ChatGPT o4-mini-high(もしくはo3のDeep Research)は「インターネット検索に毛が生えた程度」には有用なので検証可能なリンクを明示して利用・引用します。
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@esumii
個人の趣味です。組織の見解ではありません。専門外は素人意見です。関連明示のため、しばしば自己リプライします。ツイートはツリー全体をご確認ください。明らかにおかしなリプライは非表示にさせていただくことがあります。ログ:https://t.co/1cDSfDReEV
(お花見の幹事です(お弁当を注文したり場所取りしたり全部自分でやるのが早い病
日本の大学教員から「研究する時間がない」という悲鳴が絶えない。実は米国のトップ大学は、この問題を『合理的な大学経営システム』で鮮やかに解決している。 その象徴が「バイアウト(エフォート買い取り)制度」だ。 米国では、研究者が大型の外部資金(研究費)を獲得すると、その資金から自分の給与分を大学に支払うことができる。大学側は、そのお金で代わりに授業や学内業務を担当する講師を新たに雇う。 結果として、研究者は合法的に「授業や雑務を免除」され、圧倒的な研究専念時間を手に入れる仕組みだ。 日本では「研究費を獲れば獲るほど事務作業が増え、自分の首を絞める」という皮肉な現象が起きがちだが、米国は違う。「資金獲得=自分の時間を買い戻せる」という構造が、研究者のモチベーションとトップレベルの研究力を支えている。 実は日本でも、令和2年に「競争的研究費の直接経費から研究以外の業務の代行に係る経費を支出可能とする見直し」が行われ、日本版バイアウト制度の導入が始まっている。 しかし、これは本当に現場で機能しているのだろうか? 日本のバイアウト制度を利用されている方、または現状に課題を感じている方、よければ現場のリアルな声を聞かせてください👇 (アカデミアの構造問題や研究環境について引き続き発信していきます。よければフォローをお願いします!) 🔗内閣府:競争的研究費におけるバイアウト制度の導入について www8.cao.go.jp/cstp/compefund…


お部屋になじみやすい白色の『住宅用消火器』です。 muji.com/jp/ja/store/cm…

今日も研究室にブルーシートを取りに来ました(車出せるのが私しかいないので
@sissenberg @nytimes A correction will appear in tomorrow's print edition: "A headline with an article on Friday about President Trump’s threats to leave NATO misstated the full name of the body. It is the North Atlantic Treaty Organization, not the North American Treaty Organization."
@Maicarium 授業はオンライン(オンデマンド)ですが、事務やTAはバウアウトを積極的に利用して助かっています。それでも捌ききれないぐらい事務や管理・運営の仕事が多いですが…
非人文系よりむしろ人文系こそもっと認識するべきかと思いました。「だれだれはこう言っている」だけの論が多い分野はある…orz
@sayakatake ありがとう✨️ そうなの。あんなに「厳しい社会」に出るための教育を叩き込まれたのは何だったんだろうっていうくらい、社会には多様性があって変な人が普通に活躍してた。転職組もいるから年齢差も浮かないし嬉しかったです。






