青木英太@東京イチ身近な都議会議員

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青木英太@東京イチ身近な都議会議員

青木英太@東京イチ身近な都議会議員

@eitaaoki

東京都議会議員2期目。都議会自民党。目黒区生まれ目黒区育ち35年。現場第一主義🏃‍♂️未来の子供たちに向けたアクションを📣ビッグデータを活用した効果的な政策を🌐誰もが誇りを持てる東京・目黒にします。公式LINE気軽にいつでもご相談ください▶︎cko6399oでID検索🔍

目黒区 Katılım Mayıs 2020
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青木英太@東京イチ身近な都議会議員
「議員って普段なにしてるの? 選挙前だけ駅に立って、議会では寝てるだけじゃないの?」 そんな声をよく聞きます。 正直に言えば、議員の中でも活動量に大きく差があるのは事実です。選挙の時だけ急に活動したりSNSが動き出したりする議員がいるのも、残念ながら本当の話。 だからこそ、日々どんな仕事をしているのかを「見える化」したいと思いました。 地味だけど、確実に誰かの暮らしをよくするために日々動いている議員もいます。 そのリアルな一日をぜひご覧ください。 #議員の一日 #都議 #目黒区 #東京都 #都議会議員 #学芸大学 #都庁 #タウンミーティング #青木英太
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青木英太@東京イチ身近な都議会議員
おっしゃる通り事業者側への対応は国がメインになると思います。 東京都としては東京都医師会との連携による適切な診療・販売の徹底や、都民への薬へのリテラシー教育をより一層推進していくこと。 また現状のSNSでの不正販売を地道にやっていくことですかね。 他に東京都として何ができるか模索していきます。
あげぽよD😌S@Tebasaki300Teba

ほとんど立法府と国の仕事になりそうですが…🥲︎ ①卸売業からの目的外販売の規制 ②自由診療を行う際、行政への「投与患者毎」の許認可を必要とする制度整備 ③投与に当たって副作用に対する適切な対応が可能な環境を整備していない医療機関に対し、医業停止と医師免許停止等の罰則を伴う医療上の責任の明確化。 マンジャロに限らず、多くの自由診療に網をかけられるようにするならばこんな所でしょうか。

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重要な発信 とても良くまとめられています。 また事態を悪化させているのは、SNSによるマンジャロ不正販売です。 東京都でも監視指導をしていますが、イタチごっこ状態。 大元を改善しないといけないです。
くられ@reraku

マンジャロ(だけではなく他の薬もあるけど)をSNSで「簡単に痩せる薬」としてインフルエンサーが勧めることが問題視されてる問題をちょっとまとめておきます。  まず、マンジャロは日本においては2型糖尿病の治療薬として承認されている処方箋医薬品であり、医師の診断と管理のもとで使う薬。日本の添付文書(説明書)でも、適用は「2型糖尿病」とされています。  そもそも痩身用としての適用は日本では無いため自由診療になるわけです。でもって自由診療の自由をはき違えた、ギリギリ病院としての体裁を保ってるところが暗躍しているところが問題になります。(そういう薬なので個人売買はもってのほか)  マンジャロの成分チルゼパチドは、GIP・GLP-1受容体作動薬です。ざっくり言うと、血糖に関係するホルモンの働きをまねて、インスリン分泌を助けたり、胃から食べ物が出ていく速度を遅くしたりします(最初は胃もたれがすごいのはコレ)。  その結果、食欲が落ち、糖代謝がゆっくりになってお腹が減りにくいとかで体重が減ることはあります。ただし、吐き気、下痢、便秘、嘔吐、低血糖、急性膵炎などの副作用リスクもあり、「気軽に使う薬」というより医師の管理下で結構しっかりめに経過観察して使うべき薬といえます。  「海外では肥満治療に使われている」というのも地味に勘違いされてるのでまとめておきます。  まずチルゼパチドは肥満症治療薬としても使われますし、日本でも同成分の「ゼップバウンド」が肥満症治療薬として使われてます。  しかし対象は、単なる美容目的のダイエット(すでに健康域の人の減量目的)、高いBMIや健康障害などの条件を満たす医学的に治療が必要な肥満症が対象。  日本肥満学会も、低体重・普通体重の人が美容や痩身目的で使うものではないと表明している。  よく売り文句で使われている医学的成果(笑)72週間で平均18〜23%程度の体重減少が示されとかの話も、平均体重が約92kgの肥満症患者を対象にした試験であり、健康な範疇のBMIの人のデータではないとか、そういうのも伏せられていたりまぁまぁ悪質。  自分も初期のGLP-1受容体作動薬を自費でうけてみましたけど、確かに2、3ヶ月は、食べる量が極端に減るのでちょっと痩せるけど、耐性形成があるので使用量が増える(コスパが悪くなる)という感じではありますが、正直微妙。もちろん止めた後はすぐ元に戻ります。  そして一番、重要なのは、「体重が減ること」と「健康的で引き締まった体型になること」は別次元の話であるというコト。  薬で食欲が落ちて体重が減っても、筋肉、姿勢、体力、代謝、運動習慣が自動的に作られるわけではモチロン無いので、むしろ、食べる量だけを減らして運動や栄養管理をしないと、美容に一番重要な筋肉も落ちやすくなります。肥満症治療薬としてのGIP・GLP-1受容体作動薬を使うにしても食事療法・運動療法の継続が前提と開発元が言ってるわけで・・・。  というわけで、結局運動しかねえということで反省して自分は筋トレとジョギングしてます。運動はすべてを解決する。

