岸田浩和@長編ドキュメンタリー「リスタートアップ」公開準備中!
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岸田浩和@長編ドキュメンタリー「リスタートアップ」公開準備中!
@ekkyocenter
ドキュメンタリー監督。議論の出発地点づくり、身近にある未知の志しを伝えるがモットー。Yahoo!ニュースドキュメンタリー、VICE Japan、NHK新日本風土記などに監督参加、ナイジェリアでサッカー長編制作中。玄光社「映像インタビュー術」発売。関西学院大学、東京都市大学、九州大学芸術工学部、Vookスクール他で講師。

みなさんお久しぶりでございます! きょうこの後、足掛け13年ぐらい追いかけている、クレイジードクターこと林健太郎さんのミャンマー取材記事と動画を上げる予定です!後ほどリンクお伝えします〜

なのでAIはあくまで 「描きたい表現に行き着く過程を助ける手段」になる (現時点) 当たり前だけど クリエイティブはやはり人間が行うもの。 「一方的に流れてくる画像」に溢れる昨今の世界で 想像力が欠如してきた実感があるから 文字を読む、表現したいものをまとめる頭を 改めて磨こうと思う

🗓️17:00- 実演付き!映像クリエイターのための生成AI講座入門〜応用まで Creative.Edge (Yuji Sakai)さん @commonstyle 岸田 浩和さん @ekkyocenter 👉vook.vc/site/vgt/2025/…

「いつか本出したい」「書けば面白いものができる」という夢を聞くたびにモヤッとしてしまうが、「毎日10分書く」「面白くなくても書ききる」という目標を聞くとウルッとしてしまう。最高な案は誰でも出せる。最高なスタートは割と誰でも切れる。最低でもゴールテープを切る、これができる人の少なさ。

安定した自信って、成功や評価を手放したときに芽生えるのかもしれない。 「どうやったら自信が持てるようになりますか?」 そんな相談をよく受けるから、僕なりに考えてみた答えだ。 自分を信じると書いて、自信。 この「信」という字には、"信用"と"信頼"というふたつの意味がある。 信用は、実績や評価の積み重ね。 成果を出した。認められた。だから、自信がある。 でもそれは、他人の評価ひとつで、あっけなく崩れてしまう。 一方で信頼は、プロセスそのものに目を向ける力だ。 たとえ結果が出なくても、「まだやれる」と思える感覚。 評価に頼らず、自分の歩みに納得できていること。 僕はよく「自信があるように見える」と言われる。 でも、僕が信じているのは、成功する未来じゃない。 行動して、学んで、振り返って、また挑戦する。 "変わり続けられる自分"のほうだ。 もちろん、根拠なく自分を信じることは簡単じゃない。 僕だって、他人の評価に心が揺れそうになることはある。 だからこそ、「いま評価されなくても構わない」 そう思えるような土台を、自分の中に築いていくこと。 それが、自信というものの""根っこ""なんじゃないかと、僕は思っている。

これからの編集ライターはどう生きていくのか 「編集・ライター養成講座 米光一成クラス」 @yonemitsu note.com/yonemitsu/n/n3… 更新! #宣伝会議 #米光講座







