で譲ったのでしょうね(笑)。
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@eigagumin 大瀧詠一が輸入盤を扱うレコード屋で見つけて、凄く欲しがっていた細野晴臣に連絡したことは有名なエピソード。電話をもらって駆けつけた細野さんは、興奮してこのアルバムを買い求めたそうです。
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井土紀州@eigagumin·
@hidepinkmusic 分厚いレスをありがとうございます。 なぜ僕がそう考えるようになったかというと、レコードの分類に困るからです(笑)。棚にサイケデリックというコーナーを作るんだけど、バンド単位ではなくて、ビートルズはこれ、ストーンズはこれという風にアルバム単位で並べることになるので困ってました。
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@eigagumin 確かに、サイケデリックは音楽ジャンルなどではなく、LSDを介してアメリカ西海岸から世界中に広がった若者文化やライフスタイルですね。ドラッグの幻覚に影響された音楽やアートやファッション、アンダー・グラウンドな演劇ムーヴメントに至るまで、様々な裾野を持ったカルチャーの総称でした。
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井土紀州@eigagumin·
新百合へ。 ロック史を何度も辿りなおしていると、ついつい〝~ロック〟という風にジャンルに分けて考えがちなんだけど、サイケデリックはジャンルとして捉えるのがどうもしっくりこなかった。そのくらい広範にあらゆるバンドが、ある時期サイケに染まっている。そして、気づいたのはサイケデリックは
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misaRa
misaRa@MK_love_R_3·
アフターは、ぜったいにここ!と決めていた #愛のごとく のロケ地 店内にフライヤーが貼ってありました お料理美味しい #古屋呂敏 #春琴抄
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@hidepinkmusic う、うーむ、裏ジャケについて言及しますか。これを熟読すると、いろいろと遡らなくてはいけないので、いつもチラ見で済ましてます(笑)。でも今回のCSN&Y三昧では、フレッド・ニールくらいは聴かないとな、と思っています。
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@eigagumin 組曲風のものがあったり、コンセプト・アルバム風の構成でした。裏ジャケットは、そのままはっぴいえんどがマネしてましたね。
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井土紀州@eigagumin·
録りためた番組を朝からだらだらと見てしまう。 67年10月にバッファロー・スプリングフィールドは2ndアルバムを発表。1曲目はニール・ヤングの「サティスファクション」に似たリフを持つロック、2曲目がリッチー・フューレイによるカントリーロック、3曲目にスティーヴン・スティルスによるジャジーで
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@hidepinkmusic はい、これはマージービートからの流れで聴いてきて、とても良かったですね。フォークロックとかはちょっと彼らのポップな資質と違う感じがしましたが、サイケはバッチリ肌が合う感じで、今朝は盛り上がりました(笑)。
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@eigagumin このアルバムと『バタフライ』が、サイケデリック・ホリーズでしたね。
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快晴。 ホリーズもいよいよサイケデリックの色に染まり、67年6月に『エヴォリューション』を発表。このグループの根っからのポップさとサイケサウンドの華やかさが合体して、ウキウキするような名盤が生まれた。管楽器や弦楽器が彼らの楽曲を盛り上げ、その上を3声のハーモニーが爽やかに駆け抜ける。
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@hidepinkmusic はい、「マイ・バック・ページズ」を曲単位で聴くと名曲なのですが、サイケデリックとカントリーロックの萌芽が入り混じったこのアルバムの中では、ちょっと古い録音を出しているような印象がします。この曲以外はすべてメンバーのオリジナルですしね。
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@eigagumin まあ、バーズもフォーク・ロックに始まって、サイケデリックからグラム・パーソンズを擁するカントリー・ロックまで行ったバンドですからね。
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雨が上がった。 1967年2月に、バーズは4枚目の『昨日よりも若く』を発表。冒頭の「ロックンロール・スター」はトランペットがイカしてる。このアルバムでは、クロスビーに続いて、クリス・ヒルマンが台頭。カントリーロックの要素を持ち込んでいる。「霧の8マイル」の映像なんかを見ると、
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@hidepinkmusic 「ミスター・タンブリンマン」の流れを汲む、清涼感あふれるカバーですね。ただ、このアルバムの中では「マイ・バック・ページズ」はやや浮いている印象ですね。ロジャー・マッギンの存在感が薄れているということでしょうか。
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@eigagumin 歌詞がこのアルバムの表題にもなった「マイ・バック・ページズ」は、ディランのカバーの中で一番好きです。
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