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青木英太@東京イチ身近な都議会議員
おっしゃる通りで、オンライン診療がその拍車をかけているように思えます。 手軽さを売りにして販売するものではないですね。 痩せたいと思う気持ちは素晴らしいですが、健康でないと身も蓋もありません。
Kota Ogata @集客のカチプロ@successpartner_

@eitaaoki 今回の例とかを見ていると、ダイエットを目的にしたお薬を「買える」ビジネスなので、診療で「止める」と口コミに影響してしまうことから、かなり甘く診断をしてしまう可能性があるのは問題かなと。例の番組は、薬剤師でもないのに、薬の効果を強く言及している面でも問題がありますが。

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マンジャロが社会現象に 悪いのは「薬自体」ではありません。 本当の問題は、適切な情報や説明がないまま簡単に使えてしまう環境にあります。 SNSでの不正転売も相次ぎ、東京都が監視指導に乗り出す事態に。 使う側のリテラシー向上はもちろん、業界全体でしっかり説明責任を果たしてほしいです。
滝沢ガレソ@tkzwgrs

【話題】“サナエトークン”溝口勇児さん、今度は痩せたい女子向けに“マンジャロのオンライン処方サービス”に出資し話題に ■マンジャロ ・2型糖尿病の治療薬 ・直接体に注射することで食欲抑制効果アリ →夜職界隈を中心に健康なのにダイエット目的で手を出す人が続出中 ↓ あくまで糖尿病患者のため に開発された薬であり様々な副作用もあることから、医療界隈で「これをビジネスにするのか…」との動揺の声が挙がる

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江崎正俊 美容外科医 名古屋/中顔面形成
@eitaaoki 本来は適応を見極めながら使う薬ですが、誰でも簡単に痩せられる薬として広がる原因をつくってしまうのは良くないですね。 特に若年層はSNSの影響を強く受けるので、効果だけでなくリスクも含めて発信する責任があると思います。
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江崎正俊 美容外科医 名古屋/中顔面形成
@eitaaoki そうですね。 特にSNS経由だと、医薬品ではなくダイエット商品のように認識されやすいです。 だからこそ利用者側のリテラシーだけではなく、処方者側、発信者側も説明責任は重要です。
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オンライン診療、また場合によってはSNSにおける不正販売なども見受けられます。 まずは利用者自身の薬へのリテラシーを高めることが重要ですが、事業者としての説明責任をしっかり果たさないといけないですよね。
江崎正俊 美容外科医 名古屋/中顔面形成@coreclinicesaki

@eitaaoki 本来は適応を見極めながら使う薬ですが、誰でも簡単に痩せられる薬として広がる原因をつくってしまうのは良くないですね。 特に若年層はSNSの影響を強く受けるので、効果だけでなくリスクも含めて発信する責任があると思います。

