ゆういち@emaou1·1d2/14はバレンタインデー 3/14はホワイトデー では4/14は何デー? A : リッチーブラックモアのバースデー #誕生日おぼえてるおじさんÇevir 日本語002145
ゆういち@emaou1·6dもはや純コンカフェというカテゴリができてもおかしくないような状況Çevir瑞希@mizuqn_ここ、ガールズバーじゃなくてコンセプトカフェ名指しなんてなあ〜 こんな時代が来るなんて 日本語006403
ゆういち retweetledi【隊員No.48】天使のアンパンマン@エターナルブルー@hentai_ojisan43·9 Nis【コンカフェあるある】 初出勤3時間前にグループ退会(飛ぶ)Çevir 日本語228816.2K5
ゆういち@emaou1·9 Nisリプ欄解放強すぎるÇevir須藤早貴(紀州のドンファンの嫁)@imSkSd今はまだ話せない事も多くて、内容は選びながら発信しています。 自由に話せるようになったら、私に聞きたいことはありますか? 今後の参考までに。リプ欄解放するので、何でもどうぞ。 日本語0061.6K
ゆういち retweetlediIDOLY@IDOLY_cafe·4 Nis【IDOLYはこういうお店】 ・キャスト何人推してもOK ・誰も推さなくてもOK(誰かのチェキは1枚買ってね) ・キャスト全員が話しかけます(推しとしか喋りたくない!は向いてないかも) ・お客さん同士もたくさん交流してね(アミュ中は割り込まないでね)Çevir 日本語14025133K18
ゆういち retweetlediまっきー☕️メイド博G-21@infomakky·1 Nis池袋にある天国のカフェ行ってきた 初回1時間4400円と高いなと思ったけど、チェキついてるし、クラフトビール飲み放題だし、キャスドリが元々ないし、1時間延長が半額の2200円なのでコスパよい!と思った‼️ 初来店だったので集合チェキとれてラッキーでした✌️Çevir 日本語3715227.3K33
ゆういち@emaou1·31 Marテンゴク・ウソツカナイÇevir天国のカフェ cafe in blue heaven@cafe_blueheaven🪽4/1(水)の天使🪽 18:00-21:00 みお @x_angel310_x 18:00-21:00 みみ @u2_u62 18:00-22:00 まゆ @lO5qoo 18:00-22:00 もも @momo_pink18 18:00-22:00 ちい @chii_tengoku 18:00-22:00 うゆ @u__uyu1225 18:00-22:00 ねむ @mademyu 18:00-22:00 プレーリー @office984 日本語001491
ゆういち@emaou1·31 Marキャスドリよりミニボトルが落ち着けるから好み 東京でもミニボトル普及して欲しいÇevirジュドー・ロウ@nagopine_zz【コンカフェが、行きづらくなってきた話】 3月ももう終わり。コンカフェ界隈は卒業の季節だ。 店の前に並ぶ豪華なフラスタ、涙ぐむキャスト、そしてやり切った顔で推しと共にこの界隈から「卒業」していく常連客たち。 そんな美しくも羨ましい光景を横目に、僕はひとり寂しく秋葉原の街に残り続けている。ただただ、口座残高だけを減らしながら。 ……それはともかく。 コンカフェに通い始めて、まあまあ月日が経ってきました。 数えたくないので正確には数えませんが、約2年。それなりに、どっぷりと経つ。 その間、この文化をずっと好きだったし、今も好きです。 でも、正直に言う。 最近、コンカフェが「行きづらく」なってきたな……と。 自分の中で何が変わったのか、あるいは界隈の何が変わったのか、しばらく考えていた。 キャストの質が全体的に下がったとか、悪質な店が増えすぎたとか、そういう表面的な愚痴じゃない。もっと根深く、構造的な話だと思う。 一言で言うと、「お客さんである自分」をただの数字として消費されている感覚が、以前よりずっと強くなったのだ。 たとえば、席についた瞬間、おしぼりより先に来る「ドリンクいただいてもいいですか?」の定型文。 たとえば、お互いの自己紹介や会話のキャッチボールすら始まっていないのに、ただノルマをこなすように回されてくるヘルプのキャスト。 たとえば、場の空気も温まっていないのに、マニュアル通りに差し込まれる「今日シャンパンどうですか?」の無機質な営業。 どれも、彼女たちに悪意はないと思う。 店のシステムや都合があるのも、重々わかっている。 キャストだって仕事だ。厳しいノルマがあり、その日の数字を作らないといけない。 でも、かつてのコンカフェはもっと、「あなたと話したい・楽しませたい」が先にあった気がする。 僕らを心地よくさせ、楽しませ、結果として「この子にお金を使いたい」「応援したい」と思わせてから、お金を使わせる。そういう順番だった。 今は、その順番が逆になっている店が本当に増えた。「まず課金してください。好意を持つのはそれからです」と言われているような気がしてしまう。 使わせてから、好きにさせようとする。 これが、さみしい。 僕がコンカフェに来るのは、可愛い衣装を着た可愛いキャストと楽しく話したいからだ。 高いシャンパンを入れたいと思うのは、その子の仕事に向き合う姿勢や、会話の中で見えた人間性を「好きになった」からで。 関係値ができる前、好きになる前に「開けさせよう」とするシステムが透けて見えた瞬間、その空間にあるすべてが嘘くさく見えてしまう。 そしてもう一つ。 近年、「行きやすい店」と「行きづらい店」の差が、極端に開いたように感じる。 行きやすい店は、実家のように居心地がいい。 一方で、行きづらい店は、扉を開ける前から構えてしまう。「今日はどうやって過度な営業を躱そうか」と、謎の戦闘準備を強いられる。 昔はそのグラデーションがもっと緩やかで、どの店もそれなりにフラッと入れる「余白」があったように思う。 コンカフェという文化自体は、まだ好きだ。 大切にしたい「好きな子」がいる店には、今日も行く。 でも、ふらっと知らない階段を上って、「どこか新しい店を開拓してみようか」という冒険心は、正直、すっかり薄れてきている。 これはきっと、僕個人の我儘や加齢によるものだけじゃないと思う。 長く通っている人ほど、同じような息苦しさを感じている人が、たぶん、増えている。 行きやすいコンカフェと、行きづらいコンカフェ。 その決定的な違いは一体何なのか。 ……長くなりそうなので、それはまた別の話で書きたいと思う。 嘘嘘、この話はこれで終わり。 日本語00131.8K1