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エンチ
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エンチ
@entied
絵と漫画をかいてます。 過去作「勇者機兵ブリガンダイン~Girl’s Brave Squad~」https://t.co/aC0vsccf3Z 「泣かないで魔王ちゃん」(サイコミ)
横浜 Katılım Eylül 2008
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「はぁーやべぇネームのここ直せって言われて編集の出してきた改案がくっそつまんねー・・。まぁ彼らはアイディアを考える職責ないから仕方ないか。でも修正しろって言うってことは読んでわからなかった、つまんなかったって意味だから絶対に直さんと。とはいえ言いなりの案は絶対に嫌だ」って時。
「そもそもこの人は何故ここを修正しろって言ってきたのか」って理由を先回りして考える必要があります。問題点の本質を本人が無自覚で言ってる場合すらあるので、根本的な問題点を見つけ出して、そっちを修正するって方法をよく取ります。
「あなたが指摘したのは破綻箇所ですが、読みにくさの問題の本質はここなので、ここを直しました」っていうのを提出するとだいたいわかってもらえます。
岡本雄太郎|書き手の可能性をひらく編集者@oka_motti
商業出版において編集者は著者さんの原稿にめちゃくちゃ大量な赤を入れます。修正の方向についても「こういうのはどうか?」といった提案も当然ながらします。でも、絶対に著者さん側でやってはいけないことがあります。それは、編集者の言われるがまま全てそのとおりに修正してしまうこと。これをしてしまうと、その原稿は著者さんのものではなくなっていきます。もっと言うと、編集者の期待値を超える原稿にはなり得ません。よい原稿というのは、必ずどこかで編集者の期待値を超えてくる部分があるものです。だからこそ、編集者からの赤字を踏まえたうえで、さらにそれを上回るような原稿に磨き上げられるか。それが肝心です。
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32年振りの新作読切『機動警察パトレイバー 2026』が無料で読める! ∑(゚д゚ノ)ノ #ビッコミ #ゆうきまさみ
bigcomics.jp/episodes/cdf69…
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東京都の「東京クールビズ」をきっかけに、「おじさんのハーフパンツがキモい」という声がSNSやテレビで拡散された。
これに対し、ひろゆき氏は「“おばさんのミニスカートがキモい”も放送できるなら平等だよね」と投稿した。
今回露呈したのは、服装論ではない。
差別を厳しく糾弾する社会が、特定属性への嘲笑だけは“常識的な感想”として許容されているという、現代倫理のダブルスタンダードである。
もし街頭インタビューで、「おばさんのミニスカートは気持ち悪い」という発言をテレビが流せば、女性蔑視だ、年齢差別だと大きな批判が起きるだろう。
しかし「おじさんのハーフパンツはキモい」は、“率直な不快感”として成立してしまう。
そこでは「おじさん」という属性だけが、“攻撃しても安全な属性”として扱われている。
現代社会は、外見で人を判断するな、多様性を認めろ、性的視線を押し付けるなと繰り返し語ってきた。
にもかかわらず実際には、「その年齢で」「その体型で」「その性別で露出するのは不快だ」という、“視覚的不快感による人格査定”が平然と行われている。
しかも、その査定を行っている側ほど、自らを“差別に敏感な側”だと認識している。
ここで奇妙なのは、その査定を最も嫌うはずの側が、別の査定を始めていることだ。
差別を嫌う側が、新しい差別を作っているのである。
しかもその差別は、かつてのように露骨ではない。
「差別ではない。ただ不快なだけだ」という言い方に変わる。
しかし歴史的に見れば、人間は常に「不快だ」「気持ち悪い」「生理的に無理だ」という感覚を根拠に、他者の尊厳を矮小化してきた。
