深谷
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深谷
@fntk94
・対面だと言えないような発言はしないように一応心掛けてます ・判官贔屓的なところがあります(へそ曲がりとも言う) ・いいねは内心の自由


昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。 しかし、ナフサについては、既に調達済みの輸入ナフサと国内での精製2ヶ月分に加え、ポリエチレン等のナフサから作られる中間段階の化学製品(川中製品)の在庫2ヶ月分(ナフサ精製が仮にゼロであっても需要を満たす供給ができる期間)で、少なくとも国内需要4ヶ月分を確保しています。 また、足下では、国内でのナフサ精製の継続(約110万kl/月相当(2024年平均))に加え、中東以外からのナフサ輸入量も倍増すること(約90万kl/月相当)によって、昨年の平均的な国内需要量(約280万kl/月)を満たすにあたっても、前記の川中製品の在庫(ナフサ換算で約560万kl)を使う量も減らすことができ、その在庫期間は半年以上に伸びます。 加えて、現在、その川中製品の世界からの新たな調達も強化しようとしています。 したがって、当該報道にある「日本は6月には供給が確保できなくなる」という指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません。 これからも、国民生活と経済活動に影響を生じることのないよう、安定供給の確保に全力で取り組んでまいります。


@IkawaMototaka 言いたい事はわかるけど、逆の立場から考えると「して欲しい事に対しての的確な指示ができない上司」でしかない 部下は上司が何を持ってるか(ライターや携帯灰皿を持ってるかも)なんて知るわけない ここで吸うのか、喫煙室に行くのかもわからない のにちょっと無茶振りすぎる🌚🌚

私の投稿に「日本は謝罪を」との反応も多い。しかし国家の意思表示とは、非常に重い。個人の人間関係のようにはいかない。 まずは①事案の状況、意図や真相を十分に調査する。②相手国との関係や相手国の反応を踏まえ、対処を検討する。こうした丁寧なプロセスは必要だ。それが国家間の外交だ。


言いたい事はわかるけど、逆の立場から考えると「して欲しい事に対しての網羅的な指示が無いと仕事できない部下」でしかない 上司は部下に微に入り細をうがつな指示なんて出来るわけない 指示の背景はなんなのか、指示の意味するところや目的さえ推測出来ない部下に伸び代なんてあるわけない タバコとライターと灰皿がワンセットなことさえ、 知らない、わからない、あるいは気づかない部下を使い続けろってちょっと無茶振りすぎる🌚🌚

【速報】30年で鉄道1366キロ廃止、縮小加速 47news.jp/14103532.html?…

ブラッド・スミス マイクロソフト社副会長兼社長、津坂 日本マイクロソフト社長、宮川 ソフトバンク社長、田中 さくらインターネット社長と面会しました。 マイクロソフト社は、高市内閣が進める「成長投資」「危機管理投資」の考えに賛同いただき、2026年から2029年にかけて総額1.6兆円規模の対日投資を日本で行うことを決定されました。 更に、 ①日本のデータ主権にも配慮し日本企業であるさくらインターネットとソフトバンクが整備する国内AI基盤を活用するクラウドサービスの展開、 ②警察等の日本の関係機関と連携したサイバーセキュリティ強化、 ③AI for Scienceや九州における半導体人材育成への協力 を一体で進めることで、日本の成長戦略と経済安全保障に中長期的に貢献いただくことを表明いただきました。 いずれも、高市内閣が追求する「産業競争力強化」、「経済安全保障の確保」、「新技術立国」、「地域未来戦略」といった政策方針と軌を一にするものであり、大いに歓迎いたしました。

例えば 「タバコ取って来てくれる?」 と指示すると 「はい!」 とすぐに取ってくる で 「えーと、ライターも頼むよ」 すると 「わかりました」 でもって 「あのさ、灰皿も頼むよ」 というと 「なんで一遍に言ってくれないんですか!」 と逆ギレする 使えないヤツね 優秀な人間は 「タバコ取ってきて」 に タバコ・ライター・灰皿 をセットで持ってくる だけではなく 「換気扇回しますか?」 と聞いてくる

