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坂井泉水さんって子宮頚がんが肺まで転移した状態で40歳で入院先で転落死したんですよね。子宮がんは性病だけどまだ彼女に原因の菌を移して心身に凄まじい苦痛を与えた男は今もどこかで生きてるんでしょうね
顔面油田。@ganmen_yuden
坂井泉水って儚い女の完成系じゃない??!🥹 派手じゃないのに、見てしまうし守りたくなる
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昨日行けなかったので、今日行ってきた(昨日行ってくださった皆さん、ありがとうございます)。
みんな、怒れ。
これを許すな。
ひかりさんに連帯しろ。
大阪地検の場所👇
map.yahoo.co.jp/v3/place/hTQmu…
#女性検事ひかりさんに連帯
#声を上げたことを後悔させない

すいか親父@NLVqzCsYUS76562
仕事で行けませんが、私も連帯します。 #女性検事ひかりさんに連帯 #声を上げたことを後悔させない
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「被害申告を取り下げろ と
最高検から言われました
それでも被害申告をして
処罰をしてほしいと言い続けました」
「自分の体の半分は
検事でした」
「5年前から
時間が止まったままなんです」
会見でのひかりさんの言葉
#声を上げたことを後悔させない
🎦朝日新聞(4分)
youtube.com/watch?v=EbBtpb…

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イジメられた経験がある人の8割が精神疾患を発症していて、イジメた経験があればある程、婚姻率や年収が高いという研究があるらしい
人を潰してきた人は【社会性がある】って言われて、人を思いやった人は【メンタルが弱い】これが日本の常識なのだ
いまだ だいすけ@QSeSlEN6j1YAKO
人をいじめた人が幸せになり 人を精神疾患にした人が出世する これが「日本」 被害者は無視されます
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辞表を提出した日。
上司は誰も出てきませんでした。
誰にも見送られず。
「やめたくないのに。
やめたくないのに。
仕事したいだけなのに」
「自分がゴミみたいな
扱いをされてることが悲しい」
これが、
ひかりさんの
検事最後の日でした。
🎦共同通信(7分)
youtube.com/watch?v=LieRo3…

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ねぇマジで…日本の司法はレイプされた人を守ってはくれない所か、
被害者の女性を完膚なきまでに叩き潰したと理解した。絶望…北欧や欧米ならこうはならない…最低最悪
谷家幸子/たにやさちこ@taniyanyanz
想像をはるかに超える酷さだ。ここまで酷いのに、ほんとうに何もできないのだろうか? note.com/unmetempathy01…
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必死に抵抗した結果運悪く加害男が死んだら過剰防衛で逮捕だもんな
もうわけがわからん

fkfnbdba@fkfnbdba81205
警察、いざこういう男らにレイプされたら、どうせ「本気で抵抗した?」「何で逃げなかった?」とか聞くくせにな 二枚舌もたいがいにしろよ
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入社10日目の新人が、
退職代行で辞めました。
社内ではすぐに、
「採用ミスだった」
という話になりました。
でも僕は、
入社初日のことを覚えていました。
配属先に連れて行っても、
誰も迎えに来ない。
席はまだ決まっていない。
PCの設定も終わっていない。
上司は会議中で、
「とりあえず資料読んでおいて」
と言っただけ。
昼休みも、
誰にも声をかけられず、
一人でコンビニの袋を持って戻ってきました。
その時点で、
会社はもう失敗していたんだと思います。
でも僕は、
「初日はどこもバタつくから」
と流しました。
10日後、
その人は退職代行で辞めました。
見るべきだったのは、
面接での受け答えではありません。
あの人が辞めた理由は、
面接の中ではなく、
入社初日の空気に出ていたのかもしれません。
あの時、
見るべきだったのは
履歴書ではありませんでした。
入社初日の、
一人で戻ってきた昼休みの顔でした。
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訴えても最後の砦が、機能していない!
大阪地検の元トップから性被害を受けたと訴える女性検事が、名誉毀損などで告訴した女性副検事の不起訴処分を不服として、検察審査会に申し立て。
しかし流れは変わらいない。
名前を言いふらされたとする訴えは不起訴。第三者委員会の設置要望も、事実上拒否。
結果として、訴えた側が職を離れる。
ここで問われているのは個別の可否ではない。
訴えがどこで受け止められ、どこで止まるのかという構造。
最後の砦であるはずの場所で、声が届かない。
その事実が、制度の現在地を示している。
TotalNewsWorld@turningpointjpn
見過ごせないのは、その後の対応だった。 元検事正からの性被害を訴えていた現職女性検事が、辞表を提出。 女性検事は第三者委員会の設置を求めていたが、法務省側は「応じられない」と回答した。 さらに、身元情報の漏洩に関与したとされる副検事は不起訴となっている。 ここで焦点となるのは、事案そのものではない。 訴えに対して、組織がどう向き合ったのかという問題である。 結果として、被害を訴えた側が職を去る形となる理不尽さ。 この構図は偶発ではない。 この結末は、作られている。
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