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まさしく 「普通のダイエット薬」 としてマンジャロが流行していることが異常です。 この流行を作り出している事業者やインフルエンサーの罪は深い。
江崎正俊 美容外科医 名古屋/中顔面形成@coreclinicesaki

まず前提として、マンジャロ自体は非常に良い薬です。実際、適応がある方に対しては体重減少効果も高く、糖尿病や肥満治療において大きな武器になります。 ただ、あくまで糖尿病治療薬です。なので本来は、既往歴・BMI・食習慣・筋肉量・年齢・副作用リスクなどを含めて慎重に適応判断をするべき薬です。 正直、美容外科業界が“痩身メニュー”としてかなり気軽に扱ってきた側面はあると思います。ただ実際は美容外科だけではなく、保険診療含めかなり広い範囲で“小遣い稼ぎ的”に処方されている風潮があります。 なので問題は、「美容外科だから悪い」ではなく、“適応を無視して簡単に出しすぎている医療側全体”にあると思っています。 そして今怖いのは、マンジャロが若年層の中で「普通のダイエット薬」みたいな立ち位置になりそうな空気があること。 これは結構危険です。 マンジャロは食欲をかなり落とすので、 ・低栄養・筋肉量低下・胃腸障害・拒食傾向の悪化などのリスクも普通にあります。 特に成長期や、まだ身体が完成していない若年層への安易な使用はかなり慎重であるべき。 SNSだと、「簡単に痩せる」「努力なし」みたいな切り抜かれ方をしやすいですが、リスクのある薬であることは今一度医療者側がしっかり発信しないといけないと思っています。

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江崎正俊 美容外科医 名古屋/中顔面形成
若年層に影響力のある方々が、かなり気軽なテンションでマンジャロを推奨する流れは、よくないですね。 もちろん適応がある方にとっては非常に良い薬ですし、実際かなり効果もあります。 ただ、BMI•食習慣・筋肉量 ・摂食障害傾向・リバウンドリスク・副作用リスクなどなど。 この辺を無視して、“楽して痩せる薬”みたいな売り方になるのは危険。 特に若年女性は、「痩せなきゃ」という圧を受けやすいので、影響力ある人の発信はかなり強く作用します。
りなぱん👩🏻‍🏫ただのコンサルタント@Rina_pan_pan

キャバ嬢を広告等にしてマンジャロを売り始めてる人がいるのだが、厚労省や医師会はこれ許可してんの? ダイエット目的でマンジャロを推奨するような売り出し方は諸々危険な気がするのですが。

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青木英太@東京イチ身近な都議会議員
@mamemame4ev もちろん具体的な問題解決に向けての考えです。 区議会議員時代からこの問題ついては取り組んできました。今年度から検討会を立ち上げ火葬について、東京都としても主体的に取り組みを始めています。 私自身、本会議の場で要望をしています。
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熊野神社_記録用20260203
熊野神社_記録用20260203@mamemame4ev·
@eitaaoki 傍観者としてお考えになっているだけですか? 「東京都」の都議として具体的に問題解決に向けて動くために考えているとのことですか? 東京の火葬場問題は今に始まったことではありませんし
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青木英太@東京イチ身近な都議会議員
火葬場の博善が売却されるという報道 アメリカの投資会社が検討しているということだが ここで東京都が都民のためのホワイトナイトとして名乗りをあげるのも選択肢の一つだと考えます
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青木英太@東京イチ身近な都議会議員
おお、まじか、、 まさに海外のマネーゲームに巻き込まれる形ですね 東京都は今年度火葬場についての検討会を開くが、どこがで終止符を打たないと、取り返しがつかなくなる 広済堂ホールディングス(HD)が、東京23区の火葬の約7割を担う「東京博善」を売却する意向を固め、特別区長会に説明する準備を進めているという。
FACTA 編集部@factaonline

★号外速報を配信しました。 東京23区の火葬の約7割を担う「超・独占企業」に売却観測。買い手に米系ファンドら浮上。規制強化を見越した出口戦略との見方も。 スクープ/広済堂HDが「東京博善」を外資系ファンドに売却か/「火葬場」規制を見越した「最高値」売り抜け facta.co.jp/article/202606…

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