不快感は、最も古典的な排除の論理である。
さらに興味深いのは、この現象が「多様性」や「自由」を掲げる時代に起きていることだ。
本来、自由とは、自分にとって快適な存在だけを許容する思想ではない。
しかし現代社会は、「多様性を認めよう」と言いながら、自分が視覚的に不快と感じる存在だけは排除しようとする。
それは寛容ではない。
「選別された寛容」である。
そして、その選別には一貫した倫理基準が存在しない。
何が許され、何が許されないかは、「誰を攻撃すると空気が悪くなるか」で決まる。
だから女性への容姿批判には慎重になり、中年男性への嘲笑は軽く扱われる。
文明とは、本来、人間の感情に節度を与えるためのものだったはずだ。
だが現代は逆に、「不快だ」という感情そのものを、倫理より上位に置き始めている。
その時、社会は差別を克服したのではない。
差別対象を、時代に合わせて選び替えただけである。
#ひろゆき
ひろゆき@hirox246
「おばさんのミニスカートがキモイ」というのも放送出来るなら平等だよね。
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🎉🚑登録者数200万人突破のお知らせ🚑🎉
「#大空スバル(@oozorasubaru)」のYouTubeチャンネル登録者数が200万人を突破いたしました🥳🎊
いつもご声援いただきありがとうございます🙌
今後も「ホロライブプロダクション」をよろしくお願いいたします✨
#ホロライブ

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パトレイバーEZYを見終わった今の気持ち。
数十年ぶりに訪れた昔住んでた街。ふと思い立ち、昔よく通ってた定食屋に行ってみると、店を建て替えたのかすっかり新しくなっている。
(あれ?ここだっけかな?)
ずいぶん様変わりした店構えに少し違和感を感じたが暖簾には
「お食事処 ヘッドギア」
と書いてある。
おお、やっぱここだと暖簾をくぐるとずいぶん老けちまったが昔の面影のある無愛想な顔した親父が
「らっしゃい」
と声をかけてくる。
テーブル席について小綺麗なメニューに目を通すと
(あったあった。パトレイバー定食。懐かしいなぁ。若い頃はここに来てしょっちゅうこれを食ってっけなぁ…)
「すんませーん!パトレイバー定食とパトライス、パト大盛りで」
いかんいかん。つい昔のクセでパトライスのパト大盛りも頼んでしまった。
さてさて、食べきれるかなっと。
「あいよ、パトレイバー定食とパトライス、パト大盛りね」
ちょっと待たされたがテーブルの上に置かれた懐かしい皿の数々に心を奪われる。
(おお、おお!多少具材が変わっちまったようだが確かこんなんだったよな。いただきます!)
早速口に運ぶとあの頃食べた懐かしくも洗練された味が一気に口のなかに広がり、もう箸が止まらない。
(うわ、そうだよ!これだよ!この味だよ!ちょっと変わったかなと思ったけどあの頃食べた味のままだよ!)
長い時が流れると、どうしても昔のままの味と言うのは失われがちだが、具材が変わってもあの時の味わいを確かに感じる。
ふとテーブルの隅に目をやると、古めかしい容器に入ったあの癖の強いソースが昔のまま置いてあるのに気付く。
(おっ、こいつは…。まだあったんだな…。癖が強いから苦手な奴は苦手なんだけど…、俺はこれが大好きなんだよなぁ…。)
最後に残ったパトライスの上から癖の強いこのソースをドバッとかけて一気に頬張る。
ガツンと鼻に抜ける刺激が実に心地よい。
ああ、食った食った。久しぶりに来てみたけど本当に美味かった。本当に…本当に美味かった!俺の好きだったあのパトレイバー定食をまた再び食べることが出来るとは…。
「ごっそさん!お勘定!」
勘定を済ませ店を出る間際、
「親父さん、美味かったよ。また今度食べに来るわ。」
と声をかけると
「あたりめぇだろ。お前さん、昔っからこればっか食ってたのに変なもの出せねぇだろ。」
ありゃ、俺のこと覚えてたのか。
表情は見えなかったが店の親父はニヤけた顔を浮かべていたような気がした。
そんな気分。
俺は一体何を描いているのか。
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