ニノ|MONOTIVE
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ニノ|MONOTIVE
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@fatherlog 現在、製品ページの「購入する」ボタンにリンクが未設定のため、日本未発売と誤解を招く状態となっておりました。お詫び申し上げます。
本製品は日本国内でも販売中です。
リンクを別途投稿いたします。
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ニノ|MONOTIVE retweetledi
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新登場のBALMUDA The Clock、サクッと触ってきた感想。
手のひらサイズ×アルミ削り出しで質感めちゃくちゃ良い。持ち運べる時計ってコンセプトもかなり面白い。
あと、光で時間を表現するのも新鮮。秒針がないのに成立してるの普通にすごい。
音はさすがBALMUDAって感じで、ステレオスピーカーの完成度は高い。Type-C充電なのも今っぽくて◎旅行に持って行きたくなる時計は初めてかも。
ただ正直、本体操作はちょっとクセ強めで慣れ必要。バッテリーも24時間だから、基本は充電しながら運用になりそう。
価格もだけど、本体操作がもう少し直感的なら揺れてた。なので一旦見送り。
…代わりにケトル買いました笑。割引あったので、ぜひ現地でお買い物おすすめです。
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確かにそうですね。
ただ、雑誌の時代も完全な棲み分けだったかというと、そうではないとこもあると思っていて、むしろ編集者という"翻訳者"がいたことが大きかったのかもしれないと思っています。
編集者は、作り手の世界観を理解しながら、読者の文脈に合わせて言語を選んでいた。
スペックを書くにしても、どのスペックをどう文脈に乗せるか、という設計があったよな気がしています。
ソーシャルメディアが壊したのは棲み分けだけじゃなくて、その翻訳レイヤーもあるような、と。
作り手が直接、不特定多数に向けて発信せざるを得なくなった結果、"誰に向けて語るか"の設計が難しくなった、という側面もある気がします。
その意味で、バルミューダはかなり意識的にやっているメーカーだと思っていて。
製品ページも、広告も、スペックより先に"その製品がある暮らし"を見せることを徹底している。
翻訳者を社内に内製化している、というか、設計思想そのものがコミュニケーション設計まで一貫しているんですよね。
昨今のこれだけノイズの多い環境で、それを崩さずにいられるのは、相当な意志と規律がいると思うんですよね。
ぼくはそんな思想の製品が大好きです!
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@fatherlog 伝わる人と、伝わりにくい人がいて、昔はそれが近い価値観の人だけがお金払って中を見る雑誌とかで隔てられていてうまく棲み分け共存ができていたけれど、ソーシャルメディアが接続過多で違う価値観の人たちも雑に繋いでしまった弊害はありますよね。
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@osaru23 おおお!!それはたやすく変えられますね。
マクロも設定もできるし基本なんでも出来ますよ!
まぁ価格もその分倍以上しますけどねw
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