Sabitlenmiş Tweet世界の武器防具百科!!@emonok1·20 Eylみなさま、いつもありがとうございます🙇♂️ 新しいアカウント「世界の武将武人百科!!(@bushowk1)」を作りました。 世界の武将や戦士、軍人など、おもに戦場で活躍した人物についてつぶやくアカウントです! よろしければご覧になってください🙇♂️Çevir 日本語49242574.5K
世界の武器防具百科!! retweetledi世界の武将武人百科!!@bushowk1·30 Kasターリク・イブン・ズィヤード:イベリア半島を制服したウマイヤ朝の将軍。半島上陸時、自軍の船を燃やし不退転の意志を示すと「グアダレーテ河畔の戦い」で西ゴート王ロデリックを敗死させ勝利。勢いに乗って一挙に主要都市を落とし半島を征服。以後780年、イベリア半島はイスラームの支配下となる。Çevir 日本語3272035.2K
世界の武器防具百科!!@emonok1·3hチラニュム:16世紀にインド中部に興ったムガール帝国の士官達が所持した短剣。全長30~40cm。両刃で湾曲した幅広の剣身を持つ。様々な細工が施された美術的価値の高いものも多い。ムガールと敵対したマラータやネパールでも似たような短剣が用いられた。Çevir 日本語0271544.1K10
世界の武器防具百科!!@emonok1·10hペッパーボックスピストル:回転式弾倉と銃身が一体化した初期のリボルバー拳銃の一種。「コショウ挽き」に似た形状が名前の由来。ダブルアクション機構を持ち、通常のリボルバーより大幅に安価だったため、西武開拓時代初期のアメリカで大流行したが、パーカッション回転式拳銃が広まると廃れた。Çevir 日本語1392517.1K18
世界の武器防具百科!!@emonok1·1dボーラ:複数のロープの先端に球状のおもりを付けた狩猟用具または投擲武器。先史時代のアジア発祥とされるが、エスキモーや南米のインディオ等、類似の武器が使われた例は多い。頭上で振り回して投げつけ、紐を絡ませたり、おもり部分をぶつけダメージを与えたりする。Çevir 日本語1382266.9K13
世界の武器防具百科!!@emonok1·1d竹束(たけたば):日本。竹把とも書く。戦国~江戸時代に使用された防具の一種。竹を束ねて縄で縛り、盾にしたもの。従来の木の盾では防げなかった火縄銃の攻撃も防ぐ事ができた。車輪を付けて移動可能にしたり、船体を覆って防御力を高めたりと使用法は多彩。Çevir 日本語36432549.1K18
世界の武器防具百科!!@emonok1·2dエクスキューショナーズ・ソード:17~18世紀のヨーロッパで使われた斬首刑用の両手剣。全長1~1.2m。打ち首が目的のため、切っ先は丸められている。斬首刑は主に武人や高貴な人物の刑だったため、剣身や柄に見事な装飾が施されたものも多い。Çevir 日本語29747013.9K33
世界の武器防具百科!!@emonok1·2d蛇矛(だぼう/じゃぼう):中国。刃の部分が蛇のようにうねうねしている。「三国志演義」の張飛の得物として有名だが、この武器が誕生したのは明の時代頃である。特徴的な刃は通常の槍等より広く深い傷を与える事ができ、側面で斬りつける事も可能。Çevir 日本語0503208.7K23
世界の武器防具百科!!@emonok1·3dバントラインスペシャル:西部劇の小説家ネッド・バントラインが特注したコルト・シングルアクション・アーミーの長銃身タイプ。西部開拓時代の保安官ワイアット・アープの愛銃として有名だが、実際は作家バントラインの創作の可能性が高いと言われる。Çevir 日本語9603059.4K22
世界の武器防具百科!!@emonok1·3dアコースティック・キティー:1960年代CIAが行った、猫をスパイ活動に利用しようとした計画。猫には小型マイクやアンテナ等が埋め込まれたうえ、特別な訓練や手術も施され、約1,000万ドルの費用が注ぎ込まれたが、初任務に放たれた直後、通りかかったタクシーに轢かれ猫は死亡。計画も中止となった。Çevir 日本語6442269.6K18