中東情勢に伴い供給が制約を受ける可能性がある重要物資の安定確保のための高市内閣の取組の現状について、説明致します。 まず、原油と石油製品については、先月11日、他国に先駆け官民あわせて約45日分の石油備蓄の放出を決め、過去最大規模のIEAによる国際協調備蓄放出を積極的に主導しました。 また、原油の代替調達については、ホルムズ海峡の代替ルートによる調達を進め、供給余力に優れる中東や米国、過去調達実績があり増産余力のある中央アジアや中南米、カナダやシンガポールなど石油製品の供給国も含め、経済産業省が民間事業者と連携しながら、精力的に協議を進めています。 先月28日には、事態発生後、ホルムズ海峡を通らないタンカーが、初めて日本に到着しました。近く、中東を出発したタンカーが更に日本に到着します。 日本には、約8か月分の石油備蓄があり、加えて代替調達も着実に進んでいます。 「日本全体として必要となる量」は確保されています。 他方、一部で「供給の偏り」や「流通の目詰まり」が生じていることから、その対策を強化しました。 例えば、医療関係や公共交通機関などの重要施設については、普段に燃料を調達している燃料販売店から調達できないようなケースでは、優先順位を判断の上、石油元売事業者に対して直接販売を行うよう、政府から要請しています。 また、普段契約している燃料販売店から必要な量が確保できなくなったという切実なお声に対応するため、大手石油元売事業者に対して、系列事業者かどうかに関わらず、「前年同月比同量」を基本として販売するように要請しています。 こうした取組により、例えば、栃木県の下水処理場の雨水排水ポンプ用のA重油不足に対して石油元売事業者からの4月分の供給を実現しました。 また、A重油の調達にお困りの豆腐事業者の方に石油元売事業者からの直販を実現し、工場停止を回避しました。 さらに、病院向けのリネンシーツを扱うクリーニング事業者や医療用X線フィルム生産者といった方々にも、いただいた情報に一件一件対応し、重油をお届けすることができました。 エネルギー源以外の「重要物資」の安定供給確保にも取り組んでいます。 ナフサ由来の化学製品、医療関連物資、食品包装用容器、ごみ袋、半導体関連物資など、物資ごとに、製造メーカーが継続供給可能な期間を調査し把握しています。 その上で、需要側や販売店の在庫の活用、国内外での製造拡大・継続、などの対応策を速やかに講じています。 現在のところ、直ちに供給途絶が起こる事例はありません。 特に医療については、厚生労働大臣及び経済産業大臣を本部長とする「中東情勢の影響を受ける医薬品、医療機器、医療物資等の確保対策本部」を先月末に設置し、対応を進めています。 例えば、未熟児の栄養補給に必須の「小児用カテーテル」の滅菌に必要なA重油や、その他の医療機器の滅菌に必要な「酸化エチレンガス」については、流通段階での「目詰まり」を解消しました。 繰り返しになりますが、原油及び石油製品の「日本全体として必要な量」は確保されています。 そして、アジア諸国で原油から加工された形で供給される医療関係を含む重要物資についても、直ちに供給途絶が生じることはありません。 石油由来の燃料や関連製品の調達についてお困りの場合は、 経済産業省(中東情勢を踏まえた石油及び関連製品等に関する対応|資源エネルギー庁)(enecho.meti.go.jp/category/other…)まで、 石油製品を原料とする医療関係物資の調達に不安をお感じの方は、 厚生労働省(中東情勢関連対策ワンストップポータル|厚生労働省)(mhlw.go.jp/stf/chuto-jose…)まで、情報提供をお願いいたします。 高市内閣の総力を挙げて、きめ細かく対応してまいります!



優秀な人を採用した。 1ヶ月で理由が分かった。 なぜこの人が ずっと派遣だったのか。 紹介予定派遣で 「正社員になりたい」という人を採用した。 某大手外資メーカーで長年勤務。 英語もできる。 受け答えもしっかりしている。 彼女は、






「やつらはアルゴリズムが作り出したエコーチェンバーの中にいる。ま、おれは例外だけどね」って全員が思ってるSNS、ツイッター


