K.Minami
12.4K posts

K.Minami
@farnorthprof
東京の某私大教員。専門は商法(会社法・海商法)。乗り物好きで船と鉄道も研究対象。研究テーマは、会社法と労働法の交錯領域・海上交通法規・自動運航船・船員法制。北海道旭川市出身・東京在住。まち歩きとアニメ(エヴァ・パトレイバー・青ブタ)が趣味。普段は神保町界隈をぶらぶら。
東京 文京区 Katılım Aralık 2009
5.4K Takip Edilen2.8K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet

trilltrill.jp/articles/46006…
少なくとも道路運送法13条3号(申込者からの特別の負担)には該当しそうなので、乗車拒否(運送引受拒絶)OKというパターンですかね。
日本語
K.Minami retweetledi

来島海峡は幅が狭く、潮が最大20km/時と極めて速く一日に何回も反転する船の難所です。航行は「右側通行」が原則ですが、潮に逆らう不安定な航行をしないように、潮の流れが変わるたびに右側・左側通行を変える当地固有ルール「順中逆西」を定めます
www6.kaiho.mlit.go.jp/kurushima/info…
GIF
GIF
公益社団法人 日本地震工学会【公式】@JAEEGAKKAI
140字解説・地震工学501 来島(くるしま)海峡大橋 今治と大島をつなぐ1999年竣工の橋。世界初の「三連吊橋」で、橋梁相互の揺れや急流中の支柱設置など難度の高い設計を実現。国内最大規模、総延長4105mの瀬戸内の景観は、しまなみ海道のハイライトです jb-honshi.co.jp/corp_index/tec…
日本語
K.Minami retweetledi

港運中央労使がきょう、春闘の第4回中央団体交渉。組合側は13日から無期限の夜間荷役拒否を通告しており、回避できるか正念場。
kaijipress.com/news/container…
日本語

@PJYgzoKPO2MkcdC 赤かぶ検事は岐阜地検高山支部という良い設定ですよね。ただ、ドラマシリーズによっては京都地検に異動していたりするので、そこは京都は外せないんでしょうね(笑)
日本語

オチの「被告」は別として、和久俊三の「赤かぶ検事シリーズ」は、父親(柊茂)が検察官、姉(柊葉子)が弁護士、弟(柊正雄)が裁判官で、法曹一家。
林 譲治@J_kaliy
「うちは法曹一家なの」 「どんなふうに?」 「両親が裁判官で、兄が検察、私が弁護士」 「あれ、弟さんは?」 「被告」
日本語
K.Minami retweetledi

個人的には、もう一点、少なくとも「時間」というコストを荷主がどこまで払えるか?という点もあるかなと。大量には運べても時間的にはトラックの方が早いというところもあり、そことの見合いもあるのかなと思ったりしています。
井上ダイスケ|物流/BtoBライター@daiino3
【内航海運をモーダルシフトの「切り札」と呼ぶ前に知ってほしいこと】 トラック不足の解決策として内航海運へのモーダルシフトが注目されています。 ただ、現場の最前線にいた人間から言わせてもらうと、手放しで推奨することはできません。 なぜなら、自然の猛威という「誰にもコントロールできないリスク」が常に付きまとうからです。 夏の台風や冬の荒波による時化で欠航が数日続けば、現場には荷物が溢れかえります。 そして天候が回復し運行が再開した直後、滞留した貨物が一気に押し寄せ、着点のキャパシティはパンクしてしまうのです。 私自身、内航船に載せるコンテナやウイングシャーシに貨物を積み込んでいた頃、この予測不能な事態に振り回されていました。 現場を知る者からすると、トラック輸送の完全な代替案とはならないと感じています。
日本語
K.Minami retweetledi
K.Minami retweetledi












