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フィボナッチの遣い
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フィボナッチの遣い
@fibonacci888
FX歴15年の役員トレーダー。会社勤めをしながらFXの研究を趣味にしています📈Fibonacciとの出会いでFX人生が変わる。黄金比率のアグリーメントとハーモニックのみトレードで相場に生き残っている『相場はアート』不思議ですがそんなトレードしかしていません。最も影響を受けた人→@A_KU999
Katılım Haziran 2021
3.8K Takip Edilen4.8K Takipçiler

@fx_tantei そうですよね。冷静な時にしか見えない事実があって、それを拾い集めることこそがトレードだと思います。反応で動いて自滅する怖さは、常に肝に銘じておきたいですね。
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@yadoo0304 初めまして。おっしゃる通り、見る時間足によって全く違う景色が見えてしまうのは本当に厄介ですよね…。
マイナススタートのプレッシャーも重なれば、気力を失って心が折れてしまうのは当然のことだと思います。
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今日のUSDJPY総合プライスアクション分析
【日足分析】
日足では、直近まで相場を支配していた
インサイドバーおよびアウトサイドバーのレンジを、
陽線の終値ベースで明確に上抜けている。
そのため、日足単体で判断する限り、
買い圧力が優勢であり、上昇基調が強まっている局面。
ただし、上抜け後に大きく伸び続けているわけではなく、
現在はブレイクした水準付近で上値を試している状態。
日足の方向性としては上方向を意識する場面だが、
下位足での押し目形成や、短期的な調整には注意が必要。
【4時間足分析】
4時間足では、直近の値動きとして、
2本続いた陽線の上昇分を、連続陰線の終値ベースで下抜けしている。
そのため、短期的な流れだけを見ると、
一旦は売り圧力が優勢となり、下降基調に傾いている印象。
また、今回はGAPアップからスタートしているため、
まずは窓埋め後にどのような値動きになるかが重要。
窓を埋めた後に再び買いが入るのか、
それとも戻り売りが優勢となり下落が継続するのか。
今後の方向性を見極めるうえでは、
窓埋め後のローソク足の反応に注目したい局面。
【1時間足分析】
日足では上昇基調が継続している一方で、
4時間足では直近の値動きが下降基調に傾いている。
つまり、上位足と中位足で方向感が一致していない状況。
このような局面では、1時間足は必然的に方向感が出にくく、
レンジ相場になりやすい環境。
そのため、現時点で無理に売買戦略を固定する場面ではない。
まずはレンジ上限・下限のどちらを明確に抜けるのか。
あるいは、抜けたあとに再びレンジ内へ戻されるのか。
その動きを確認してから、
買いでついていくのか、戻り売りを狙うのかを判断するのがセオリー。
今は予測で先回りする局面ではなく、
相場が動いた後に戦略を組み立てる局面。
【15分足分析】
15分足では、当面は現在形成されているレンジ内での推移を想定。
このレンジは、4時間足で形成された陰線の値幅であり、
現時点では、この陰線が相場を支配している。
つまり、今の相場は方向感を決め打ちする局面ではない。
重要なのは、4時間足陰線の高値・安値を、
どちらに明確に抜けるか。
上抜ければ、日足の上昇基調へ回帰する可能性が高まる。
下抜ければ、4時間足の下降基調が継続する可能性が高まる。
したがって、現段階で無理に戦略を固定する必要はない。
このレンジを抜けた後の値動きを確認し、
その後に買い・売りどちらの戦略を採用するか判断するのがセオリー。
【総合判断】
現在の相場は、日足では上昇基調が優勢。
一方で、4時間足では直近の売り圧力が強まり、
短期的には下降基調に傾いている。
その影響により、1時間足・15分足では方向感が出にくく、
レンジ相場を形成している状態。
つまり、上位足では買い目線を残しつつも、
中位足以下ではまだ買いで積極的についていく局面ではない。
今後のポイントは、
4時間足で形成された陰線の高値・安値をどちらに抜けるか。
上抜ければ、日足の上昇基調に回帰し、
買い戦略を検討できる。
下抜ければ、4時間足の下降基調が継続し、
戻り売り戦略を検討する場面になる。
現時点では予測で先回りするのではなく、
レンジを抜けた後の値動きを確認してから戦略を組み立てる局面。




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フィボナッチの遣い retweetledi

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これ、過去に相場で他人の正解に飛びついて、
完全に養分になっていた「オレ」の話。
相場「今、〇〇が熱い!エントリーしろ」
オレ「そんなに!?」
相場「次は△△が来るぞ」
オレ「えっ?…」
相場「さらに□□がチャンス!」
「みんな買ってる」
「プロも推奨」
オレ「ちょ、待てよ」
俺の口座って、そんなに余裕あるのか?
増税
物価高
減る余裕資金…
リアルな生活費が削られて焦っている裏で、
「絶対上がる」という
他人の誘い文句にホイホイ飛びつき、
無意味な損切りだけが増え続ける現実。
もちろん、他人の情報にも大事な面はある。
・分析の勉強になる
・相場の視点が広がる
・知識という未来への投資
キレイごとじゃなく、必要なのはわかる。
だが…
自分の基準を一切持とうとしない他責思考
自分で検証せずに「答え」に飛びつく弱さ
退屈に「待てない」焦りで自滅するメンタル
自分の口座がこれだけ苦しんで血を流しているのに、
まだ他人の「正解」に頼るのはおかしくないか?
本気でこの養分ループを抜け出したいなら、
まずは自分のトレードの見直しから。
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