世界の武器防具百科!!@emonok1·4dペトロネル:16世紀にフランスで生まれた小型火器。「胸当て」を意味する「プワトリネル」が語源。銃床の末尾がちょうど胸に当るよう工夫されていた。軽量ながら射程がそこそこあるので騎兵用の小銃としてドイツ~イギリス~スペインと広範囲に使われた。Çevir 日本語0342316.2K14
世界の武器防具百科!!@emonok1·4dタルワール:16世紀にインドで生まれた片刃の湾刀。全長70~100cm程。十字型のキヨンとナックルガードを備える。斬りやすく扱いやすかったため、各階級に渡って使用された。上級層の用いたものには様々な装飾が見られる。後のヨーロッパの刀剣に大きな影響を与えた。Çevir 日本語3493879K37
世界の武器防具百科!!@emonok1·4dトマホーク:北米のインディアンが使う斧。白人が持ち込んだ入植・開発用の斧を現地の入植者やネイティブアメリカンが改良したもの。全長30~50cm程。直接の打撃の他に投擲も可能。近代でも白兵戦や破壊工作用にスチール製の軍用トマホークが米英国の軍隊で使われた。Çevir 日本語4523368.6K19
世界の武器防具百科!!@emonok1·5d塞門刀車(さいもんとうしゃ):中国で古代から使われた守城兵器。前面に刀状の刃を多数つけた木製の二輪車。城門と同じ幅にできており、城門が破られた際、この車を押し出し城門をふさぎ、後方から兵士たちが矢を射かけたり戟などで攻撃し、敵の侵入を阻止した。Çevir 日本語56233810.3K
世界の武器防具百科!!@emonok1·5dエマヌエルの剣:バイエルン選帝侯マクシミリアン2世エマヌエル(1662~1726)のものとされる剣。彼はトルコ戦争、ファルツ戦争など様々な戦場で武名を上げた。この剣は長大な両手剣で刃の部分に無数のトゲが付いているのが特徴。実際に戦場で使われたのかは不明。Çevir 日本語1010757924.1K65
世界の武器防具百科!!@emonok1·6dリベレーター:1942年アメリカで作られた拳銃。対独抵抗運動への支援のため、ヨーロッパ上空から投下される予定だったが、諸々の事情で断念。その後、アジア戦線にて投下されたと言われる。組み立ては簡単だったが作りは雑で3m離れると当たらないと言われた。Çevir 日本語4352599K13
世界の武器防具百科!!@emonok1·6dサリッサ:紀元前4世紀ごろ、古代マケドニア王国軍が装備した長い槍。 騎兵用で2.5-3m、歩兵用で4-6m。マケドニアはこの槍を装備した歩兵によるファランクス(密集陣形)で敵の動きを止め、騎兵の側面攻撃で敵軍を壊滅させる戦法を得意とし、幾多の勝利をおさめた。Çevir 日本語0352807.9K20
世界の武器防具百科!!@emonok1·20 Mayトルコ弓:オスマン帝国で使用された弓。複数の材料を張り合わせた合成弓(コンポジットボウ)で、さらにW型の「リカーブ」という形状をとることで、小型ながらずば抜けた射程と破壊力を誇り「最強の弓」とも言われる。その強力さは、周辺諸国を大いに恐れさせた。Çevir 日本語2604149.1K
世界の武器防具百科!!@emonok1·20 May筑紫薙刀(つくしなぎなた):日本。平安~鎌倉期に使用された薙刀の一種。北九州で生まれ流行。刀身の根元の管状部分に柄を通す珍しい方式。形が鉈に似てることから「鉈薙刀」と呼ばれ、その名の通り高い破壊力を誇る。現存するものは極めて少ない。Çevir 日本語310354914.3K60
世界の武器防具百科!!@emonok1·19 May鈎(こう):中国。通常、両手に一本ずつ持って使う(双鈎)。先端の鈎部の内側に刃があり、それで敵の手綱を切ったり、引っかけ倒す。また、持ち手の「月牙」の部分でも防御・攻撃が可能。さらに二つの鈎部をひっかけて振りまわすこともできる。Çevir 日本語77346413.5K46
世界の武器防具百科!!@emonok1·19 Mayカスカラ:アフリカ北部に存在したダルフール王国やバギルミ王国で16世紀頃から用いられた両刃の直刀。全長50~100cm。10世紀頃のアラブの刀剣が元になっていると思われる。鞘はワニやトカゲの皮で作られ、それに幅広の帯を付け肩から提げて携帯した。Çevir 日本語3363207.6K24